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衆議院事務総長

衆議院事務総長に関連する発言253件(2023-01-19〜2026-04-23)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 法律 (267) 改正 (226) 提出 (203) 反対 (193) 日程 (187)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○衆議院事務総長(岡田憲治君) 令和五年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和五年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百七十一億八千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと八億六百万円余の増額となっております。  これは、議案類印刷費等の減額がある一方、主要国下院議長会議の開催に必要な経費、給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十億六千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百八億二千万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十六億七千二百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億一千七百万円余を計上
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-16 議院運営委員会
○岡田事務総長 議院法制局法の一部改正の件及び衆議院法制局職員の定員に関する件の一部改正の件について御説明申し上げます。  まず、議院法制局法の一部改正の件は、衆議院法制局に、法制執務的な観点からの法案審査に特化した法案審査部を設置しようとするものであります。  次に、衆議院法制局職員の定員に関する件の一部改正の件は、本年四月一日から、衆議院法制局職員の定員を二人増やし、現在の八十五人から八十七人に改めるものでございます。  よろしく御承認のほどお願い申し上げます。     ―――――――――――――  議院法制局法の一部を改正する法律案  衆議院法制局職員の定員に関する件の一部を改正する件(案)     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-16 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、黄川田外務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第二及び第三につき、三ッ林厚生労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。  次に、日程第四につき、笹川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、動議により、ただいま御決定いただきました議院法制局法改正案を緊急上程いたします。山口議院運営委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。  次に、健康保険法等改正案につきまして、加藤厚生労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第五号   令和五年三月十六日     午後一時開議  第一 在外公館の名
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-14 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、塚田財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第二につき、伊藤法務委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、地域公共交通活性化法等改正案につきまして、斉藤国土交通大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第四号   令和五年三月十四日     午後一時開議  第一 関税定率法等の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出)     ―――――――――――――
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-09 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。  次に、脱炭素経済構造移行推進法案につきまして、西村国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――        採決順序  1(全会一致)   検査官                 挽  文子君   公正取引委員会委員                 泉水 文雄君   預金保険機構理事及び同監事             理 事 大塚 英充君             監 事 坂本 裕子君   情報公開・個人情報保護審査会委員       白井 幸夫君    勝丸 千晶君       磯部  
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-07 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、モロッコ王国衆議院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。  次に、元議長横路孝弘先生に対する弔詞贈呈の件につきまして、議長から報告がございまして、弔詞を朗読されます。  次に、新型インフルエンザ等対策特措法等改正案につきまして、後藤国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-02-28 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、根本予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。討論が終局いたしましたら、議長から、十分後に採決を行う旨の宣告がございます。議員の方々が議場に参集されましたら、総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。  次に、総務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、浮島総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は地方税法等改正案で、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は地方交付税法等改正案で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたしまして、塚田財務金融委員長の報告がございます。立憲民主党、維新の会、国民民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-02-20 予算委員会第一分科会
○岡田事務総長 令和五年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和五年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、六百七十一億八千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億六百万円余の増額となっております。  これは、議案類印刷費等の減額がある一方、主要国下院議長会議の開催に必要な経費、給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十億六千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百八億二千万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十六億七千二百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億一千七百万円余を計上いたしており
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-02-14 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、アイルランド下院議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。  次に、令和五年度地方財政計画についての発言並びに地方税法等改正案及び地方交付税法等改正案についての趣旨の説明が松本総務大臣からございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-02-07 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。  次に、裁判官訴追委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――        採決順序  1(全会一致)   検査官                 田中 弥生君   預金保険機構理事       正願 隆一君    高橋 和人君   中央社会保険医療協議会公益委員                 笠木 映里君   中央労働委員会公益委員       岩村 正彦君    深道 祐子君       山川 隆一君    磯部  哲君   
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