警察庁長官官房審議官
警察庁長官官房審議官に関連する発言722件(2023-02-20〜2026-05-18)。登壇議員20人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
警察 (102)
被害 (83)
犯罪 (61)
令和 (59)
交通 (49)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大橋一夫 |
役職 :警察庁長官官房審議官
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第二分科会 |
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○大橋政府参考人 お答えいたします。
テレグラムにつきましては、秘匿性を担保するために高度な通信技術が用いられているサービスであるというふうに認識しております。
警察においては、犯罪の取締りのため、最新の技術を有する民間企業や研究機関との技術協力などの取組を含め、各種の情報技術の解析に努めておりますが、個別のアプリにつきまして現状それを技術的に解析することが可能であるかという点につきましては、お答えを差し控えたいと思っております。
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| 友井昌宏 |
役職 :警察庁長官官房審議官
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第五分科会 |
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○友井政府参考人 お答えいたします。
検挙を困難にする要因に関するお尋ねにつきましては、捜査の具体的な手法に関わることになり、今後の捜査に支障を来すおそれがありますので、お答えすることは差し控えさせていただきます。
次にお尋ねの検挙を見送ったという事案につきましては、警察庁としてその有無を把握はしておりませんが、臓器移植法を始めとする刑罰法令に触れる行為が認められる場合には、関係機関とも連携しつつ、法と証拠に基づき適切に対処することとしております。
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