財務副大臣
財務副大臣に関連する発言538件(2023-01-27〜2026-07-16)。登壇議員11人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
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予算 (92)
令和 (78)
措置 (72)
必要 (70)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 先ほども申しましたように、その滞納が私の従前の職制上も非常に恥ずべきことだと、こんなふうには考えております。
しかし、これは決して、事情の説明ということでお聞き取りいただきたいんですが、当然のことながら、国政に参画させていただく立場を得ました。そして、業務が繁忙になりました。税理士業務は縮小というか、もう当然できませんので、そういう流れの中で、その税理士業務のところの部分においては、非常にその比重が私にとっては落ちました。当然のことながら、文書管理等々々においても、その辺が希薄になっていたことは事実でございます。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 申し訳ありません。繰り返しになりますが、その辺のところについて今精査中でありますので、御理解を賜りたいと存じます。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) おっしゃるとおりかと存じます。
事情の経緯については、その点を今精査しておるところなんで、御容赦いただければと存じます。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 申し訳ありません。
確かに、そういう経緯をたどるのは存じ上げております。しかしながら、先ほど申しましたように、国会議員としての、衆議院議員としての職責を全うするというところに当然比重がありますから、そこで、その督促状等々の文書については税理士事務所スタッフに任せておきました。私が業務多忙でなかなかその辺について関知することができなかったというのが実情でございます。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 大変申し訳ないのですが、今現在急ぎその辺の事実関係、前後関係について精査をしており、おるところでございます。分かりましたら、御報告を申し上げる所存でございます。(発言する者あり)
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 大変申し訳ないのですが、間違った答弁をしてですね、先生のおっしゃっているところのその日時、一番重要な点かと思っております。こういったところも誤った答弁をすると更に委員会に御迷惑をお掛けすることになると存じます。この辺も今精査させていただいているところでございます。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 来ていたと思いますし、また、その督促状を見たことによって、えっ、こんなことになっているんだという事実を知ったと思います。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 税は国民の義務ですから、軽んじたとおっしゃられるような、そんな気持ちは全くございません。
そういう意味で、管理が行き届いていなかったという点は反省しなければならないと思っております。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 国会議員であるから、それとも私の税理士としての前職であるから、そこのところの職制というところにはとらわれず、きちんと納税はすべきだと思っております。
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| 神田憲次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-11-09 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(神田憲次君) 研修を受講できていなかったことという点につきましては事実でありまして、深く反省をしております。
また、研修受講についても免除の申請を、研修の受講については税理士法上、免除の申請を行うことが可能であるにもかかわらず、この申請も行っていなかったという点においては大変不適切であると考えておりますし、大変申し訳なかったと考えております。
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