防衛副大臣・内閣府副大臣
防衛副大臣・内閣府副大臣に関連する発言419件(2023-02-20〜2026-07-15)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
防衛 (146)
指摘 (61)
自衛隊 (57)
飛行場 (56)
工事 (50)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 鬼木誠 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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衆議院 | 2024-03-12 | 財務金融委員会 |
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○鬼木副大臣 お答え申し上げます。
まず、従来の計画について申し上げますと、防衛省としては、可能な限り早くスタンドオフ防衛能力を整備すべく、国産のスタンドオフミサイルについて、二〇二六年度からの配備開始を予定しております。そして、それを補うものとして、トマホークについても、二〇二六年度及び二〇二七年度に最大四百発の早期取得を行うこととしていました。
その上で、より厳しい安全保障環境を踏まえまして、スタンドオフの防衛能力の構築に向けた取組について、更に前倒しで実施する必要があると大臣が判断されまして、その旨を事務方に指示して、国産スタンドオフミサイルについて、より早期の配備を行うこととしたところです。
さらに、トマホークに……(原口委員「いや、もういいです」と呼ぶ)いいですか。(原口委員「はい、済みません」と呼ぶ)
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| 鬼木誠 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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衆議院 | 2024-03-08 | 安全保障委員会 |
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○鬼木副大臣 防衛副大臣の鬼木誠でございます。
小泉委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
令和六年度の防衛省関係予算について、その概要を御説明申し上げます。
令和六年度予算においては、防衛力整備計画期間内の防衛力抜本的強化実現に向け、必要かつ十分な予算を確保するという考えで計上いたしております。
具体的には、スタンドオフ防衛能力や統合防空ミサイル防衛能力等の防衛力の中核となる分野の抜本的強化、可動数向上、弾薬確保、防衛施設の強靱化に取り組むなど、防衛力抜本的強化の七つの分野について、引き続き推進することとしています。
また、人的基盤の強化、衛生機能の強化等、防衛生産・技術基盤の維持強化にも取り組みます。なお、足下の物価高、円安の中、防衛力整備の一層の効率化、合理化を徹底するとともに、まとめ買い、長期契
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| 鬼木誠 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2024-03-07 | 外交防衛委員会 |
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○副大臣(鬼木誠君) 防衛副大臣を拝命いたしました鬼木誠でございます。
この度、約一年半ぶりに防衛副大臣という重責を担うこととなり、身の引き締まる思いであります。
戦後最も厳しく複雑とも言われる安全保障環境の中にあっても、防衛省・自衛隊の隊員と一丸となって国民の生命と平和な暮らしを守り抜く所存です。
三宅政務官、松本政務官とともに、全力で木原大臣を補佐してまいります。
小野田委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
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| 宮澤博行 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-12-07 | 外交防衛委員会 |
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○副大臣(宮澤博行君) この場は政府の立場でお答えするものと認識しておりますけれども……(発言する者あり)よろしいでしょうか。答弁続けさせていただきます。
私の所属する清和政策研究会について申し上げれば、塩谷座長がこれから事実関係を精査する旨のコメントをしておりますので、今後、事実を確認の上、適切に対応するものと認識をしております。
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| 宮澤博行 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-12-07 | 外交防衛委員会 |
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○副大臣(宮澤博行君) 先ほど申し上げましたとおり、塩谷座長がこれから事実関係を精査する旨のコメントをしておりますので、今後、事実を確認の上、適切に対応するものと認識をしているところでございます。
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| 宮澤博行 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-12-07 | 外交防衛委員会 |
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○副大臣(宮澤博行君) お答え申し上げます。
先ほども答弁させていただいたとおり、この場は政府の立場でお答えするものと認識しておりますけれども、私の所属する清和政策研究会について申し上げれば、塩谷座長がこれから事実関係を精査する旨のコメントをしておりますので、今後、事実を確認の上、適切に対応するものと認識をしております。
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| 宮澤博行 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-12-07 | 外交防衛委員会 |
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○副大臣(宮澤博行君) 政治団体において事実関係を確認の上、適正に、適切に対応するということでございますので、私といたしましては、まずは政治団体による事実関係の確認について注視をしたいと考えております。
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| 宮澤博行 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2023-12-07 | 外交防衛委員会 |
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○副大臣(宮澤博行君) 私といたしましては、まずは政治団体による事実関係の確認について注視をし、その上で適切に対応したいと考えております。
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| 宮澤博行 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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衆議院 | 2023-12-06 | 外務委員会 |
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○宮澤副大臣 お答え申し上げます。
防衛省において把握している限りにおいてでございますけれども、米軍オスプレイにおけるクラスAの事故のうち、エンジンから出火があったものは二件ございます。いずれも墜落を伴うものではありません。
一件目は、二〇〇七年十一月六日に、米国ノースカロライナ州ニューリバー基地周辺におきまして、MV22オスプレイが夜間の着陸訓練中にエンジンナセルから出火し、着陸帯に着陸したもの。二件目は、二〇二二年十月十四日に、アメリカ・カリフォルニア州サンディエゴのミラマー海兵隊航空基地において、MV22オスプレイが着陸直前にエンジン火災を起こしたものの、安全に着陸した。こういった事例があると承知をしております。
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| 宮澤博行 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛副大臣・内閣府副大臣
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衆議院 | 2023-12-06 | 外務委員会 |
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○宮澤副大臣 お答え申し上げます。
この係船機能付護岸の施工延長につきましては、沖縄防衛局が令和二年四月に沖縄県に提出した公有水面埋立変更承認申請書におきまして、二百四十一・六メートルとお示ししているところでございます。
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