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防衛省地方協力局次長

防衛省地方協力局次長に関連する発言105件(2023-02-21〜2026-06-16)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 防衛 (97) 施設 (77) 関係 (69) 労働 (53) 実施 (51)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
森田治男 参議院 2025-03-25 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
先ほど政務官の方からお答えしたとおりでございますけれども、北部訓練場の返還に際しましては、関係自治体の御意向等も踏まえまして、希少動物等動植物の生態系に配慮しながら速やかな利用が可能となるよう、廃棄物等が存在する蓋然性が高い地域で、高い範囲で支障除去措置を実施いたしたものでございます。
森田治男 参議院 2025-03-25 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
お答え申し上げます。  ちょっと確認を、必要であれば確認をさせていただきたいと思いますけれども、当時の返還地が所在しました国頭村、東村、それから沖縄県であったと記憶しております。
森田治男 参議院 2025-03-13 環境委員会
お答え申し上げます。  東広島市が実施いたしました川上弾薬庫周辺の瀬野川水系における水質調査によりまして、暫定指針値を超えるPFOS及びPFOAが検出され、東広島市及び広島県から川上弾薬庫におけるPFOS等含有泡消火薬剤の保有や使用履歴を確認するよう要請を受けております。  米側に対し、川上弾薬庫における泡消火薬剤の使用履歴等を確認したところ、先ほど先生からもありましたように、米側からは、川上弾薬庫において、一九九一年から二〇〇九年までの間、PFOS等、PFOSを含む旧式の泡消火薬剤を使用した消防車の点検及び訓練を行っていたこと、また消火活動での泡消火薬剤の使用履歴はないこと、基地内における事故による泡消火薬剤の漏出を確認したことはないこと、川上弾薬庫にあった泡消火薬剤の原液及び消防車の洗浄により発生したPFOS含有水については許可された施設において既に適切に焼却処分をしたこと、現在、
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森田治男 衆議院 2025-02-27 予算委員会第二分科会
お答え申し上げます。  米軍基地と地元消防との消防相互応援協定につきまして、防衛省として網羅的に把握しているわけではございませんけれども、お尋ねの大和田通信所、キャンプ朝霞につきましては、地元の消防当局である朝霞地区一部事務組合と横田基地との間で消防相互応援協定が締結されているということを確認しております。  その上で、お尋ねの所沢、あるいは大和田、キャンプ朝霞に係る消防相互応援協定につきましては、米側に確認をしたところ、本協定は二者間で保有するものであり、公表を念頭に置いたものではない旨の回答があり、また、消防当局の方からも同様の認識が示されたところでございます。  このことから、防衛省からはその内容を明らかにすることができないことについては御理解願いたいと存じます。
森田治男 衆議院 2025-02-27 予算委員会第三分科会
お答え申し上げます。  沖縄県内におきます米軍機の騒音に関する苦情につきましては、沖縄防衛局におきまして、課業時間外も含めて受け付けてございます。具体的な連絡先を申し上げますと、電話番号につきましては、〇九八―九二一―八一三一でございます。
森田治男 衆議院 2025-02-27 予算委員会第三分科会
夜間、課業時間外も含めて受け付けてございます。
森田治男 衆議院 2025-02-27 予算委員会第三分科会
繰り返しになりますけれども、課業時間外、休日も含めて受け付けているところでございます。
森田治男 衆議院 2025-02-27 予算委員会第三分科会
課業時間外につきましては、当直を置きまして、当直の方につながるようになっているということでございます。
森田治男 衆議院 2025-02-27 予算委員会第三分科会
そのようなことはないと考えております。
森田治男 衆議院 2025-02-27 予算委員会第三分科会
お答え申し上げます。  お尋ねの事案につきまして、米側からは、海兵隊は全ての訓練の安全性について真剣に捉え、今回の事案について調査を行っているところであり、しかるべき安全対策を講じていくとの説明を受けているところでございます。  防衛省としましても、米軍の訓練に際しては安全の確保が非常に重要であると考えております。しかるべき安全対策を講じた上で訓練を行うことを引き続き求めてまいりたいと考えております。