久保田秀暢
久保田秀暢の発言13件(2023-11-09〜2025-11-26)を収録。主な登壇先は経済産業委員会、環境委員会連合審査会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
車両 (13)
整備 (12)
水素 (12)
自動車 (11)
安全 (10)
役職: 国土交通省物流・自動車局次長
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 | 1 | 3 |
| 内閣委員会 | 1 | 2 |
| 総務委員会 | 1 | 2 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 1 |
| 安全保障委員会 | 1 | 1 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 1 |
| 法務委員会 | 1 | 1 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 経済産業委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 久保田秀暢 |
役職 :国土交通省物流・自動車局次長
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参議院 | 2024-04-11 | 総務委員会 |
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○政府参考人(久保田秀暢君) はい。プラグインハイブリッド、燃料がガソリンからLPGに変わっても、プラグインハイブリッドであるということが確認できれば備考欄の方にプラグインハイブリッドという記載は残ることになります。
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| 久保田秀暢 |
役職 :国土交通省物流・自動車局次長
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第一分科会 |
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○久保田政府参考人 お尋ねいただきました超小型モビリティーにつきましては、国土交通省といたしましても、環境に優しく、観光や地域振興の観点からも有効であると考えております。このため、モビリティーの特性に応じた制度を設けて、開発、普及を支援しているところでございます。
具体的には、大量生産される超小型モビリティーにつきましては、走行速度は通常の軽自動車よりも遅いことから、衝突試験の速度を低くするということをやっておりまして、通常の軽自動車の安全基準よりも緩和した基準で型式指定を受けやすくしております。
さらに、少量生産の超小型モビリティーにつきましては、地方公共団体等が運転者への教育を行うという安全措置を講じることなどを条件として衝突試験を不要とするという内容の認定制度も設けておりまして、地域のニーズに応えられるようにもしております。
国土交通省では、これらの制度を通じまして、今後
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| 久保田秀暢 |
役職 :国土交通省物流・自動車局次長
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衆議院 | 2023-11-09 | 安全保障委員会 |
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○久保田政府参考人 お答えさせていただきます。
今回の自衛隊が売り払った自衛隊専用車両、いわゆる高機動車と考えられる車両が車両登録されているという事実につきましては、防衛省からの情報に基づき認識しております。
こういうのが登録できなかったのかということでございますけれども、我々は、このような車について、自動車については、安全、環境の基準を満たしていて、さらに、所有権がちゃんとしっかりしている、あるいは保管場所が確保されているといった道路運送車両法上の登録要件を満たした場合には、登録を行うことができるということになります。
なお、今回の車両についても、外形上、自衛隊で使用されていた高機動車であるか、あるいは一般の車両かを判別することは非常に困難であったというふうに考えております。
これをどうするのかということでございますけれども、今申し上げましたように、外形上、他の車両と区別
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