谷合正明
谷合正明の発言404件(2023-03-17〜2026-04-16)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 それで、補完的保護申請者や、また認定者に対する定住支援につきましてですが、これ、条約難民や第三国定住では生活費だとか日本語研修の機会があるわけですが、これらは同様に私必要と考えるんですけれども、今後の運用の中でしっかりと確保されるというふうに考えてよろしいのでしょうか。
〔理事福岡資麿君退席、委員長着席〕
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 恐らく、その辺が情報がしっかり明らかになっていかないと、ウクライナ、現に日本に在留しているウクライナ避難民の方もちょっと様子を見るということになると思いますので、速やかに決めていただきたいというふうに思います。
それでは、残された時間僅かですけれども、在留特別許可について質問いたしたいと思います。
在留特別許可の適正化の概要及び改正の趣旨について大臣に伺いたいというふうに思います。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-05-16 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 分かりました。
それでは、今後、考慮事情の明確化等、質問をしたいと思うんですが、ちょっと時間の関係もありますので、次回の質疑に譲りたいというふうに思っております。
ありがとうございます。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-20 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 公明党の谷合正明です。
最後の質問になりますので、重なる質問が出てくるかもしれませんし、また一方で飛ばす質問があるかもしれませんが、御容赦お願いしたいと思います。
それでは、まず大臣に冒頭お伺いしますが、今般、国内外の民事又は商事に関する紛争について、三法ですね、正確に申し上げると、仲裁法の一部を改正する法律案、調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の実施に関する法律案及び裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を審議することになったわけであります。
それぞれの法案の改正する意義についてはそれぞれ説明をされて、いただいているんですけれども、この三つの法律を一体的に進める意義、また緊急性についてどう理解すればよいのか、説明をお願いしたいと思います。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-20 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 よく分かりました。
それで、その一体的に改正あるいは制定していくということの効果について伺っていきたいと思うんですけれども、これはよく言われますが、日本企業の海外展開の促進、海外からの投資誘致などが考えられるわけでありますが、もう少し具体的に説明をお願いしたいというふうに思っております。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-20 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 それでは、企業の経済活動という話もありましたが、ちょっと関連するんですが、先般、イギリスのCPTPP、環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定への加入交渉の実質妥結が見られたところでございます。自由で公正な経済秩序を更に形成していく上で大変意義があることであります。
TPP協定には第二十八章に紛争解決の章があるんですけれども、今般のその仲裁、調停に関する三法の改正及び制定というのは、CPTPPなどの経済連携協定に関する国対国や国対投資家の紛争の解決に資するものなのでしょうか。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-20 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 分かりました。
それでは、もう一度大臣にお伺いしますが、今回の法律改正、制定で、日本のこの取組をPRしていくということも大事だというふうに述べられました。我が国の制度を最新の国際水準に対応させて、日本企業の海外展開の促進ですとか海外からの投資誘致などの活性化を図ること、また、我が国がアジアにおけるビジネスの中心地となるためにも司法基盤整備が必要ということなんだと思いますが、我が国のみならず、特にアジア諸国に対しても、日本の国際仲裁及び国際調停の活性化に向けた施策を十分アピールしていくことも重要ではないかというふうに考えます。
そこで、この七月には初めて開催されます日ASEAN特別法務大臣会合、これを生かさない手はないと私は思っております。同会合の我が国の取組について、どのようにこの会合を生かして、またPRしていくおつもりなのか、見解を伺いたいと思います。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-20 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 よろしくお願いしたいと思います。
PRするということも大事だと思いますし、実際、我が国のみならず、アジア諸国でもこうした司法の基盤の整備がされていくということは日本の企業にとってもメリットだというふうに思いますので、是非司法外交を進めていただきたいというふうに思っております。
それでは続きまして、仲裁手続に関して裁判所が行う手続について、今回の東京地方裁判所及び大阪地方裁判所に競合管轄を認めるという改正になりますけれども、その趣旨について説明をお願いしたいというふうに思います。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-20 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 その翻訳文の添付の省略とのやっぱり関連もあるということで理解すればよろしいんでしょうか。
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| 谷合正明 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-20 | 法務委員会 |
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○谷合正明君 分かりました。
続きまして、ちょっと飛ばしますが、我が国における国際仲裁の利用件数の実績及び国際仲裁の件数の国際比較についてなんですが、これはちょっと午前中の質疑でも示されたんですが、例えばこれ二〇二二年だと、直近のデータとかで出てくるんでしょうか。
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