水野孝一
水野孝一の発言74件(2025-11-20〜2026-06-02)を収録。主な登壇先は文教科学委員会, 国民生活・経済に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 国民民主党・新緑風会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 文教科学委員会 | 6 | 63 |
| 国民生活・経済に関する調査会 | 2 | 11 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-21 | 文教科学委員会 |
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ありがとうございます。
こうした取組は、その熱意ある教職員の皆さんの創意工夫や多大な努力によって支えられています。今後、こうした学びの姿を全国に広げていくためには、現場の先生方、教職員の皆さんが挑戦できる環境づくりや、意欲を後押しするような働く環境の支援が不可欠だというふうに考えておりますが、実際に業務が手いっぱいでアジパラーニングどころじゃないというような声も聞くわけですけれども、意欲を後押しするような働く環境の支援について、大臣のお考えをお聞かせいただければと思います。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-21 | 文教科学委員会 |
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ありがとうございます。
制度として支えていく視点が重要であるというふうに思います。本大会を一つの契機として、教職員がこうした取組に挑戦しやすくなるような働く環境の整備が一層進むことを期待しております。
次に、大会のレガシーについてお伺いします。
東京二〇二〇パラリンピック競技大会や東京二〇二五デフリンピックは、スポーツを通じた共生社会の実現に向けた取組を進める契機となってきたというふうに認識をしています。そして、オリパラレガシーを継承、発展させながら、アジアパラ競技大会やワールドマスターズゲーム二〇二七関西といった次の好機へつなげていくことが重要だというふうに認識をしております。
そこで、大臣にお伺いします。
これまでの取組や実績をどのように整理をして、それを次の大会にどのように生かしていくお考えなのか、また、スポーツを通じた共生社会の実現に向けた取組を今後どのような方
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-21 | 文教科学委員会 |
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ありがとうございます。
それでは、最後に大臣にお伺いいたします。
名古屋市の取組、アジパラーニングに例えられるように、国際大会は子供たちにとって大きな学びの機会になり得ると考えます。一方で、現在の国際情勢を踏まえれば、安全、安心の確保が大前提であることは言うまでもありません。地元自治体である愛知県、名古屋市が先頭に立ち、この大会を価値ある大会、機会としていこうとする中で、国としてどのような役割を果たしていくお考えか、安全、安心を確保した上でのこの大会の価値を最大化していくための思い、大臣の決意をお聞かせください。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-21 | 文教科学委員会 |
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ありがとうございます。
スポーツには世界と未来を変える力がある。国と地元自治体が一体となって安全、安心を確保して、その力を社会に示す大会となることを強く期待して、私の質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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国民民主党・新緑風会の水野孝一と申します。
参考人の先生方におかれましては、未来志向の社会に向けた重要な御示唆をいただきました。ありがとうございました。
まず、櫻井参考人にお伺いいたします。
事前にこの参考資料を拝読をいたしまして、SDGsまちづくりに向けたデジタル活用ということで、大変興味深く聞かせていただきました。このゴール達成の実現に向けては手段や方法がとても重要だということが改めて分かりました。
お話を伺いながら、私の地元で起きているケースを一つ思い返しまして、私、愛知県名古屋市の選出の議員なんですけれども、私の住む地元、災害に備え、地元の区役所が地元の町内会長に対して、有事の際にどこにどんな支援物資がどれだけ必要なのかということを行政側が町内会側に尋ねるということがありました。当番制で決まっている町内会長からすると、どこに誰が住んでいるかは当然分からないわけですね
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
このグラスゴーのケースですと、二百四十人余りの方がマッパーとなって、実際にアナログの方に参加をしたり、デジタルの方に参加をしたりという事例が書かれておりましたけれども、この情報の鮮度という意味ではいかがなんでしょうか。更新をされていくような仕組みも当然あると思うんですけれども、この辺についていかがでしょうか。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
まさに参考人がおっしゃっていただいた今のそのビジネスという話で、この資料の七ページの右上のところに、地域の社会課題にビジネスとして取り組む社会的企業というところが出てきまして、公益ですとか非営利法人を想定したり、時に営利法人も含まれると思うんですけれども、どういう企業であればこういった取組にマッチングできるということ、に合うのかという観点で御示唆をいただければと思います。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
この参考資料の中からも、取り組む中で新たな課題が見えてくるという御指摘もございまして、大変大いに共感をしたところです。大切な御示唆をいただいたと思います。ありがとうございます。
では、続きまして、根本参考人にお話をお伺いいたします。
この省インフラ化、そしてこの参考資料にもあるオガール地区の実例、本当に興味深く読ませていただきました。捨てるべきものを捨てるという視点であったり、守るべきものを守るという視点であったり、国として大きな方向性、要するにこの指針を示すという必要性を改めて感じたところです。
そして、この省インフラ化という視点がとても示唆深く感じているところなんですけれども、私、文教科学委員会の所属でありまして、ちょっと教育の観点でお話を伺いたいんですが。
子供教育という観点で省インフラ化をどうお考えになるのかというところをお伺いしたいんで
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
ちょっと事例、少しそれるんですけれども、我が国の高校の問題を一つだけお話しさせていただきたいんですが、およそ千七百ある自治体のうち、高校一校の町がおよそ六百で、高校がない町がおよそ五百あるというふうに言われておりまして、今後、高校が地域から更になくなるということが指摘されています。
地域の衰退を招くなど、地域のありようが大きく変化をするということも指摘されているんですが、ちょっと文脈若干違うんですが、先生、この話をお聞きになられて、省インフラという話もちろん関係してくるかと思うんですが、先生の御所見をお伺いしたいと思います。
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| 水野孝一 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-04-15 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。今後の政策に生かしていきたいと思います。
ありがとうございました。
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