戻る

阿達雅志

阿達雅志の発言624件(2023-01-26〜2024-10-09)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 外交防衛委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 阿達 (100) 雅志 (100) 法律 (43) 決定 (31) 決議 (24)

所属政党: 自由民主党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-08 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 他に御発言もないようですから、三件に対する質疑は終局したものと認めます。  防衛大臣及び政府参考人は御退席いただいて結構でございます。  これより三件について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  まず、調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-08 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。  次に、二千二十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-08 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。  次に、世界貿易機関を設立するマラケシュ協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-08 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。  なお、三件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-08 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時十五分散会
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-07 本会議
○阿達雅志君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、我が国を含む国際社会の安全保障環境の複雑化及び装備品等の高度化に伴い、適確な調達を行うため、装備品製造等事業者の開発及び生産のための基盤を強化することを目的とするものであります。  委員会におきましては、三名の参考人から意見を聴取した後、浜田防衛大臣に対して質疑を行いました。  質疑の主な内容は、防衛生産の基盤強化に向けた防衛省の基本姿勢、防衛産業の現状とデュアルユース技術への対応を含む将来の方向性、企業に対する支援措置と官民の癒着や不正を防止する方策、企業に対するサプライチェーン調査の内容とその実効性、防衛装備品の輸出と我が国の平和主義との関係、装備移転円滑化措置における指定装備移転支援法人の在り方、装備品の製造施設等を国が保有する際の判断基準と企業
全文表示
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-06 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二日、青島健太君、井上義行君及び山本佐知子君が委員を辞任され、その補欠として金子道仁君、松川るい君及び中曽根弘文君が選任されました。     ─────────────
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-06 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律案を議題といたします。  本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-06 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-06 外交防衛委員会
○委員長(阿達雅志君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕