池畑浩太朗
池畑浩太朗の発言210件(2023-01-26〜2025-12-18)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 安全保障委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 15 | 110 |
| 安全保障委員会 | 4 | 35 |
| 予算委員会 | 6 | 29 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 2 | 13 |
| 予算委員会第六分科会 | 1 | 9 |
| 外務委員会 | 1 | 8 |
| 議院運営委員会 | 1 | 4 |
| 憲法審査会 | 1 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-05-28 | 農林水産委員会 |
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日本維新の会、池畑浩太朗でございます。兵庫県の西播磨、中播磨から参りました。
今回も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
私は、当選以来、六人の農林水産大臣と質疑をさせていただきました。その中で、発言にインパクトのある小泉大臣に質問させていただくことは大いに期待をさせていただいておりますので、よろしくお願い申し上げます。
また、さきに前原共同代表、野田代表、玉木代表からも質問がありました。私は、各委員そして代表と少し質問を外した形で質問させていただきたいというふうに思います。静かになりましたので通常運転にさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。頑張ります。
一昨日、鈴木理事等もお話をされましたけれども、新潟に伺いました。そのときに、備蓄米の保存をされている民間企業の、MA米も視察をさせていただきましたが、何か余り歓迎されているように
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-05-28 | 農林水産委員会 |
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ちょっと諸事情がありまして、ちょっとスピードを上げてまいりますけれども、GFPを含めて今発言がありました。やはり、具体的に今私から御提案を申し上げました、種もみの段階ではなくて、いろいろな方向性も含めて、意欲ある農家にもっともっと積極的に発信をしていただきたい。輸出を考えている農家たちもいらっしゃるんですけれども、やはり、補助金も含めて、こういった政策があるんだということを多く知らしめていくということも大事だというふうに思いますので、是非よろしくお願い申し上げます。
次の質問に移らせていただきます。
前原共同代表から、そして野田代表からは、無償提供が必要ではないかという提案もありました。これは給食に対してですね。その給食に対してなんですけれども、そもそも用意しておくことが肝腎ではないかという観点から質問させていただきたいと思います。
学校給食で米の調達が大変だという声は私も聞か
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-05-28 | 農林水産委員会 |
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今、目配りというふうに答弁をいただきました。これは、考えるという方向性でよろしいんでしょうか。それとも、従来の考え方を踏襲していくという形なんでしょうか。もう一度だけ答弁をお願いします。
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-05-28 | 農林水産委員会 |
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今冒頭に質問させていただきました輸出の件に関して、それと今回の給食のことについては、やはり農家が直接、意欲を持っていける、あそこで買い取ってもらえるんだ、あそこで食べてもらえるんだという感覚というのはすごく大事なことだというふうに思います。やはり、法制局的にも、今の給食の備蓄米というのは、なかなか、方向性としてはそういうような答弁なのかもしれませんが、是非、大臣も、お子様が生まれて、これからどういうふうに育てていこうかというふうに考えたときに、農家がどのように生産したものを地域の皆さんに食べていただけるかというのは大事なことだというふうに思います。
備蓄米の在り方として、方向性、放出するだとか、ためるだとかという話をさせていただきましたが、子供たちが食べるものに関してはきっちりと、生産をさせていただいている農家が見えるような形で、備蓄米というような形ではなきにしても、給食用だということ
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-23 | 農林水産委員会 |
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日本維新の会、池畑浩太朗でございます。兵庫県の西播磨、中播磨から参りました。
今回、食料システム法案について質問させていただきたいと思います。
本法案は、今ずっと委員の先生方からいろいろ質問ございましたけれども、生産者サイドがコストをいかに示して流通サイドと交渉していくのかが鍵と考えております。
最近では、ユーチューブでも、米の流通とか価格転嫁について、キャスターの古舘伊知郎さんとかユーチューバーのヒカルさんとかが上げられておりますが、農作物の生産コストは、農法や経営方針によって様々あることであります。どのような指標を使うかは、しっかり検討する必要があるというふうに考えます。
例えば、有機農産物でありましたら、有機の生産コストに見合った指標を作る必要があるというふうに私は思っております。そうでなければ、せっかくこだわって付加価値をつけたものを、統一的な生産コストの指標によっ
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-23 | 農林水産委員会 |
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答弁ありがとうございました。
やはり、今、まずやってみるということが大事だということと、そういった経緯を見て変えていくということも大事だというふうに思いますので、是非ともお願いをしたいというふうに思います。
さて、次に、農作物を持続的に生産するためには、消費者に適正な価格で購入をしていただく一方、事学校給食においては、子供たちが元気に成長できますように、国産米が安定的に調達できるようにしておくことが必要だというふうに考えております。
また、今回の米の価格高騰は、学校給食の食材の調達とか、地方がこれは決めていることではありますけれども、上限、給食費の範囲に収めることは困難だというふうに聞かせていただくことが多くなってきました。
農作物の価格が上昇したとしても子供たちが安心して食べられるように、学校給食の食材、こういったところを柔軟に調達ができるようにしていくべきではないかとい
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-23 | 農林水産委員会 |
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武部副大臣、御無沙汰しております。このホームに帰っていただくということで、ありがたいなというふうに思っております。
その中で、今、新たな食材という話がありまして、ちょっとそこがひっかかるんですが、やはり、今ここで、文科省に私たちも聞かせていただいたんですが、特段、余り地方からそういった声は上がってきていないということもお聞かせいただきましたが、やはり、そこも含めまして、是非、次は農林水産大臣にお聞かせいただきたいんですけれども、学校給食を、制度を柔軟にしても、市場に米がなければ安定的な調達はできないというふうに考えております。
そこで、各自治体や学校で備蓄する考え方もあるというふうに思うんですが、その中で、政府備蓄米のように、学校給食用の米を別建てで確保するということも必要だというふうに私は考えております。その中で、価格が上昇したりとか市場に出回らなかったりしたとしても、安定的に子
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-23 | 農林水産委員会 |
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でも、大臣、米飯の数を減らしたり、今、武部副大臣からもありましたけれども、新たな食材で対応していくということも今の段階でもやっているということでありますから、今、地域の米も大事だというふうに思います。そして、有機の話もさせていただきましたけれども、是非、食材の価格変動にも対応する柔軟な法制度を求めて、質問を終わりたいというふうに思います。
ありがとうございました。
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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日本維新の会、池畑浩太朗でございます。兵庫県の西播磨、中播磨から参りました。今回も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
今回は防衛省設置法等の一部を改正する法律案について質問させていただきたいと思います。
前回はヘグセス長官との会談とかDICASについて質問させていただきました。今回は、まず自衛官の定数について伺いたいと思います。
現在は、宇宙、サイバー、電磁波の新たな領域や、無人アセット等を用いた新たな戦い方が顕在化しているようでありますし、これからサイバー分野、宇宙分野といった分野への自衛官の増強が不可欠となっていると思っております。
その中で、国家防衛戦略及び防衛力整備計画においても、サイバー分野において自らのサイバーセキュリティーのレベルを高めるために、二〇二七年度をめどにサイバー専門部隊を約四千人に拡充することや、サイバー人材の確保、育成強化等の強化
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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今、自衛官の辞める、辞めないの話もありました。その中で四千人の拡充ということでありますから、なかなかの数だと思いますし、これからサイバー分野や宇宙分野は大事だと理解しました。
その上で、今回は、先般新編された自衛隊海上輸送群や、前回も質問させていただきましたが、統合作戦司令部について増員されるということでありました。
まず、海上輸送群について伺いたいと思います。
南西地域の防衛体制の強化が喫緊の課題とされている中にありまして、必要に応じて必要な隊員や必要な物資を南西諸島の島嶼部へ迅速に展開させる能力が必要だと私たちは考えておりますが、この海上輸送群を島嶼部へ機動展開していく上で、今般の改正における海上輸送群の強化の狙いは何でしょうか。また、海上輸送群は最終的にはどのような体制を目指しておられるのか。まず防衛省の見解をお聞かせいただきたいと思います。
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