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高木啓

高木啓の発言121件(2023-10-20〜2025-12-05)を収録。主な登壇先は予算委員会第四分科会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 我が国 (73) 高木 (44) 必要 (41) 是非 (40) 予算 (35)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高木啓 衆議院 2024-02-16 内閣委員会
○高木(啓)委員 是非、早期の招致に向けて頑張っていただきたいと思います。  ちょっと質問が一つ残ってしまいまして、こども家庭庁の皆さん、申し訳ありません、通告したんですが。  時間が来ましたので、以上で終わります。ありがとうございました。
高木啓 衆議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○高木(啓)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、小熊慎司君を委員長に推薦いたします。
高木啓 衆議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○高木(啓)委員 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
高木啓 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。  質問のお時間をいただきまして、ありがとうございます。  最初に、サイバーセキュリティーについてお伺いをさせていただきたいと思います。  国家安全保障戦略の改定によって、我が国は、「サイバー安全保障分野での対応能力を欧米主要国と同等以上に向上させる。」というふうに明記をされたわけであります。  一口にサイバーセキュリティーといいましても、例えば、テロや治安対策あるいは安全保障、また、民間を含む経済活動の分野など、極めてこれは多岐にわたると思っております。そのための対策と作業というのは待ったなしになっているんですけれども、しかしながら、しっかりとやらなければいけないという意味では時間のかかることでもあろうかなというふうに思います。  また、内閣サイバーセキュリティセンター、いわゆるNISCが政府においてこの分野の司令塔であるべきと
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高木啓 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○高木(啓)委員 大臣の御認識は全くそのとおりだと思いますし、是非これから力を入れていただきたいと思うんですが、今いみじくも言われた民間との情報共有や、あるいは検知とか、あるいは権限の付与、こうしたものについては、ちょっと後段でも触れますけれども、やはり、能動的なサイバー防御という考え方からすると、かなりこれはハードルの高い仕事にこれからなってくるんだろうと思います。  そこで伺うんですが、個人や企業の情報へのアクセスということが能動的サイバー防御という話になってくると重要になってくると思うんですけれども、例えば、これはどこまで許されるのかという話になってくると思います。外国の軍あるいはその諜報機関、あるいはテロリストなどの通信に対して、例えば新しい組織ができたとして、今でも結構ですけれども、これはアクセスするということが可能になるのかどうか、これは極めて私は重大な課題だというふうに思っ
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高木啓 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○高木(啓)委員 ありがとうございます。  今、二つの観点というか、二つの質問をサイバーセキュリティーに関してお伺いをしたんですが、この中で、私はやはり、今の御答弁をベースにして考えてまいりますと、飛躍的にレベルアップをしなきゃいけない問題というのが幾つかあると思っています。  その一つは、やはり人員だと思っています。人員を今のレベルではなくて、更に、丸が一つ多くなるぐらいの、一桁上ぐらいの人員を本来的に配置をしておかないと、例えば、政府機関やあるいは民間も含めてだと思いますが、常時監視をしていく、あるいは、監視をしてそれを検査をしていく、そういうことまで含めて、これは多分、能動的サイバー防御ですから、やることになってくると思うし、また、国際標準としての欧米主要国と同等以上のレベルを確保するということになれば、当然これは必要になってくると思うので、そうなると、政府の中にそれだけの人材が
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高木啓 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○高木(啓)委員 今回の経済対策のメインテーマは、デフレからの完全脱却ということであるわけであります。その中での賃上げ税制の拡充というのは、何としても実現をしなければならない。今経産省から力強い御答弁がありましたが、私たちもこれは後押しをして、何としても拡充を実現しなければいけない、こう思っています。  その上で、一層の女性活躍、そして子育て支援を国全体で支えていく、あるいは応援をしていく、そのことにも今経産省は触れられましたけれども、くるみん認定とかあるいはえるぼし認定は、これは経産省の世界とはちょっと別だと思っておりまして、それも含めて私は当然やるべきなんだと思いますけれども、経済対策、あるいは経済政策、産業政策としての賃上げと、社会政策とも言える女性活躍、そして、制度としてもう既に発足をしているくるみん認定、えるぼし認定、これを受けている企業に対して、あるいは団体に対して、今回の賃
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高木啓 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○高木(啓)委員 是非お願いしたいと思います。  それで、正直申し上げて、くるみん認定やえるぼし認定が、今までそれほど、認定はされても具体的なメリットはどこまであったのかということもおありになるんだろうと思うんですね。  ですから、改めて、今回、賃上げ促進税制の拡充でありますから、そのときに、やはり、今まで認定を受けていた企業、そういうところにはもっとメリットが行くようにする。あるいはこれから、受けていただく、そのことが一つの動機になってというか、一つのメリットになって、受けていただく企業が増えていくということは社会にとっていいことだと思うんですね。  ですから、そういう意味で、是非、加藤大臣にはこれを後押しをしていただいて、経産省と大臣のセクションと一緒になって、この賃上げ税制の促進を更に充実をしたものになるように、是非、後押しを政府の中からもお願いをしたいと思っています。どうぞよ
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高木啓 衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○高木(啓)委員 深澤政務官から大変力強い御答弁をいただきました。  この国連女性機関は非常に頑張っている機関の一つだと思っていまして、その中で、我が国の立場は本当に主要ドナーの一つとして大変重んじられています。  ですから、こういうところをしっかり我が国として関与していく。さらに、いわゆる経常経費や、あるいは政策的経費も含めて、こういうところにしっかり予算をつけて、私は、我が国の女性活躍あるいは女性政策のプレゼンスを国際的に高めていただく、その努力を是非続けていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。  以上で質問を終わります。
高木啓 衆議院 2023-10-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○高木(啓)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、下条みつ君を委員長に推薦いたします。