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関芳弘

関芳弘の発言143件(2023-05-24〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 防災 (62) 地震 (40) 法律 (33) 設置 (27) 内閣 (21)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
次に、牧野国務大臣。
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
以上で両大臣の所信表明は終わりました。  次に、令和八年度における防災関係予算の概要について説明を聴取いたします。津島内閣府副大臣。
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
以上で説明は終わりました。  この際、瀬戸内閣府副大臣及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。瀬戸内閣府副大臣。
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
次に、古川内閣府大臣政務官。
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
次回は、来る十二日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
関芳弘 衆議院 2026-02-20 災害対策特別委員会
この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました関芳弘でございます。  我が国は、その自然的条件から、災害を受けやすい国土であり、国民生活の基盤の維持強化は極めて重要であります。  とりわけ、直近におきましては、昨年十二月に青森県東方沖を震源とする最大震度六強の地震が発生し、さらに、年明けから二月にかけては記録的な大雪が各地を襲うなど、甚大な被害がもたらされ、国民生活に多大な影響を及ぼしております。  近年、激甚化する雪害や線状降水帯による豪雨が頻発しているほか、大規模地震や気候変動に伴い、大きな災害の発生が懸念されていることから、従来の災害対策にとどまらず、防災の一層の充実が求められています。  このような状況の下、本委員会の果たすべき役割は誠に重大であります。  委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満
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関芳弘 衆議院 2026-02-20 災害対策特別委員会
これより理事の互選を行います。
関芳弘 衆議院 2026-02-20 災害対策特別委員会
ただいまの中川宏昌君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関芳弘 衆議院 2026-02-20 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       古賀  篤君    谷  公一君       西田 昭二君    野中  厚君       簗  和生君    中川 宏昌君       青柳 仁士君    田中  健君 以上八名の方々を指名いたします。      ――――◇―――――
関芳弘 衆議院 2026-02-20 災害対策特別委員会
この際、委員会を代表して一言申し上げます。  この度の記録的な大雪による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。  これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  全員の御起立をお願い申し上げます。――黙祷。     〔総員起立、黙祷〕