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佐々木紀

佐々木紀の発言65件(2023-02-20〜2025-04-10)を収録。主な登壇先は予算委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 佐々木 (60) 大変 (56) 支援 (52) 是非 (50) お願い (49)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
佐々木紀 衆議院 2023-03-16 本会議
○佐々木紀君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  議院運営委員長提出、議院法制局法の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
佐々木紀 衆議院 2023-02-28 本会議
○佐々木紀君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。  令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
佐々木紀 衆議院 2023-02-28 本会議
○佐々木紀君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。  内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
佐々木紀 衆議院 2023-02-28 本会議
○佐々木紀君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。  内閣提出、所得税法等の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
佐々木紀 衆議院 2023-02-22 議院運営委員会
○佐々木委員 自由民主党の佐々木紀でございます。  挽参考人には、本日、国会にお越しいただき、今ほどは所信をお述べいただきまして、誠にありがとうございます。  大変立派な志を持って検査官に臨む意気込みが伝わってまいりましたので、特段御質問するようなこともないわけでありますけれども、二点ほどお聞きさせていただきたいと思います。  まず、検査官を引き受けるに当たっての抱負についてお聞きしたいと思います。  選任に当たって、検査官会議を構成する三人の検査官については、法律、行財政、企業会計、会計検査等に関し豊富な知識と経験に基づく公正な判断力が備わっていることが強く要求されるところでございます。  そこで、これまでのキャリアをどのように生かして貢献されていくのか、検査官を引き受けるに当たっての抱負をお聞かせいただきたいと思います。
佐々木紀 衆議院 2023-02-22 議院運営委員会
○佐々木委員 ありがとうございます。  先ほどの所信の中で、お聞かせいただいた中で、人口減少、少子高齢化、社会保障費の増大、潜在成長力の伸び悩み、大規模自然災害の頻発化、コロナ禍や行政のデジタル化の遅れなど、今の日本には喫緊の課題が多いというような御認識があるということを伺いましたし、一方で、会計検査院は、このような社会経済の動向を踏まえ、正確性、合規性の観点から厳正な検査を行いながらも、厳しい国の財政状況に鑑みて、経済性、効率性、有効性の観点からの検査も重要だということでございます。  今の日本は、毎年のように新たな課題が発生して、次々に新たな対策を迅速かつ的確に実行、実現していかなければいけない状況にありまして、つまり、社会経済の動向を踏まえながらも、一方で厳しい財政状況をどう見ていくかという大変難しい判断が求められているんだろうと思います。  そして、岸田内閣においては、異次元
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佐々木紀 衆議院 2023-02-22 議院運営委員会
○佐々木委員 どうもありがとうございます。  是非、これまで培った知識や経験を基に公平かつ均衡の取れた意思決定に取り組んでいただいて、政策目的達成のために御貢献をいただきますよう心から期待をしておりますので、頑張っていただければと思います。  以上でございます。ありがとうございました。
佐々木紀 衆議院 2023-02-20 予算委員会第五分科会
○佐々木分科員 自由民主党の佐々木紀です。  本日、政府参考人の皆さんに答弁をお願いしておりますので、大臣、もしよろしければ御退室いただいても結構でございますから、どうぞ。  今日は環境省にもお越しをいただいておりますので、先に環境省に質問をさせていただければと思います。  一般廃棄物の処理施設についてお伺いします。  一般廃棄物の処理施設の入札について、新規参入を阻むような入札要件を改めるべきだと思います。今の一般廃棄物処理施設建設の入札については、新規参入ができないような入札要件になっているという指摘がございました。  環境省は、入札要件は各自治体で決めることだという立場だと思いますけれども、自治体の皆さんに聞くと、いや、環境省のホームページで掲載されている廃棄物処理施設建設工事等の入札・契約研修会資料が紹介されていて、その中の事例を参考にしているから全国で同様の入札資格が採
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佐々木紀 衆議院 2023-02-20 予算委員会第五分科会
○佐々木分科員 ありがとうございます。  皆さん誤解をされていたということだと思います。確かに環境省の作った文章では、廃棄物の処理施設建設工事の入札・契約の手引き、今ほど御紹介のあったところには、次の文言がございます。入札参加資格を決定する際の要件として多く用いられている納入実績等は補足的な要件として考えられる、過度な実績主義を見直すことが重要であるというふうに記載をされておりますので、是非そのような取扱いを今後していただくようにお願いをしたいと思います。  それでは、環境省の皆さんは結構でございます。ありがとうございました。  それでは、これからは厚労省にお伺いしたいと思います。  まず、経口中絶薬についてお伺いしたいと思います。  現在、経口中絶薬が薬事承認に向けた手続に入っていると承知しておりますけれども、検討状況はいかがでしょうか。
佐々木紀 衆議院 2023-02-20 予算委員会第五分科会
○佐々木分科員 ありがとうございます。  現在パブリックコメントにかかっているということでございますので、慎重に審議をしているということでございます。  この経口中絶薬の使用ですけれども、母体保護法上の中絶とは言えないのではないかと考えています。  そもそも刑法には堕胎罪というものが規定されておりまして、妊娠中の女子が薬物を用いる方法又はその他の方法により堕胎する犯罪のことです。しかし、母体保護法により、一定の要件下で人工妊娠中絶として指定医が行う場合に限り、違法性が阻却されているというものです。経口中絶薬で人工妊娠中絶を行う場合もこの母体保護法に基づく人工妊娠中絶と言えるのか、私はこれは少し疑問なのではないかなと考えています。  同法の第二条の二項では、この法律で人工妊娠中絶とは、胎児が母体外において生命を保持することができない時期に、人工的に胎児及びその附属物を母体外に排出する
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