逢坂誠二
逢坂誠二の発言352件(2023-01-30〜2025-08-05)を収録。主な登壇先は沖縄及び北方問題に関する特別委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
官房 (27)
散会 (24)
沖縄 (19)
外務 (18)
派遣 (18)
所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 14 | 111 |
| 予算委員会 | 5 | 78 |
| 内閣委員会 | 3 | 47 |
| 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 | 1 | 31 |
| 憲法審査会 | 7 | 26 |
| 原子力問題調査特別委員会 | 1 | 22 |
| 予算委員会第二分科会 | 1 | 21 |
| 決算行政監視委員会第三分科会 | 1 | 16 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 大臣、実はこんなに鉄砲を撃つ人が減っているんですね。これはなかなか深刻な状況だというふうに思います。
それでは、銃を利用するハンターの推移はどのようになっているか。環境省、お願いします。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 まず、ハンターそのものが減っているということ、五十三万人が二十一万人ということ、その中でも鉄砲を撃つ人が減っているということでありますので、一方で熊の被害が増えているということですから、鉄砲を撃つ人の確保、これが非常に大事なことになるわけです。
そこで、銃を利用するハンター、これの確保のための国の対策はどのようにやっているでしょうか。環境省、お願いします。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 私がニセコで町長を務めているときも、ハンターの確保というのはなかなか大変でした。いろいろな対応、対策をしたんですけれども、なかなかうまくいかないということもありました。当時、ニセコには熊も鹿もいなかったんですが、キツネ、エキノコックス対策、それからカラス。カラスの被害も結構あったものですから、ハンターの皆さんに随分お世話になったんですけれども。
ハンターを確保するということで、銃を利用するハンターですね、自治体が行っているハンターの確保対策について、国の財政支援なんかがあるんでしょうか。環境省、お願いします。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 今回、熊が指定鳥獣に指定されたということは非常に大きな一歩だと思いますし、これを一つの契機にして、自治体とも連携しながらしっかり対応していただきたいというふうに思います。
そこで、今日は財務省にも来ていただいておりますけれども、熊の被害防止、それから銃を利用するハンターの確保、こういったことで農水や環境省が様々対策を講じているわけでありますけれども、是非、財源の確保を確実に行っていただきたいということでお願いをしたいと思います。財務省から一言お願いします。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 財務省の皆さん、是非、予算の確保、よろしくお願いいたします。
それでは、ここで、農水省、環境省、それから財務省の政府参考人の方は御退室いただいて構いませんので、委員長、よろしくお願いします。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 それでは次に、警察の方にお伺いします。
今回の銃刀法改正の目的、これは一体どういうことで今回改正されるんでしょうか。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 引き続き警察にお伺いします。
今回の改正でハーフライフルというのはどのような取扱いになるのか、お知らせください。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 今回の改正について、北海道内の様々な団体、北海道猟友会、北海道銃砲火薬商組合、さらに公益財団法人知床財団、それから一般社団法人エゾシカ協会、ヒグマの会、こういった団体から国に要望書が出されているというふうに承知をしておりますが、この要望書の内容と、その要望書が出されている理由をお知らせいただければと思います。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 熊などの被害が増えている、しかもハンターの人数も減っている、その中でハーフライフルの規制が厳しくなると、更にハンターの確保が難しくなるし、熊への対応、対策、これが十分にできなくなるという関係者の強い声であります。
このことに対して、政府はどのような対応をする予定であるのか。警察、お願いします。
|
||||
| 逢坂誠二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2024-04-19 | 内閣委員会 |
|
○逢坂委員 ありがとうございます。
関係団体の声も聞いて、警察として柔軟な対応をいただけるということで、関係者も多分安堵しているというふうに思いますが、もう少し詳細を教えていただきたいんです。
例えば、北海道の場合でしたら、市町村のエリアを越えて北海道全体でハンターの方が活躍しなければならないという場面もあるわけですので、そういったことも含めて、もう少し今の対応の詳細を教えていただけますか。
|
||||