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木戸口英司

木戸口英司の発言117件(2026-03-11〜2026-05-19)を収録。主な登壇先は資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 総務 (60) お願い (45) JICT (38) 事業 (35) 地域 (35)

所属政党: 立憲民主・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
指名でお願いします。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  伊藤辰夫君。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  百田尚樹君。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
はい、じゃ、もう一度。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。  じゃ、瀧口参考人。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
時間が来ておりますので、手短にお願いいたします。
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後四時一分散会
木戸口英司 参議院 2026-04-23 総務委員会
立憲民主・無所属の木戸口英司です。  今、出川委員からもお触れいただきましたけれども、昨夜から、昨日から、岩手県大槌町の二地域で林野火災、大変緊迫感を増しているところでございます。  朝七時の岩手県庁からの資料によりますと、二か所、全く離れているんですね。小槌地区、山間部、山合いの、本当に農村、中山間地です。私も何度も行っております。また、吉里吉里地区は浜でありまして、まさに東日本大震災津波では津波で流された地域、今、新しい住宅が、町並みが復興して、そこに火が迫っているという状況であります。  小槌地区は十五ヘクタール、現在の時点でですね、焼失と、そして建物が七棟、住家一棟、非住家六棟ということ、そして吉里吉里の方は、まだ不明ということでありますけれども、映像によると、テレビ、ラジオの中継局がどうやら燃えているという映像が映っております。ここは是非、総務省の方でも後ほどまた確認をいた
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木戸口英司 参議院 2026-04-23 総務委員会
ありがとうございます。よろしくお願いを申し上げます。  それでは質問に入ります。  平成二十七年五月のJICT法案の審議当時、世界の情報通信インフラ市場が拡大する一方で、日本のシェアが年々低下しているとの認識が総務省から示されております。その後、世界のICT市場規模は、平成二十九年から令和五年にかけて、三・五兆ドルから四・七兆ドルへと約三三%増の成長となっていると。一方で、日本のICT産業の国内総生産額は、名目で約一一%増と、実質で約六・五%増ですね、名目一一%、実質で六・五%、世界市場の成長と比べて伸び悩んでいると言わざるを得ません。  ICT市場における日本のプレゼンスはなかなか高まらないのが厳しい現実と言えますけれども、その原因を総務省はどのように分析しているのか、伺います。その中で、JICTが日本のICT分野の国際展開にどの程度寄与してきたのか、総務省の評価を伺いたいと思いま
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木戸口英司 参議院 2026-04-23 総務委員会
もちろん、数字だけではない部分だと思います。是非これが、そうは言っても目に見える形で成果が国民に伝わるように、国として取り組んでいる事業なわけですので、その点を、これからもちょっと質問で確認していきますけれども、お願いをしたいと思います。  今年二月末の米国及びイスラエルによるイラン攻撃以降、国際情勢は不安定化、ますます深まっております。地政学上のリスクが高まる現下の情勢においては、民間企業において、海外案件に対するリスクテークが従前にも増して慎重になることが想定をされます。我が国の民間企業の海外展開を支えるリスクマネーを供給するというJICTの役割が改めて問われていると、そのときにこの法案の審議ということだと思います。  JICT側としては、こうした国際情勢の変化を十分に見極めながら、高まる期待ということもあると、そこに応えつつ、投資が失敗し新たな損失を生まないように、当然リスクも伴
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