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奥下剛光

奥下剛光の発言181件(2023-01-26〜2026-05-15)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: お願い (46) とき (40) 必要 (39) 現場 (38) 時間 (37)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-15 国土交通委員会
学校教育の中で政治的活動、こういったことが行われることのないよう、是非強く指導していただきたいと思います。従わないときには、これから始まる教育の無償であるとか私学補助の助成金などの対象外とするなど、強い御指導をしていただきたいというふうに思っております。  辺野古基金の協賛団体、これは四四%が教職員組合というところとかも見ると、やはりほかの学校もやっていた可能性というのは否定できないというふうに私は思っております。そういった会社に調査に入られて、いろいろ調査資料を持っていかれ、調査中だと思いますけれども、そういった学校もきちんと洗いざらい出していただいて、もしあった場合はきちんと公表していただきたいなというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。  最後に、今までのやり取りを聞いていただいて、大臣の御所見をお伺いしたいと思います。
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-15 国土交通委員会
ありがとうございます。  本当に今回、まだまだ調査中なのであれですけれども、今出ている情報だけでもいろいろな問題が見えてきているなというふうに思っております。こういった会社、ボランティアでやっていたとおっしゃっていますが、実は日当を払っていたとか、そうするとまた別の問題も出てくると思いますし、何より、今回、二度と起きないように検証していく第三者委員会、これが弁護士三人だけということで、知床のときは専門家も入っていただいて検討委員会を立ち上げていただきましたけれども、本当に、何か学校の不誠実な対応とかを見ていると、自分たちの弁護団を雇っているふうにも取られかねないというふうに私は思っております。是非、今後も調査を続けていただいて、公表をできるだけしていただきたいなというふうに思います。よろしくお願いいたします。  では、時間なので終わります。ありがとうございました。
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
日本維新の会の奥下剛光です。  本日は、足下の悪い中御足労いただきまして、ありがとうございます。  質問、ちょっと重複するところもありますが、御容赦いただけたらと思います。  では、質問させていただきます。  菅原候補者は、経済同友会の御出身で、国家公務員制度改革推進本部事務局など、公務員としての経験も豊富であるというふうに伺っております。御自身のこれまでの経験を踏まえ、国家公務員の超過勤務の縮減に向けて、今後、どのような取組を行うべきとお考えでしょうか。
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
ありがとうございます。  次に、デジタル化についてお尋ねします。  デジタル化の積極的な推進などにより、国家公務員のより一層の業務効率化を図っていくべきだというふうに考えますが、菅原さんはどういったような取組等をお考えでしょうか。
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
ありがとうございます。  次に、国家公務員試験の申込者数が年々減少傾向にあります。公務員に優秀な人材を確保するとともに、若年層職員の離職を防止するためにはどのような施策が必要だというふうにお考えでしょうか。
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
最後に、これも所信で触れられていたと思いますけれども、人材確保の観点から、官民の人事交流や中途採用などにより、国家公務員においても民間人材の活用、これを積極的に進めていくべきだというふうに考えておりますが、候補者はどのようにお考えでしょうか。
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
橋下徹の秘書をしていたときに、大阪市役所時代に、民間の力を入れようということでどんどん民間登用させていただいたんですけれども、結果、公務員の組織にやられてしまって思ったことができなかったという方がたくさんいらっしゃいましたので、是非、そういったことに負けずに頑張っていただきたいなというふうに思いますので、頑張ってください。よろしくお願いします。  終わります。
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-17 国土交通委員会
日本維新の会の奥下でございます。  では、早速、限られた時間ではございますので、質問に入りたいと思います。  まず、電動アシスト自転車などのシェアサービスを展開しているLUUPさんが、先日、中国の対話アプリ、ウィーチャットから電動アシスト自転車を利用できるようにすると発表がありました。  ミニアプリから日本の交通ルールを学んだ後に借りることができる流れのようですけれども、利用に当たっては、日本で守るべき交通ルールテストの合否が必要になるとのことで、このテストの合否というものが一体誰がどのように判断するのか、またミニアプリから学ぶ交通ルールに何らかの形で役所として関わっていらっしゃるのでしょうか。教えてください。     〔中谷(真)委員長代理退席、委員長着席〕
奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-17 国土交通委員会
LUUPのアプリを開いていただいて、一回私もやってみましたけれども、十五問ぐらいのテストがあります。これは一般常識であれば正解できるものですけれども、間違ってももう一回これを開き直せば、順番は変わりますけれども聞いている内容は一緒なので、すぐ合格というふうになると思います、あの内容でしたら。  外国人による重大な事故が相次いできているために外免切替えの厳格化を骨太に盛り込むなどしてきているわけですし、我が国の人でも自転車で事故、小学生とかお年寄りに突っ込んで亡くなる事例も出てきているわけですから。特にアジア、ウィーチャットを使っている中国人、中国なんか、行ったことがある方なら分かると思いますけれども、交通ルールはあってないようなもので、守られている方もいない中で、これをやったから守って普通にやるのかといったら、到底思えません。  ですから、何か事故が起こったときだと遅いですし、このまま
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奥下剛光
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-17 国土交通委員会
閣議決定されたことですから、なかなかこれを覆すというのは難しいことだ、ハードルが高いというふうには思っておりますが、こういった撤廃を視野にやっていくということ、まずこの時期に、骨太の方針に盛り込んでいくということもありますけれども、選挙前の時期というのもあるんだと思います。  一億円以上、これが六百九十人で二千三百三十二億円、こういったのがほぼ払われずに滞納状態となって海外に逃げられているといった状況、これもそうです。だから、こういったときに、どこに責任が行くのか。  免税事業者、こういったところは売上げで一回いただいていて、今聞いている限りだと、九つの免税事業者があって、九つ全てにアプリを登録して行かないと外国人の方は免税してもらえない状況があり得るということで、そうなったときに、免税事業者に対して、最後、申請がなかったらこれは売上げとみなされるのか。それはまだ分かりませんけれども、
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