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林芳正

林芳正の発言600件(2024-02-05〜2025-09-19)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 拉致 (61) 指摘 (44) 対応 (42) 検討 (42) 北朝鮮 (41)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: 内閣官房長官

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 政治倫理審査会を含めて、国会における審議の在り方については、国会においてお決めいただくことであると認識しております。また、官房長官として個々の議員に出席の意思を確認する立場にはないものと認識しております。  いずれにいたしましても、一般論として申し上げますと、それぞれの政治家が必要に応じて適切に説明責任を果たすことが重要だというふうに考えております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 お尋ねについては、官房長官として確認する立場にないものと認識しております。  今回の報告書でございますが、第三者である弁護士の方々が取りまとめたものでありまして、何をどこまで記述するのかについても申し上げる立場にはないものと認識しております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 お尋ねにつきましては、官房長官として確認する立場にないものと認識しております。  その上で、今回の報告書は第三者である弁護士の方々が取りまとめたものでございまして、何をどこまで記述するのかについても申し上げる立場にはないものと認識しております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 今御指摘がございましたガイドラインですが、これは、日本弁護士連合会が、第三者委員会の活動がより一層社会の期待に応え得るものとなるように、自主的なガイドラインとして策定されたものと承知しております。  官房長官として当該ガイドラインの第三者委員会に該当するか否かを確認する立場にはなく、お答えを控えますが、調査チームは、聞き取り調査に際して、その客観性を担保するため、外部の弁護士を交えて行われ、御指摘の報告書についても、外部の弁護士により取りまとめられたものと承知しております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 自民党において、同党内の複数の派閥及び多数の同党所属国会議員が政治資金収支報告を訂正するに至った問題に関して、その実態把握をすべく、調査チームを立ち上げて聞き取り調査が行われたものと承知しております。  党の調査や報告書について官房長官としてコメントすることは控えたいと思います。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 自民党における聞き取り調査の手法、また具体的な内容等について、官房長官として承知しておらず、また、確認する立場にもないもの、そういうふうに認識しております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 今、聞き取り調査に関する報告書に触れられて御質問をいただいたわけですが、この報告書において、「多くの聴き取り対象者が異口同音に述べたのは、秘書などのスタッフへの任せきりという実態を恥じ、しかるべき責任を果たせていなかったという自己批判であった。」、少し、途中略しますが、「適正なモニタリングを欠いた委任は、リーダーシップの放棄にほかならない。」と。今委員が御指摘になったところでございます。  岸田総理は、自民党総裁としてということですが、自らが先頭に立って国民の信頼回復に向けた取組を進めていく、この旨、繰り返し述べられていると承知をしておりまして、今回の報告書を踏まえて、私も、一議員の立場ということで、国民の信頼回復に向けてそれぞれの役割を果たしていかなければならないと考えております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 先ほど申し上げたとおり、総理は、総裁として信頼回復に向けた取組を進めていくと述べられておると承知をしております。  私は、官房長官ということで、政府の立場で総理をお支えする、そういう立場だというふうに認識をしておりますので、今お尋ねのあった、自民党についてのお尋ねには答える立場にないと考えております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 繰り返しの答弁になって恐縮でございますが、総理は、総裁として自らが先頭に立って国民の信頼回復に向けた取組を進めていくと繰り返し述べられていると承知をしております。私も、自民党所属の議員の一人として、国民の信頼回復に向けてそれぞれの役割を果たしていかなければならないと考えております。  また、自民党についてのお尋ねについては、政府の立場として、お答えする立場にないと考えております。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-21 予算委員会
○林国務大臣 繰り返しの答弁になって恐縮でございますが、総理は、総裁として自らが先頭に立って国民の信頼回復に向けた取組を進めていくと繰り返し述べられておると承知をしております。  自民党についてのお尋ねについては、官房長官という立場、政府の立場で、お答えする立場にはないとお答えをしたところでございます。(階委員「同じことの繰り返しになっていますよ」と呼ぶ)