森山浩行
森山浩行の発言412件(2023-02-02〜2025-11-19)を収録。主な登壇先は予算委員会, 文部科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 6 | 106 |
| 文部科学委員会 | 10 | 103 |
| 内閣委員会 | 5 | 63 |
| 国土交通委員会 | 8 | 51 |
| 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 | 7 | 31 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 18 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 14 |
| 予算委員会第二分科会 | 1 | 14 |
| 経済産業委員会 | 1 | 11 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-11-08 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 ありがとうございます。子供たちに誤ったメッセージが行かないようにと。
夜間中学の設置促進についてもおっしゃっていましたけれども、大阪市でこれを減らすというようなことが実際行われていくとすると、反対のメッセージになってしまいます。これは超党派で我々も、議員側も取り組んでいきたいと思いますので、是非お願いをしたいということ。また、GIGAスクールの端末について、これを増やしていくんだというお話がありますから、是非これも頑張っていただきたいということを申し添えまして、質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-05-24 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 立憲民主党、森山浩行です。
私は、提出者を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。
案文を朗読をして説明に代えさせていただきます。
特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
政府及び関係者は、本法の施行に当たっては、次の事項について特段の配慮をすべきである。
一 次世代放射光施設NanoTerasuの整備は、官民地域パートナーシップという新たな方式により、国、地域及び産業界が連携して行っていることから、施設の運用に当たっては、各主体の役割と責任の所在を明確にするとともに、安全管理や情報セキュリティなどについて一元的な対応ができるよう適切な体制を構築すること。
二 スタートアップやベンチャー企業等によるイノベーションの創出が我が国の持続的な経済成長や発展に欠かせない重要な要素の一つで
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-05-10 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 立憲民主党の森山浩行です。
私は、提出者を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。
案文を朗読して説明に代えさせていただきます。
日本語教育の適正かつ確実な実施を図るための日本語教育機関の認定等に関する法律案に対する附帯決議(案)
政府及び関係者は、本法の施行に当たっては、次の事項について特段の配慮をすべきである。
一 我が国が選ばれる国となるためにも日本語教育を更に推進することが必要であり、教育機関、事業者、地方公共団体等とともに、日本語教育に必要な環境を整備し、誰一人取り残されない多文化共生社会の実現に向けて、認定日本語教育機関や登録日本語教員による日本語教育が、地方も含めて幅広く行われるよう、財政措置を含めた支援策を検討し、必要な措置を講ずること。
二 認定日本語教育機関や登録日本語教員が、留学分野だけでなく就労及び生活・
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-19 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 おはようございます。立憲民主党、森山浩行でございます。
この文科委員会、大臣のリーダーシップをもってやっていただかなければいけない問題が山積をしておりまして、またなんですけれども、統一教会の解散命令請求、これが、四月の二十五日が回答期限になっていますけれども、そろそろ返ってきましたか。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-19 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 これは多くの被害者を出し、また国民の関心事でもございます。
この解散命令請求、本人たちからの言い分ということだけではなくて、ほかの調査も併せて進めて、早急に結論を出していかなければならないと思いますが、改めて、大臣、よろしいですか。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-19 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 団体に対してきちんとした証拠を積み上げた上でやるんだということなんですが、これも、これ以上被害者が増えないようにという観点もあります。大臣のリーダーシップに懸かっているかと思いますので、ここはしっかり頑張っていただきたいと思います。
給食費の無償化について、先ほどもありましたけれども、我々の方は法案まで出して具体の提案をしています。それに対して政府・与党側がしっかりと、やりますよと言ったままで放置をするのではなく、きちんと内容について明らかにしていただくということが大事なわけです。先ほど統一地方選挙の話もありましたけれども、国政の選挙もやっていますね。回っていると、いや、両方おっしゃっているけれども、政府の案というのは何なんだというふうに聞かれることもあります。これはしっかりとオープンにしていただきたいと思いますけれども、これもリーダーシップをもってやっていただけます
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-19 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 昭和二十六年からの議論ですから、ここにいらっしゃる皆さん、みんな知っていますけれども、何十年かかるんだという話であります。
これがコロナの対策によってたまたまスタートをしたというようなことも実態としてあるわけで、コロナの対策については、GIGAスクール、これも進みましたよね、これのランニングコストは今後どうなるのか、五月八日を越えた後はどうなんだというようなことも自治体は心配をされています。あるいは、コロナによって外に出る機会が減って体力が低下したのだというような実態も報告をされているという状況でありますので、こういった部分も、コロナ後の、この間の傷ついた子供たち、あるいは十分な対応ができなかった部分、これを埋めていくというところ、あるいはコロナ対策で特別にスタートをしたけれども、これがまだ、スタートしたままで途中で途切れるというようなことがないようにしていただきたい
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-19 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 やはり自治体なんかは一年単位でしか動いていない、予算はそういうものですから。次の予算をつくるというときに、国からの予算がちゃんとあるのかというのは自治体にとってはもう死活的に重要な問題であると思いますので、早くこれは結論を出していただきたいと思います。
我々、これもこの委員会でこの間ずっと積み残しなんですが、請願を、最終日に、議論をすることなく先に送るというようなことが続いています。
公私間格差、高校あるいは私立学校についての公私間格差というのが非常に開いている、これを何とかしてほしいというのはもう何年も何年も請願に来られて、請願の紹介議員になっている方も多くいるし、昼休みなんかに多くの保護者や先生方が押しかけてこられて、内容を聞いてくれというのに対しては、与野党を超えて多くの議員がそこに参加をして、頑張りますと言っているんだけれども、どう頑張っているのかというの
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-19 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 そうなんですね。だから、この公私間格差というような問題、具体にたくさんの御提案をいただいております。我々野党側としては、常にこれをしっかり議論しようと言っておりますけれども、与党の皆さんも是非乗っていただいて、頑張りたいと議場の皆さんにお呼びかけをしたいと思います。
先ほど梅谷委員から、天下りの点検について具体の話をさせていただいております。これについては引き続き議論をしていきたいと思いますが、我々の方から、衆議院の予備的調査ということで、これは内閣委員会宛てにということでお願いをするということになっておりますけれども、法律で、あるいはルールで決まっている二年以降の次官級の皆さんの行き先について、これを調査して報告をしてくださいというふうにお願いをしておるところなんですね。
二年以降の次官級の皆さん、これは正式な書類がないのは知っています、そういうルールになってい
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-19 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 そういう制度は分かっているんですけれども。ですので、もし、総括的に出すことができないということであれば、この方はどこにいますかというのを一人一人聞いていかなきゃいけないということになってまいりますので、御努力をいただいて総括的に出していただいて、今、組織的にあっせんをしていないのだというところにとどまらず、具体的に大丈夫だよというふうに説明できるようにしていただきたいし、それを基に議論をしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
先ほど梅谷委員の質問の中で、四十代での早期退職が増えているというようなことも把握が難しい原因の一つだということがありました。
ちょっとずれますけれども、四十代の早期退職が増えている理由というのは、御認識ありますか。
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