伊藤信太郎
伊藤信太郎の発言917件(2023-10-27〜2024-06-17)を収録。主な登壇先は環境委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
国務大臣 (100)
伊藤 (100)
環境 (74)
水俣病 (64)
環境省 (54)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 環境委員会 | 25 | 745 |
| 予算委員会 | 15 | 53 |
| 予算委員会第六分科会 | 2 | 31 |
| 決算委員会 | 3 | 26 |
| 経済産業委員会環境委員会連合審査会 | 1 | 20 |
| 決算行政監視委員会第三分科会 | 1 | 17 |
| 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 | 1 | 12 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 3 | 4 |
| 決算行政監視委員会 | 2 | 2 |
| 決算行政監視委員会第一分科会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 今委員御指摘の、令和六年度環境保全経費一覧に掲載されている令和六年度予算案において、委員御指摘の動物収容・譲渡対策施設整備費を始め令和五年予算に計上されていた動物愛護関係の六つの事業でありますけれども、これは動物の愛護及び管理事業に統合して掲載しております。
したがいまして、当該事業の令和六年度予算案の金額は、令和五年度の六つの事業の予算総額から変化ないということです。ゼロにはなっていないということです。同じ額です。委員御指摘の事業についても、令和五年度と同額を計上しております。ということでございます。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 御指摘ありがとうございます。私が指示してやらせたものではありません。
御説明を申し上げますと、この今の御指摘の六つの事業、これは人と動物の共生社会を実現するという共通の政策目的があるということで、統合という言葉がほかの委員からも出ました、一体的に進めていくことから、その政策効果を適切に検証するために統合したという説明を受けております。
しかし、今の委員の御指摘もありますので、この六年度環境重点施策集にはこの補助金のことも記載していることでもありますけれども、今後、もっと分かりやすい資料の作成や広報に努めてまいりたいと、そのように考えております。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 御指摘を踏まえ、努力させていただきたいと思います。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 前向きでございます。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 前向きに努力させていただきます。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 海外の民間団体が行った動物調査の結果でありますけれども、家畜の種類ごとにアニマルウエルフェアの観点から飼養方法等を規制した法律がないという点等を理由に低い評価がなされたものと考えてございます。
それのみの理由ではないかと思いますけれども、こうした低い評価がなされたことを事実として受け止めて、我が国としても、これ特に農林水産省になると思いますけれども、引き続き関係省庁と連携してアニマルウエルフェアに配慮した飼養管理の普及等に努めてまいりたいと思います。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) お答え申し上げます。
アスファルト舗装とコンクリート舗装について、原材料の調達から廃棄までのライフサイクル全体を考えた場合、どちらにおけるCO2の排出量がより少ないかについては定かではありません。施工条件、あるいは条件等によって変わるものと認識しております。
他方、コンクリート分野の排出量削減に向けては、コンクリートを固化する際に強制的により多くのCO2等を固定する環境配慮型コンクリート等の導入が有効手段の一つだと考えております。
環境省においては、一部の環境配慮型コンクリートによるCO2吸収量の算定方式、方法を新たに策定し、本年四月に国連に提出する見込みの我が国の温室効果ガス吸収量の報告に含めることを予定してございます。
引き続き、関係省庁と連携しながら、コンクリート分野の排出量削減にも取り組んでまいりたいと思います。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 同じ考えでございます。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) 今環境大臣でありますので、環境大臣の職責をまず先にやりたいと思います。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-22 | 環境委員会 |
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○国務大臣(伊藤信太郎君) トイレの環境を含めた被災者の生活環境については、環境省としても被災者に寄り添いながら全力で適切に対応してまいりたいと思います。
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