山本太郎
山本太郎の発言913件(2023-03-02〜2025-12-15)を収録。主な登壇先は予算委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: れいわ新選組
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 30 | 403 |
| 環境委員会 | 25 | 330 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 8 | 81 |
| 災害対策特別委員会 | 3 | 39 |
| 憲法審査会 | 19 | 37 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 14 |
| 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 | 2 | 7 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-23 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 いつまでそれ続けるんですかということですよ。最終解決というのは死ぬの待ちでしょうということなんですよ。何年引っ張ってきているんですかということなんですよ。もうこの段階においては、これは疑わしきは救うというところに移行していかなきゃいけない問題でしょうということなんですよ。
だって、環境省の、環境庁の、これ元々の理念じゃないかということなんですよ。リップサービスじゃないっておっしゃいましたね、本心だっておっしゃいました。裁判で長期間争って高齢化した被害者が亡くなるのを待つ、環境省、政府の常套手段ですよ。
伊藤大臣は、この死ぬの待ちに加担するおつもりですか。イエスかノーかで。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-23 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 尊重してくださいよ。何控訴しているんですか。出たじゃないですか、全員救済って。尊重するんでしょう。全員救済しなきゃいけない場面じゃないですか。
先日と同じこと聞きますよ。伊藤大臣が大臣という立場にある間に大臣としての力を使って全員救済を目指すというお気持ちはありますか。あるかないか、一言でお答えください。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-23 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 気持ちはある、気持ちは変わらないんですね。リップサービスでもないとさっきおっしゃった。だとしたら、大阪地裁の判決に対する国の控訴を取り上げていただけますよね。当然じゃないですか。司法の判断に従うっておっしゃったのに、判断出ましたよ。最高裁までやるんですか、これ。最高裁までやるつもり。認めないっていう。駄目ですよ、そんなペーパー挟んじゃ。自分が言ってきたことに対して、その場しのぎの言葉で逃げようとしないでくださいよ、努力するとか検討するとかこれまでもありましたけど。気概があるとか気持ちがあるってさんざん言ってきているんだから。有言実行、救ってくださいよ。
大阪地裁判決に対する国の控訴取り下げていただけますね。いかがでしょう。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-23 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 司法制度を尊重してじゃなくて、自分たちが間違っていた、負けるということを避けるために司法制度を利用しようとしているわけでしょう。次行って、次行こうとしている。最高裁までに全員生きていないだろうって考え方じゃないですか。駄目なんですよ、それじゃ。だから、疑わしきは救うんですよ。それが環境庁の理念じゃないですか。それをもう撤回するんですか。いかがですか。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-23 | 環境委員会 |
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○山本太郎君 時間が来たので終わりますけれども、ちょっとあり得ないですよ。全く寄り添っていないし、元々の理念さえも覆そうとしている。救ってくださいよ、大臣しか救えないんだから。これまでの活動の中で何を爪痕残したんですか。救ってください。
終わります。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-22 | 予算委員会 |
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○山本太郎君 能登半島地震から今日で百四十二日、いまだ多くの家の蛇口から水が出ていない。
資料二と八。(資料提示)本委員会でお願いしてきました宅地内漏水問題、水道事業者が参入しやすくなるよう交通費などを行政が持つことになりました。総理の御決断があって前に進んだようですね。改めて総理にお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございます。
総理、これからも全力で復旧復興に当たるということでよろしいですよね。ここは、ごめんなさい、ペーパーじゃなくて一言で、これからも全力で当たるということをお約束ください。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-22 | 予算委員会 |
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○山本太郎君 国交省、この新制度、国の財政補助、負担はありますか。一言でお願いします。ある、ないで。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-22 | 予算委員会 |
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○山本太郎君 県独自の施策で、ここに国は一円も出さない。先ほど総理にお礼を申し上げましたけれども、撤回いたします。
先週月曜、奥能登を訪れ、地元水道事業者数社に聞き取り、新しい制度では年内の復旧も難しいということ。
資料三。問題点、そして改善点を三つ。
一、県単価の二万六千円で奥能登まで出張するのは県内の事業者でも厳しい。最低でも金額を倍に。二、全国の優良事業者が必要。今の規模感では県内向けの呼びかけでしかない。三、宿泊費用を出すといっても泊まるところがない。
総理、コミュニティーを守ると言うなら、宅地内漏水、国の公共事業として国がお金を全部持っていただきたいんですよ。そこにペーパー、答えないですよ。遅れをこれ今何とかしてほしいんです。やる、やらない、一言で言ってください、お願いします。ペーパー必要ないです。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-22 | 予算委員会 |
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○山本太郎君 もう国の努力はお金を出すしかないんですよ。お願いします。
委員長、能登半島地震に特化した総理入り本委員会の開催を、本委員会の開催を。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-05-22 | 予算委員会 |
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○山本太郎君 資料四と五。三月五日、本委員会でお伝えした珠洲市で食料が足りていない話。避難所、在宅、合わせて一食当たり二千五百食、一日三食で七千五百食必要。この頃の自衛隊の炊き出しは一日で一千六百四十食、圧倒的に足りていないどころか、三月二十三日を最後に自衛隊は炊き出しから撤退。その空いた穴、民間と自治体の努力で、三月二十七日から一日一回、最大二千六百食のお弁当を提供。
資料六、七。しかし、先週からお弁当を五分の一に減らしました。内閣府いわく、理由は三つ。
一つ目。夏を前に食中毒発生リスクを低減するため。毎年夏に必ず起きる豪雨災害を振り返ってみれば、自衛隊、これ必ず炊き出ししていますよ。理由になっていない。
二つ目。仮設住宅の完成で避難者数の減少。長期にわたる避難生活に疲れて、倒壊した自宅に戻る人々も少なくない。その人たちから食事を取り上げるんですか。そもそも、仮設住宅入居者に
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