杉本和巳
杉本和巳の発言99件(2023-02-15〜2025-11-28)を収録。主な登壇先は外務委員会, 沖縄及び北方問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外務委員会 | 8 | 53 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 2 | 13 |
| 総務委員会 | 2 | 11 |
| 環境委員会 | 1 | 9 |
| 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 | 2 | 8 |
| 予算委員会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-26 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○杉本委員 ほとんど時間となっていますので、防衛省さん、ちょっとお呼び立てして恐縮だったんですけれども、与那国、石垣にはPAC3の展開というのも、浜田防衛大臣が二十五日に記者会見で発出方向というようなニュースも聞いておりますので。
今日は辺野古のことも聞こうと思ったんですが、もう時間がなくなりましたのですが、普天間の安全性確保というか危険除去という意味からも、辺野古の問題、まだいろいろあると思いますけれども、いろいろな問題を乗り越えて、是非、普天間問題解決に向けて、辺野古の推進も、いろいろな問題をクリアしながら頑張っていただきたいと申し上げて、質問を終わります。
以上です。
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-17 | 外務委員会 |
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○杉本委員 日本維新の会、杉本和巳であります。
昨日、朴振外相とも夜お食事をされて、その前には首脳会談に同席されてということで、本当にお忙しく活躍していただいていることに敬意と感謝を申し上げたく存じます。
大分先になりますけれども、G7広島、予定されていますけれども、ちょっと遡って、亡くなられた外交官の書籍によりますと、G7の始まりは、一九七五年のパリで、ランブイエ城で、ジスカールデスタン大統領の提唱によって六か国で行われて、まだカナダは加わっていなかったということが始まりだそうであります。
それで、その外交官のまた尊敬する牛場さんという方がいらっしゃいましたけれども、牛場さんが、その外交官同士の会話の中で、各国首脳がお会いになって、お話を胸襟を開いてされるということなんですが、当時の話かもしれないんですけれども、日本とアメリカはおまめさんです、それ以外の国が胸襟を開いて、ヨー
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-17 | 外務委員会 |
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○杉本委員 ありがとうございます。
現在百四十二、目標百五十ということでございますが、国と地域が百九十幾つあるわけですから、目標をもっと高くして、本当に国際的なイベントであると。関西圏をまた元気づけていただきたいし、日本全体を元気づけていただきたいというふうにお願いします。
やはり、外務大臣というお立場であられると、本当に、外務大臣のバイの面談であるとか、あるいは国際会議とか、機会が多いと思いますので、日本の課題はたくさんありますが、前向きに取り組めるものということでこの万博があると思いますので、もう十分喧伝していただいているとは思っておるんですけれども、改めて、大臣のお気持ちの確認というか、また更に頑張るぞというようなコメントをいただければありがたく存じます。いかがでしょうか。
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-17 | 外務委員会 |
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○杉本委員 ありがとうございます。是非よろしくお願い申し上げます。
さて、うちの和田議員からは、ドローンの、新しい、異次元のと言った方がいいかもしれませんが、戦争の在り方みたいなお話がありましたけれども、一方で、在来型なのかもしれないし、異次元なのかもしれませんが、AUKUSのサンディエゴでの共同声明がございました。
この点について大臣にお伺いを、時間がもうないんですけれども、二つまとめて伺っていいでしょうかね。
一つは、原子力潜水艦の三段階での導入というのが一応声明で入っておりますが、この導入についての受け止めを、どう見ておられるかというのと、日本国として、AUKUSというこの組織体というか、それぞれの国とは2プラス2をたくさんやっていますけれども、このAUKUSという組織体との日本国の連携という点ではどう捉えたらいいか、この二点を時間がないのでまとめてお答えいただいて、終了
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-17 | 外務委員会 |
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○杉本委員 時間となりました。
どうも御回答をありがとうございます。終わります。
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 外務委員会 |
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○杉本委員 日本維新の会の杉本和巳でございます。
今日は、結構大臣に対して評価をする言葉が続いているような気がいたしました。直近でも、青山さんが、たしか国連演説がすばらしかったということを言われました。ほかにもあったかと思いますが、党派を超えて、我が維新も、私個人もですが、いいものはいいし、駄目なものは駄目ということで言わせていただきたいと思っております。
それで、御案内かと思うんですが、三月一日、過ぎちゃいましたけれども、三月一日は国際的に、世界褒め言葉の日という日だそうでございまして、正直、外交も、相手をけなすというよりも、むしろ、いいものはいいと言っていくし、言わなきゃいけないことは当然中国に対して毅然と言うとか、そういうことも大事だと思うんです。
そういった意味で、徳永筆頭理事からもありましたけれども、価値観外交などについて質疑をさせていただきたいと思っています。
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 外務委員会 |
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○杉本委員 ありがとうございます。
七十七か国の参加ということで、レクで伺った際は、ここ一年の公開討論では最多参加国数だったというふうにも承っております。
それで、今も中小国が法の支配の重要性を改めて言ってくださったということは、いっときイギリスが外交のイギリスみたいな感じだったんですけれども、日本は何をやっているのかなというふうに私はまだ勤め人だったときに日本の外交を感じていたわけでありますけれども、今、イギリスがいろいろ悩みを抱えている状況の中で、日本もいろいろ内政的にはありますけれども、外交上リーダーシップを、世界をリードするという部分では、価値観外交というのを是非進めていただきたいと思っています。
それで、念のためですけれども、私がイギリスで必修科目みたいな感じで、ポリティカルアイデアという科目なんですけれども、それで何をいきなり勉強させられるのかと思ったら、バリューと
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 外務委員会 |
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○杉本委員 ありがとうございます。
二十一世紀になって、ウクライナの方々が一番感じているかもしれませんけれども、帝国主義の復活みたいな感じで私は受け止めているんです。また、ロシアにおいては、南下政策というのを帝国時代を踏襲するような感じで今展開されているのかなとも思っています。
そのロシアと中国と、名前を言うのがいいかどうか分かりませんが、トータリタリアン的な、専制主義的な、あるいは欧米と価値観を異にする国々と、抽象論になってしまうと思うんですけれども、いかにうまくつき合っていくべきなのかというところだと思うんです。
この辺り、大臣の思う接点の見出し方みたいなものはどんな感じでお持ちかどうか、その点も教えてください。
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 外務委員会 |
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○杉本委員 ありがとうございます。
共通の課題を見出しつつ接点をつくっていくというような御答弁だったかと思います。是非、その方向感で、難しい相手でありますけれども、日本の平和と繁栄のためにも御尽力いただきたいと思います。
ちょっと話がそれるので、黙って聞いていていただければありがたいんですけれども、今日たまたま、文科委員会でやれと言われちゃうかもしれないんですが、広島の中学生が寒い一月二十五日の日にジャンパーを着ていったら、学校の先生に着てくるなといって脱がされて帰された、その子が風邪を引いちゃいまして一週間寝込んだ、やはりそこは問題なんじゃないかみたいなことの中で、先生に手紙を渡した、そうしたら、先生から答えが余りなくて、ノーコメントみたいな、校則重視みたいな形があったんですけれども、NHK広島放送局が取り上げたことによるのか分かりませんが、話合いが行われ、校則が緩くなったという
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| 杉本和巳 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-03-10 | 外務委員会 |
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○杉本委員 ありがとうございます。
それでは、伺えるということだったんですが、武井大臣が代わりに答弁してくださるということなので、山田大臣に伺おうと思っていたんですが……(発言する者あり)副大臣ですね。大臣と言っちゃった。失礼しました、副大臣でいらっしゃいます。言葉を間違えました。御無礼しました。
それで、インドに渡して、何かインドはグローバルサウスサミットみたいなのを開いたというようなお話もあるみたいなんですけれども、お話しいただける範囲で、今回の五千万ドルの具体的な手交先、それから使い道、それからそのお金の使われ方の検証なども、武井大臣、御答弁いただければ、あるいは政府の方でも結構ですが……(発言する者あり)副大臣、お願いします。ごめんなさい。
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