国光あやの
国光あやのの発言96件(2024-02-05〜2025-05-14)を収録。主な登壇先は財務金融委員会, 予算委員会第四分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財務金融委員会 | 6 | 19 |
| 予算委員会第四分科会 | 1 | 17 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 5 | 14 |
| 予算委員会 | 2 | 14 |
| 予算委員会第五分科会 | 1 | 11 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 1 | 8 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 7 |
| 経済産業委員会 | 1 | 6 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-18 | 財務金融委員会 |
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ありがとうございます。
政策、政治というのは、当初、そういうふうに意図されて与えないと思っていた、大丈夫だと思っていたけれども、いろいろなことが起こるのが、まさに政策、政治でございます。私、元々専門は医療でしたが、高額療養費制度はまさにそういうことでした。よかれと思ってやったことが大炎上、よかれと思ったことが人の涙を誘う、非常にたくさんありますので、そこは是非是非最善の注意をいただきたいと思います。
いずれにしても、是非こちらは、出し方としても、やはり修正案を出すことについてはやや乱暴な部分があるのではないかと思いますし、そしてまた、今のこのタイミングという意味でも、元々御指摘はよく分かります、分かりますが、いささか間が悪いのではないかということを申し上げさせていただきたいと思います。やはり、我が自民党としては、我が国の国益ファーストで、今激動する日米関係を始め、議事運営は非常に重
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-18 | 財務金融委員会 |
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以上です。ありがとうございました。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 財務金融委員会 |
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自民党の国光あやのでございます。
先ほど来ちょっと厳しい御質問も続いたので、私の方からは、やはり与党として応援をする立場、是非、DBJの皆様の取組を始め政府の皆様の取組を応援する立場で御質問をさせていただきたいと思います。
私も、本法案を提出されるに当たって、改めて、DBJそして特定投資業務の様相を勉強させていただきました。やはり、いろいろ考えると、本当に重要な取組をたくさんされていらっしゃるということを改めて感じております。
先ほど来お話にありますように、やはり今、官民挙げての投資の促進は非常に重要でございます。まさにこれが一丁目一番地ということと、水沼委員からも先ほど御質問がありましたとおり、やはり経済価値と社会価値を両立していく、サステーナブル経営に取り組んでいくんだということ、今日いらっしゃる地下社長様、インタビューでも何度も拝見をいたしました。非常にこれは私も深く共鳴
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 財務金融委員会 |
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ありがとうございます。
是非、更なるチャレンジを応援させていただきたいと思います。
その中で、今度は財務省にお伺いしたいと思います。
改めて、特定投資業務は、先ほど斎藤副大臣からありましたとおり、我が国経済の成長に向けて、民間では対応が難しい分野へのリスクマネー供給ということを第一とされておられます。その政策効果、この検証は非常に重要でございます。先ほど地下社長からも、別の御答弁の中で、特定投資のモニタリングボードの政策評価という話がありました。このような取組を通して政策効果の検証を十分にしていくというのは非常に重要だと思います。
その上で、今回、延長がやはり二回目になるということがございます。やはり、これは国益の観点に照らしても、確かに、漫然と延長をするというのではなくて、今後の五年間、こうした政策目的に照らして、個別の投融資案件はもちろんのこと、業務全体をしっかりと検証
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 財務金融委員会 |
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ありがとうございます。
非常に重要な取組である一方で、やはり二回目の延長ということもありますので、今御答弁いただきましたとおり、しっかりと、国民の信頼にかなう、説明責任を果たせるような取組、早速立ち上げるというお話もありましたので、是非お願いを申し上げればと思います。
続きまして、DBJの地下社長にお伺いさせていただきます。
改めて、この特定投資業務を通じてリスクマネーを供給していくに当たりまして、産業投資という形でやはり国費を投じているわけでございます。投じていらっしゃるという以上、先ほど御指摘もありましたけれども、一定の収益性、しっかり確保はしていくということは、いつもおっしゃっておられる経済価値と社会価値の両立の一番目ですね、こちらはやはり絶対的な条件だと思います。
特定投資業務の投融資判断はまさにDBJさんに委ねられているということでありますけれども、改めて、投融資
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 財務金融委員会 |
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ありがとうございます。
是非、我が国の新しいステージに入っている経済の牽引と、そして、最後おっしゃった、第二、第三の相川車座が全国にできるような、そんな地域活性化も是非是非お手伝いをいただければと思います。
最後に、恐れ入ります、インパクト投資について、私からも水沼委員に続いて是非お尋ねをさせていただきたいと思います。
インパクト投資は、我が党でも、今いらっしゃる大野理事や、そして、今はいらっしゃいませんが伊藤委員含めて、非常に関心を持つ議員は多く、今まで、自民党の中小企業調査会や、また、新しい資本主義実行本部の中でも様々議論をして積み重ねてきたものでございます。
私も、個人的には、やはり政治を志した原点自体が、社会価値と経済価値の両立、同じでございます。やはり、全ての投資が行く行くはインパクト投資であってほしい、それぐらいの心がけで、是非グローバルにもローカルにも取り組ん
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 財務金融委員会 |
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ありがとうございました。引き続き応援団として頑張りたいと思います。
以上です。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-09 | 財務金融委員会 |
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古川総務大臣政務官、御退席ください。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-03-04 | 財務金融委員会 |
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私は、自民党、公明党を代表し、政府提出の所得税法等の一部を改正する法律案及び自民党、公明党提案の修正案に対し賛成の立場から、そして、立憲民主党、国民民主党提案の修正案に反対の立場から討論を行います。
自公修正案及び政府提出法案には、賃上げと投資が牽引する成長型経済への移行に対応し、更に発展していくための税制改正が数多く盛り込まれております。
第一に、自公修正案で創設される基礎控除の特例は、物価上昇に賃金上昇が追いつかない状況の中、幅広い収入階層の世帯で家計負担が増加していることに鑑みれば、まさに時宜にかなったものでございます。本特例により、納税者の八割強が対象となり、政府提出法案と併せた減税額がおおむね平準化されるよう工夫されております。
一方で、高所得者優遇とならないような制度設計とすることで、財政規律にも一定の配慮を行っており、中低所得者の皆様方への税負担軽減の観点、公平性
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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自由民主党の国光あやのでございます。
本日は、四人の公述人の先生方、大変ありがとうございます。各界で活躍されている先生方ばかりで、大変勉強になりました。心より御礼を申し上げます。
まず、私からは、鈴木公述人にお伺いをさせていただきたいと存じます。
最後のペーパーでありました「おわりに」のところ、一番初めに記載がございます経済、財政、社会保障を一体として相互に連携させていくということ、これはまさに政治の本質であり、そして我々政治家一人一人が胆力と矜持を持って取り組まねばならないことだと思っております。
私は元々医療現場出身で、今でも現役で医師をしているんですが、社会保障は非常に重要で、それぞれ先生方からも切実なお話がありました。
ただ、やはり歳出に関して責任を持たねばならぬというのが、やはり財政と経済との関係であるかと思います。
その点から、まず、経済につきまして、鈴
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