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天畠大輔

天畠大輔の発言735件(2023-02-22〜2025-12-16)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 年金 (168) 障害 (161) 認定 (113) 医療 (82) 社会 (75)

所属政党: れいわ新選組

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-03-03 予算委員会
○天畠大輔君 被害者の方と面会はされないのですか。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-03-03 予算委員会
○天畠大輔君 引き続き、質疑で追及します。  終わります。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○天畠大輔君 れいわ新選組の天畠大輔です。本日はありがとうございます。  就労困難者への支援について質問いたします。代読お願いします。  代読いたします。  現在、物価高が進む中で給料のベースアップの必要性が叫ばれていますが、そもそも就労困難な私たち障害者は、労働市場から排除されている現実があります。  日本では、一般就労が困難な障害者には、障害者総合支援法に基づく就労継続支援A型事業所やB型事業所などの福祉的就労しか選択肢がほとんどない状況です。  B型事業所を例に挙げると、労働契約を結ばない前提の制度になっているため、労働契約関係の法律の適用や雇用保険への加入もなく、最低賃金法の適用もありません。工賃と呼ばれる報酬は平均月額一万五千円程度しかなく、親族の支援や障害者年金がなければ生活ができません。東京のあるB型事業所では、PCのデータ入力、バザーの物品販売を一か月行っても、工
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天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○天畠大輔君 ありがとうございます。  続いて、障害者のテレワークについて質問いたします。代読お願いいたします。  酒井参考人に伺います。  就労困難者の就労支援を考える上で、業務のオンライン化も重要なテーマであると考えています。パンデミックを契機に業務のオンライン化が進む中で、酒井参考人はテレワークによって中間層の仕事喪失リスクを論じられています。その一方で、テレワークが障害者などの就労の選択肢を広げていることも事実だと考えております。  雇用の観点から、テレワークのメリット、デメリットについて酒井参考人の御意見をお聞かせください。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-02-22 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○天畠大輔君 参考人の皆様、ありがとうございました。これで質疑を終わります。