大和太郎
大和太郎の発言135件(2023-11-09〜2024-06-18)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 安全保障委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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役職: 防衛省地方協力局長
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外交防衛委員会 | 20 | 92 |
| 安全保障委員会 | 8 | 37 |
| 予算委員会 | 2 | 5 |
| 決算行政監視委員会第二分科会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-30 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) 本日の、本日でございますが、本日の午前中にやっているところであります。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-30 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) 大体八時過ぎぐらいでございます。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-14 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) お答え申し上げます。
まず、定年延長の交渉でありますけれども、国家公務員の定年年齢が段階的に引き上げられて六十五歳になることを受けて、在日米軍従業員の定年年齢も段階的に引き上げ、六十五歳とするよう米側と調整をしているところです。そして、本年五月には、定年年齢の六十一歳までの引上げについて日米間で合意をしております。六十五歳までの定年年齢の段階的引上げについても、早期に合意できるよう努めてまいります。
何がこの協議の上で障害になっているかということについては、これは協議の内容の具体的なことに及びますので、今後の協議に差し支えがあってもいけませんので、お答えを控えざるを得ないことを御理解願います。ただ、交渉はきちっと続けていきます。
それからもう一点、在日米軍の方々の処遇のお話がありました。在日米軍の従業員の方々の基本給等給与というのは一般職の国家公務員
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-14 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) お答え申し上げます。
二〇一〇年、平成二十二年十二月に制定された平成二十三年度以降に係る防衛計画の大綱において、日本の南西地域における防衛態勢を充実することといたしました。そして、その後、二〇一一年、平成二十三年でありますが、今御指摘いただいた日米の2プラス2において、新たな自衛隊の施設として馬毛島が検討対象となるということを示して、そしてこの施設が併せて米軍の空母艦載機発着訓練、FCLPでございますが、これの恒久的な施設として使用される旨が公表されたと。そして、滑走路あるいは飛行場支援施設等の整備に必要な経費を計上した令和四年度当初予算が閣議決定をされました。これをもって馬毛島における自衛隊施設の整備が決定されたということであります。
したがって、令和四年度の当初予算の閣議決定をもってこの馬毛島基地の建設が決定されたと、こういうことでございます。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-14 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) ちょっと今、予算書における項目名というのはちょっと私今持っていないんですが、いずれにせよ、令和四年度の当初予算にこの滑走路、馬毛島における滑走路あるいは様々な支援施設を整備するための経費が計上されまして、これが予算として、政府予算として閣議決定されたということであります。
したがって、お尋ねの馬毛島基地の建設を決定したものが何か、政府としての意思決定がどれかというと、この令和四年度の予算の決定ということになるということであります。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) 御指摘の報道は承知しております。
有機フッ素化合物、PFOS等をめぐる一連の問題について、一般的な関心も高まり、また地元住民の皆様が大きな不安を抱えていることはよく認識しております。
御指摘の事案については今事実関係について米側に確認中でありまして、これまでにまだ米側からの情報提供はございませんが、引き続き速やかに地元の皆様に情報提供できるように努めてまいります。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) 繰り返しになって恐縮ですが、この報道のあった件につきましては今事実関係を米側に確認中でございます。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) これもまた繰り返しになって恐縮ですけれども、事実関係について今米側に確認中ということでありまして、いろいろやり取りをしているところであります。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) 御指摘の点も含めてということでありますけれども、今まさに事実関係、この報道にあった件について事実関係を米側に確認をしているというところであります。
この努力は続けてまいりますし、地元の皆様に速やかに情報提供ができるように努めてまいります。
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| 大和太郎 |
役職 :防衛省地方協力局長
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参議院 | 2023-11-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(大和太郎君) 御指摘のとおり、在日米軍におきましては、本年六月までに、海軍、海兵隊、本州の陸軍の各施設・区域と三沢飛行場で原料にPFOS等を含まない泡消火薬剤への交換を完了しています。
また、二〇二四年九月までに、横田飛行場を含む全ての米軍施設・区域において、原料にPFASを含まない泡消火剤に交換するか、水消火設備に移行する予定であると承知しております。
今御質問あった保管量ということでありますけれども、米側、アメリカとの関係では、在日米軍が保有する泡消火薬剤の管理状況等について様々なやり取りを行っています。また、交換プロセスの加速や安全管理の徹底を求めているところであります。
その調整、やり取りの中での具体的な内容については、今後の調整に影響を及ぼす可能性もあることから、ここではちょっとお答えを差し控えたいと思います。
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