戻る

浜口誠

浜口誠の発言894件(2023-02-08〜2026-04-21)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 決算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 産業 (43) 経済 (43) 皆さん (35) 公正 (26) 取引 (26)

所属政党: 国民民主党・新緑風会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜口誠 参議院 2025-02-19 外交・安全保障に関する調査会
ありがとうございます。  では、最後に、酒井参考人にお伺いしたいと思います。  今、国際社会の課題に対して、やっぱり大国がその課題をもう解決していくというような環境に、トランプさんがいろんな面で動き出しているというのもあって、そういった中で、本当、国際法が機能するのかと。もう大国のルールで世の中、世界が動いていくような、そういう方向に行ってしまう中で国際法を機能させるために何が必要かという観点で先生の方から御意見いただければと思います。よろしくお願いします。
浜口誠 参議院 2025-02-19 外交・安全保障に関する調査会
以上で終わります。ありがとうございます。
浜口誠 参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
国民民主党・新緑風会の浜口誠です。  今日は、三人の参考人の皆さん、ありがとうございました。  まず、私から越智参考人の方にお伺いしたいと思います。  御提示いただいた資料の五ページのところに、中核犯罪の被疑者が日本に入国する可能性があるという御指摘がございます。特にロシアとかシリアから日本に来るんではないかということですが。  これ、情報だけしっかり国家間で連携できていれば水際で入国というのは防げるんじゃないかなというふうに思うんですけれども、先生が御指摘されているこの課題意識というのは、シミュレーションをしっかりやったらどうかということを提言されていますけれども、そういう国家間の情報の管理が、互いに協力ができていてもこういうことをしっかりやっておかないといけないという問題意識なんでしょうか。その辺り、少し御説明をいただければと思います。
浜口誠 参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
ありがとうございます。  では、続いて佐藤参考人にお伺いしたいと思います。  AIの軍事利用ということで今日は御示唆いただきましたけれども、日本の自衛隊において、このAIの活用状況、参考人としてどのように受け止めておられるのかということと、日米のこの連携の状況、AIの軍事利用に対して日本と米国との間でどういった動きが今出ているのか、その辺についての参考人の御意見をいただきたいと思います。
浜口誠 参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
ありがとうございます。  では、続きまして、立山参考人にお伺いしたいと思います。  このガザの停戦というのが恒久的なものになるというふうに期待はしたいと思いますが、一方で、参考人の方からも、その復興をどうしていくのかという御指摘が資料の中にもございました。この復興をですね、戦後の対応ということで、その枠組みとして、ハマスとパレスチナ自治政府との連携というのはこのガザ地区においてはやっぱりできないのかと。  やっぱりパレスチナの自治政府が主体的にハマスと連携するような枠組みができればまた一歩復旧にもつながっていくんではないかなというふうには受け止めるんですけれども、そういった可能性はなかなか難しいのかどうか、立山参考人としての御意見をいただければと思います。
浜口誠 参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
最後、立山参考人に、最終的には米国が相当介入しないと、ガザの今後についてのリーダーシップをアメリカが握っているというような受け止めなのかどうか、その点について、御意見を最後伺いたいと思います。
浜口誠 参議院 2025-02-12 外交・安全保障に関する調査会
終わります。
浜口誠 参議院 2024-12-20 本会議
○浜口誠君 国民民主党・新緑風会の浜口誠です。  会派を代表して、令和五年度決算に関して総理に質問します。  国の税収は、昨年度七十二兆円を超え、過去最高、今年度も更に増える見込みです。政治の役割は、国の懐を豊かにするのではなく、国民の懐を豊かにすることであると考えますが、総理の見解を伺います。  十二月十一日、年収の壁とガソリン減税について、国民民主党、自民党、公明党三党の幹事長合意が行われました。合意内容は、いわゆる百三万円の壁は国民民主党の主張する百七十八万円を目指し来年から引き上げる、いわゆるガソリンの暫定税率は廃止するとなっています。三党の幹事長合意は極めて重いと考えます。幹事長合意の重要性について総理の所見を伺います。  百七十八万円を目指すと合意されている中で、与党からは百二十三万円の案が提示されました。総理は、百二十三万円の水準が国民の期待や民意に応えるものだとお考
全文表示
浜口誠 参議院 2024-12-19 国土交通委員会
○浜口誠君 国民民主党・新緑風会の浜口誠です。  中野大臣始め、省庁の皆様、午後からもよろしくお願い申し上げたいと思います。  では、まず最初に、自動車整備士の関係についてお尋ねをさせていただきたいと思います。  自動車整備士の皆さんは、国家資格を取ってまさに車社会の安全、安心を守っていただく、大変重要な役割を果たしていただいている、まさにエッセンシャルワーカーの一つだというふうに思っております。  ただ、今、この整備のなり手が少なくて、整備士不足というのが社会全体の課題になりつつあるというふうに受け止めております。まさに、国家資格を取って社会に貢献している、こういった整備士の皆さんが少なくなると、車の車検や点検や修理、こういったものができなくなって、まさに自動車ユーザーの皆さんが整備難民になってしまう、こういったリスクもあるというふうに思っております。  そこで、中野大臣にお尋
全文表示
浜口誠 参議院 2024-12-19 国土交通委員会
○浜口誠君 ありがとうございます。  高橋副大臣もありがとうございます。積極的に視察も行っていただきまして、大変ありがとうございます。  今、中野大臣からありましたが、やはり魅力を高めていくというのはすごく大事だと思います。今、若い皆さんが整備士という仕事のイメージをどういうイメージで捉えているかというと、従来のやっぱり3Kなんですね。きつい仕事、危険な仕事、職場が汚いんじゃないかというですね、こういったイメージで捉える若者が多いというのが実態です。  そこで、この委員会でもこれまでも議論してきましたが、国土交通省の皆さんも、自動車整備士始め、現業系の仕事は新しい4Kの仕事に変えていくんだと、この方向性はまさに極めて重要だというふうに思っております。  新しい4Kというのは、一つ目のKは給料ですね、処遇、ちゃんと上げていく、二つ目のKは休暇、働き方改革して休みを取れると、三つ目のK
全文表示