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浜口誠

浜口誠の発言922件(2023-02-08〜2026-05-26)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 決算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 経済 (53) 産業 (48) 地方 (35) 公正 (26) 取引 (26)

所属政党: 国民民主党・新緑風会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年2月〜2026年5月

年別の発言数の推移

2023
280件
2024
267件
2025
315件
2026
60件

浜口誠 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

16件

浜口誠 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

3.0× (125)
1.0× (176)
1.0× (78)
0.7× (68)
0.7× (81)
0.7× (14)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
ただいまから経済産業委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房日本成長戦略本部事務局次長鈴木恭人君外二十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。    午後零時三十四分休憩      ─────・─────    午後一時三十分開会
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
ただいまから経済産業委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
栗原政務官、若山政務官、そして政府参考人の皆さんも御退室していただいて結構です。
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、村田享子君が委員を辞任され、その補欠として羽田次郎君が選任されました。     ─────────────
浜口誠 参議院 2026-05-26 経済産業委員会
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後五時二分散会
浜口誠 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
国民民主党・新緑風会の浜口誠です。今日はよろしくお願いしたいと思います。  まず最初に、地方分権改革について質問をさせていただきたいと思います。  一点目は黄川田大臣にお尋ねしたいと思います。  平成五年からこの地方分権改革は始まっております。地域の住民から見たときに、身近な行政については、地方公共団体がまさに主体的に、そして総合的に行政を担っていく、広く担っていくということと、また、地域の住民の皆さんがまさに自らの判断とか自らの対応で地域の諸課題に取り組んでいくことができるような、そういう改革を進めていこうということだと思っております。また、この地方分権改革は、地方創生にもつながっていく大変重要なテーマになっていくというふうに思っております。  そこで、今資料を配付しましたが、これまでの地方分権改革の流れというのをこの資料で取りまとめております。  まず、一次改革ということで、
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浜口誠 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ありがとうございます。  今、黄川田大臣の方からも小規模の自治体の声もしっかり拾えるようにという御趣旨の御答弁がありましたが、この提案募集方式、令和七年の実績を見ると、全体で四百八件ということで、前年の二百九十三件からかなり令和七年増えているんですね。さらに、今重点事項というお話もございましたが、重点事項だけで絞ってみても、令和七年は三十七事項九十二件ということで、前年の二十三事項三十二件よりも大幅にこの重点事項も増えているということです。  じゃ、なぜ令和七年、こんなに地方からの提案が増えたのか、政府としてどのような分析、評価をしているのか、その点について確認をさせていただきたいと思います。