国光あやの
国光あやのの発言22件(2025-11-11〜2026-04-03)を収録。主な登壇先は予算委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
日本 (24)
協力 (22)
非常 (22)
外務 (19)
指摘 (18)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 外務副大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 2 | 7 |
| 外務委員会 | 4 | 5 |
| 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 | 2 | 3 |
| 安全保障委員会 | 2 | 2 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 外交防衛委員会 | 1 | 1 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 法務委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-11-26 | 外務委員会 |
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この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。
日本の国益と平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献していくため、全力で取り組む決意です。
茂木大臣をお支えをし、堀井副大臣、三人の大臣政務官とともに職務を全うしてまいります。
國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-21 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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外務副大臣の国光あやのでございます。
沖縄・北方問題及び地方の活性化につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐をし、職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。
横沢委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力、何とぞよろしくお願いいたします。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-19 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
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外務副大臣の国光あやのでございます。
政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸課題につきまして、茂木外務大臣をお支えをし、外務副大臣としての職責を果たしてまいります。
古川委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力、何とぞよろしくお願いいたします。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-18 | 外交防衛委員会 |
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この度、外務副大臣を拝命をいたしました国光あやのでございます。
日本の国益や平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献をしていくため、全力で取り組む決意です。
堀井副大臣、そして三人の大臣政務官の皆様とともに、茂木外務大臣をお支えをし、職務を全うしてまいります。
里見委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。
以上です。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-11-14 | 安全保障委員会 |
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この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。よろしくお願いいたします。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-13 | 予算委員会 |
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まず、外務省からお答えをさせていただきたいと存じます。
現在、茂木外務大臣が海外出張中でございますので、副大臣の国光からお答えをさせていただきたいと存じます。
窪田委員におかれましては、三十年余りにわたり、公明新聞で長年、内政、外政を幅広く分析なさっていらっしゃること、心から敬意を表します。
その上で、御指摘のトランプ大統領の発言は承知はしておりますが、その逐一につきましてコメントは差し控えさせて、外務省として、いただきたいと存じます。
いずれにせよ、重要なことは、我が国は唯一の戦争被爆国でございますとして、引き続き、米国始め国際社会と緊密に連携をさせていただきながら、核兵器のない世界、重要でございますので、実現に向けまして、NPT、核兵器不拡散条約の体制の維持強化をするために、現実的かつ実践的な取組を進めていく考えでございます。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-13 | 予算委員会 |
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まず、外務省からお答えを申し上げたいと存じます。
委員御指摘のとおり、日米地位協定には様々な御意見がある、課題意識があるということは十分承知をしております。
政府といたしましては、これまでも、その上で手当てすべき事項やあるいは事案が生じた際に、その性質に応じて効果的かつ機敏に対応できる最も適切な取組、委員が御指摘のような合意も含めて、あるいはまた補足協定も含めて、取組を通じ、一つ一つ具体的に問題に対応してまいりました。このような取組を積み上げることによりまして、日米地位協定の在り方を不断に検討してまいりたいと思います。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-13 | 予算委員会 |
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お答えを申し上げます。
そのような御指摘で結構でございます。
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-13 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
JICAアフリカ・ホームタウン構想につきましては、事実関係として、TICAD9の最中、八月二十日に発表させていただきまして、その翌日にナイジェリア大統領府が当初発出したプレスリリースにおきまして、本構想の下で日本政府が特別な査証、スペシャルビザと記載をされておられましたが、を発給するとの明確な誤りが含まれておりました。また、現地メディアでも、こうした発表を引用しつつ、事実と異なる内容を含む記事が掲載をされました。御指摘のように、国内外で事実と明らかに異なる発信が拡散されたことがございます。
また、そのような状況から、御指摘のちょうどこのホームタウンに関わる四つの自治体に過剰なかなり負担が、御意見が集まる形で御負担がかなり高まってしまったということなどから、私どもJICAにおきましては、九月二十五日に、本構想、本JICAアフリカ・ホームタウン構想撤回をさせてい
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| 国光あやの |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-13 | 予算委員会 |
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伊勢崎委員にお答えをいたします。
長らく平和解決や紛争解決に向けまして本当に取り組まれている知見から御質問をいただきました。この国家承認の問題、現在、パレスチナにおいては、停戦の合意が十月上旬にはトランプ大統領を始め関係国となされたわけでございますが、依然人道状況は厳しい状況が続いております。
国家承認の問題につきましても、先ほど、石破前総理がお示しになられたように、するかしないかではなく、いつするかの問題であるというふうに外務省としては承知しておりますので、最新のそのような情勢も踏まえまして、最も効果的かつ実効的なタイミングで検討をさせていただきたいと総合的に考えております。
以上です。
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