石垣のりこ
石垣のりこの発言288件(2024-12-13〜2025-12-18)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主・社民・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 11 | 145 |
| 予算委員会 | 2 | 65 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 26 |
| 農林水産委員会 | 2 | 22 |
| 行政監視委員会 | 1 | 13 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 10 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 きちんと修正したと、もう既に完了したかのようにおっしゃっていますけれども、実際はまだ中身が分からないまま、分かり次第また再修正を掛けるような状態にもあるわけですし、いつから始まって、一体誰が幾ら、最終的にはどのぐらいのその裏金になったお金ができていたのかということのトータルも、今、収支報告書があるものしか分からないわけですから、既にそんな全てのことが分かったみたいにおっしゃらないでいただきたいというふうに思います。
今後、その政倫審に関しても、先ほどその公開か否かという話がありましたけれども、きちんとその点も明らかに、皆さんに、もちろんその御本人の判断で公開にしないということは担保されるべきではありますが、皆さんに御説明、国民の皆さんに御説明をするという点においては、きちんと開かれた場でお話をされるのが私は順当であるというふうに考えます。是非とも自民党総裁としてその点は
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 総理のお考えもお願いいたします。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 お二方から心強いお言葉をいただいたと思いますが、そういう中で、やはり私、この財政審の今その方向性というのがどうしてもこの政策に反映されてしまうという面が強いものですから、ちょっとあえてここで質問したいと思いますけれども。
備蓄米の見直しに関しての方針が示されております。この備蓄米を減らす方向ということで、今この財政審で、MA米の活用であるとか、今のこの米の消費に合わせた備蓄米の量にしたらいいのではないかという方針が示されておりますけれども、この点に関して、江藤大臣、どのように今お考えでしょうか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 その安心できる備蓄の水準ということでやはりこの食料安全保障を考えたときに、おっしゃるとおりに、私は、この備蓄の分量は、確かに今食べている量は減っているかもしれませんけれども、いざ何かあったときには更に今よりもこの消費が増えるという前提に立たなければならないということを考えると、少なくとも今よりも減らすという方向はないと思うんですけれども、いかがですか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 このMA米の活用に関しても、MA米が入ってくるかどうかすらも分からないような状況があり得るわけですから、基本的には国産でもちろんやるというのが私は基本であるというふうに思いますし、決して、この食料安全保障ということを考えたときに、備蓄米の分量を安易に減らすようなことは決してやめていただきたいということで、農水大臣、しっかりと今後お願いを申し上げます。じゃ、最後の御答弁をお願いします。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 よろしくお願いいたします。
ちょっと農政に関してのほかの質問もあるんですけれども、ちょっと時間の関係上、別な質問に行かせていただきます。
年金給付制度に関して伺います。
これ、衆議院の方で長妻委員が取り上げた年金問題について伺いますが、現在、社会保障審議会年金部会で進められている年金の底上げ政策の概要を御説明お願いします。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 マクロ経済スライドと言われて、本当に何度も説明受けても、手取りの年金が減るんだなというぐらいに皆さん多分把握されていらっしゃるとは思うんですけれども、それをやめることによって、できるだけ早期に終了することによってこの年金の底上げを図ることができるという話だったと思うんですが、ほとんどの人、九九・九%の人は年金が底上げされるということでいいんでしょうか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 ということで、いろんなケースがあって、個々のケースがあるから、個別にいろいろなケースは、その場合ごとに言わなければならないということで、とても複雑でございます。
先ほどお話しいただきました過去の三十年投影ケースというのがこちらのパネルで示されているものなんですが、これ、ほとんどの人が受け取る年金がプラスになるというのは、これ、長い目で見ればそうだということで、一時的に受取額が減る時期がある人がいるわけですよね。その点は間違いないですか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 では、この過去三十年投影ケースという想定で、最も受取額が減るのはいつで、幾ら減る試算になっているでしょうか。
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| 石垣のりこ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2024-12-13 | 予算委員会 |
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○石垣のりこ君 そのときの最大の金額もお願いします。
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