山下貴司
山下貴司の発言457件(2023-02-20〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
法律 (35)
起立 (21)
内閣 (20)
給与 (19)
提出 (18)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 9 | 164 |
| 法務委員会 | 8 | 89 |
| 予算委員会第三分科会 | 2 | 47 |
| 予算委員会第二分科会 | 2 | 28 |
| 予算委員会 | 4 | 26 |
| 憲法審査会 | 12 | 16 |
| 経済産業委員会 | 2 | 14 |
| 予算委員会第四分科会 | 1 | 12 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 12 |
| 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 | 1 | 12 |
| 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 | 1 | 10 |
| 予算委員会第五分科会 | 1 | 9 |
| 決算行政監視委員会第三分科会 | 1 | 8 |
| 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第三分科会 |
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これにて福田昭夫君の質疑は終了いたしました。
次に、橋本幹彦君。
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第三分科会 |
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これにて橋本幹彦君の質疑は終了いたしました。
以上をもちまして財務省所管についての質疑は終了いたしました。
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第三分科会 |
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次に、外務省所管について審査を進めます。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。高橋永君。
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第三分科会 |
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御協力ありがとうございます。
これにて高橋永君の質疑は終了いたしました。
次に、赤嶺政賢君。
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第三分科会 |
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申合せの時間が過ぎておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第三分科会 |
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答弁は簡潔に願います、繰り返しであれば。
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第三分科会 |
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これにて赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。
次回は、明二十八日金曜日午前八時より開会し、法務省及び外務省所管についての審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。
午後八時二分散会
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-26 | 予算委員会 |
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自由民主党の山下貴司でございます。
本日は教育、社会保障集中審議ということで、昨日、自民、公明、維新の三党合意が行われ、高校無償化等について画期的な合意がなされました。高校無償化等につきましては我が党の丹羽師匠からも詳細な質疑がございましたので、私は、給食無償化、そして学校体育館へのエアコンの整備について伺います。
まず、教育無償化につきまして、総理は昨日、自、公明、維新でまとまった三党合意におきまして、まずは小学校を念頭に、地方の実情等を踏まえ令和八年度に実現する、中学校への拡大についてもできる限り速やかに実現という方針を打ち出されました。子育て世代にとって大きな大きな支援になると思われます。そして、この決断には、維新始め野党の皆さんからの働きかけもありましたが、給食無償化については、政府・与党としても、令和五年六月のこども未来戦略方針以来、実現に向けて真剣にかつ本格的に取り組ん
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-26 | 予算委員会 |
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学校給食の無償化というのは、家計も助かる、あるいは食育の観点もあります。その観点から地産地消、あるいは、最近、米粉パンなんかもあります。食料自給率の改善にも非常に効果的だというふうに聞いておりますので、そういった活用もお願いしたいと思います。
次に、学校体育館へのエアコンの整備であります。この点については、友党公明党の各議員からも熱心な質疑がされておりました。
最近は、夏の酷暑の影響で、七月、九月でも屋外の運動場で体育の授業ができない状況であります。一方で、夏は、体育館に空調がないと、もう蒸し風呂状態で、子供たちが安心して運動できない状態であります。
例えば、学校体育館にエアコンを整備すると、冬場でも全校集会、あるいは、休日、夜間に地域の活用も考えられますね。そして、総理が目指す防災に強い日本のためにも、災害時の避難場所としてまず利用されるのが学校体育館でございますので、そのエ
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| 山下貴司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-26 | 予算委員会 |
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よろしくお願いいたします。
それでは、コンテンツ戦略について。
総理が唱える楽しい日本の実現のためには、世界に冠たる日本のコンテンツを利活用、そして、海外発信が必要であります。ここで、日本にとってのコンテンツ産業の規模を確認したいと思います。
コンテンツ産業の規模、ちょっと縮尺が違って申し訳ないんですが、実は半導体産業の倍、石油化学産業を超えるんです。そしてまた、輸出あるいは海外売上げでは、鉄鋼、半導体、石油化学のいずれも超えています。下段を見ていただければお分かりのように、ゲーム、アニメを筆頭に、海外売上げの成長も著しいものがあります。
このように、コンテンツ産業は日本の基幹産業であり、ソフトパワーの源泉であります。ロケ誘致や聖地巡礼、あるいはコンサートツーリズムなどにより、インバウンドや観光需要など、地方創生でも大きなメリットがあり、まさに今後発展する産業であります。
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