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山下貴司

山下貴司の発言732件(2023-02-20〜2026-07-07)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 内閣 (26) 本案 (24) 法律 (23) 地域 (21) 審査 (20)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年2月〜2026年7月

年別の発言数の推移

2023
139件
2024
64件
2025
254件
2026
275件

山下貴司 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

35件

山下貴司 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

3.6× (91)
3.4× (35)
1.0× (13)
0.6× (6)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山下貴司 参議院 2026-07-07 内閣委員会
ただいま議題となりました有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。  有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法は、有人国境離島地域が我が国の領海等の保全に関する活動拠点として極めて重要な機能を有していることから、その保全と地域社会の維持を目的として、平成二十八年に十年間の時限立法として制定されました。その制定以来、有人国境離島地域においては、保全や地域社会の維持に係る施策が実施されてきたことにより、人口の社会減が一定程度抑制されています。一方で、人口減少や高齢化が全国と比して厳しい状況にあるなど、依然として多岐にわたる課題を抱えております。また、我が国を取り巻く国際情勢も厳しさを増しております。  本案は、このような状況において
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山下貴司 衆議院 2026-05-26 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における小型無人機等をめぐる状況に鑑み、重要施設に対する危険を未然に防止するため、その上空において小型無人機等の飛行が禁止される対象施設周辺地域として指定すべき地域の範囲を拡大するとともに、対象施設及びその指定敷地等の上空以外の対象施設周辺地域の上空における小型無人機等の違法な飛行を行った者に対する罰則を設ける等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る五月十九日本委員会に付託され、翌二十日あかま国家公安委員会委員長から趣旨の説明を聴取いたしました。次いで、二十二日に質疑を行い、質疑終局後、討論を行い、採決いたしましたところ、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  なお、本案に対し附帯決議が付されました。  以上、御報告申し上げます。(
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山下貴司 衆議院 2026-05-19 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国を取り巻く安全保障環境が厳しさを増していることに鑑み、外部からの脅威に対して国家及び国民の安全を一層確保するため、海外において国際的な輸送網の強靱化に資する施設の整備等を行う事業に対する株式会社国際協力銀行からの貸付け等の支援に関する制度の創設、特定重要物資等の供給に不可欠な役務に関する規定の整備、特定社会基盤事業として定めることができる事業への医療分野の追加、官民の連携による協議会及び安全保障に関する経済施策に係る調査研究の推進に関する規定の整備等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る四月二十八日、本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、同日本委員会に付託されました。  本委員会においては、五月八日小野田国務大臣から趣旨の説明を聴取した後、十三日から質
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山下貴司 衆議院 2026-05-14 内閣委員会経済産業委員会連合審査会
これより内閣委員会経済産業委員会連合審査会を開会いたします。  先例によりまして、私が委員長の職務を行います。  内閣提出、経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付の資料をもって説明に代えさせていただきますので、御了承願います。  これより質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。古井康介君。
山下貴司 衆議院 2026-05-14 内閣委員会経済産業委員会連合審査会
次に、長妻昭君。
山下貴司 衆議院 2026-05-14 内閣委員会経済産業委員会連合審査会
次に、阿部司君。
山下貴司 衆議院 2026-05-14 内閣委員会経済産業委員会連合審査会
以上で本連合審査会は終了いたしました。  これにて散会いたします。     午後四時一分散会      ――――◇―――――   〔参照〕  経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案は内閣委員会議録第九号に掲載
山下貴司 衆議院 2026-05-14 内閣委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律及び株式会社国際協力銀行法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として、一般社団法人日本経済団体連合会常務理事原一郎君、東京大学公共政策大学院教授、国際文化会館地経学研究所長鈴木一人君、国際社会経済研究所特別研究主幹布施哲君、日本電気株式会社Corporate SVP兼海洋システム事業部門長植松智則君、以上四名の方々から御意見を承ることにいたしております。  この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多用中のところ本委員会に御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。本案について、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次に、議事の順序につ
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山下貴司 衆議院 2026-05-14 内閣委員会
ありがとうございました。  次に、鈴木参考人にお願いいたします。
山下貴司 衆議院 2026-05-14 内閣委員会
ありがとうございました。  次に、布施参考人にお願いいたします。