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山下貴司

山下貴司の発言457件(2023-02-20〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (35) 起立 (21) 内閣 (20) 給与 (19) 提出 (18)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山下貴司 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第三分科会
○山下主査代理 これより経済産業省所管について審査を行います。  まず、概要説明を聴取いたします。齋藤経済産業大臣。
山下貴司 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第三分科会
○山下主査代理 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院片桐第五局長。
山下貴司 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第三分科会
○山下主査代理 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。齋藤経済産業大臣。
山下貴司 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第三分科会
○山下主査代理 この際、お諮りいたします。  お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第三分科会
○山下主査代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔決算概要説明等は本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
山下貴司 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第三分科会
○山下主査代理 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。     ―――――――――――――
山下貴司 衆議院 2024-05-13 決算行政監視委員会第三分科会
○山下主査代理 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。金子容三君。
山下貴司 衆議院 2024-05-09 憲法審査会
○山下委員 自由民主党の山下貴司です。  逢坂幹事から、災害時の選挙の困難性について御発言がありました。概要、災害に強い選挙の在り方を検討すべき、災害時であっても選挙事務はミスが許されない、平時こそ有事に備えておくべき、選挙人の一票を守る、民主主義を守る必要性を述べられました。まさに、私もこの点において同感であります。  そして、私たちは、非常事態においても民主主義、立憲的秩序を守るため、平時である今こそ、当審査会で選挙困難事態を想定して具体的案文を検討すべきだと申し上げているわけであります。南海トラフ地震や関東大震災のような大災害の場合に、逢坂議員のおっしゃるミスが許されない選挙事務など到底期待できない選挙困難事態においてどのように国会機能を維持するか、既に五会派は、おおむね一致する検討の方向性を示しております。また、この点について本庄幹事も、立法事実は否定しないと御発言がありました
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山下貴司 衆議院 2024-05-09 憲法審査会
○山下委員 ありがとうございます。  私どもは、まさに平時である今こそ、有事である選挙困難事態に備えて、与野党五党が主張するように、起草委員会を早く立ち上げ、具体的な論点を詰め、条文を考えるべきだと申し上げているわけであります。そうした起草作業を行うことが、まさに逢坂幹事の主張にも沿うものだと思っております。  私としては、起草委員会を早期に立ち上げるということを申し上げて、発言といたします。  以上です。
山下貴司 衆議院 2024-04-25 憲法審査会
○山下委員 自由民主党の山下貴司です。  私は、直ちに具体的な条文を起草するための協議を始めるべきという立場から発言いたします。  我々が提案する四項目は、いずれも憲法が直面する緊急の課題であり、国民投票や関連法令の整備に必要な時間を考えると、今から具体的議論を始めなければならない問題です。  まず、緊急事態はいつ起こるか分かりません。年明けに能登地震があり、先週も四国で震度六の大地震が、そして昨夜も震度四の地震がありました。被災された皆様には心からお見舞いを申し上げますが、首都直下型の大地震や南海トラフ地震などは、いつ起きてもおかしくありません。国会が機能不全となるような緊急事態においても憲法秩序に基づいて国民の生命、身体、財産を守るためにも、現行憲法に欠けている緊急事態条項の整備は喫緊の課題であると考えます。  危機意識のない方は、そんなことは想定外、想定しなくてよいと言います
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