本田太郎
本田太郎の発言57件(2023-02-20〜2024-06-17)を収録。主な登壇先は政治改革に関する特別委員会, 予算委員会第四分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 政治改革に関する特別委員会 | 7 | 19 |
| 予算委員会第四分科会 | 1 | 9 |
| 予算委員会第二分科会 | 1 | 8 |
| 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 6 |
| 総務委員会 | 1 | 6 |
| 経済産業委員会 | 1 | 5 |
| 厚生労働委員会 | 1 | 4 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-02 | 総務委員会 |
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○本田委員 答弁ありがとうございます。今おっしゃられたように様々な工夫をして、働き方改革により事業に悪い影響が及ばないように努力されているということが分かりました。
聞くところによりますと、郵便事業のみならず、全然違う業界の民間企業におかれましてもライバル企業同士が輸送分野では提携をしたり、異業種、全然関係のない業種間でも物流の部分では協力をし合うというようなことで、物流の合理化をどんどん進めていらっしゃるというふうに聞いております。今後ますます人手不足が叫ばれる中で合理化が求められると思いますので、その点につきましては御努力を続けていただければと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたします。
続きまして、次は、封書やはがきの郵便料金が上がるということが話題になっておりますので、その点につきましてお尋ねをしたいと思います。
具体的に言いますと、二十五グラム以下の定形郵便物は八
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-02 | 総務委員会 |
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○本田委員 御説明ありがとうございました。慎重な手続を経て省令の改正が行われるということがよく分かりました。
我々消費者としては、具体的にいつから、消費者の手元ではといいますか、実際に値上げはいつから行われるのかということが大変気にはなるわけでございますので、その点についても御答弁いただけますでしょうか。
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-02 | 総務委員会 |
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○本田委員 ありがとうございます。
そうすると、通告していないわけですけれども、メディア等々では何か十月頃というようなことも出ておりますけれども、必ずしも十月というわけではないという理解でよろしいんでしょうか。
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-02 | 総務委員会 |
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○本田委員 よく分かりました、ありがとうございます。周知期間をしっかり取っていただく。
我々政治家もたくさん郵便物を出しますので、非常に影響が大きいわけであります。私たちのことはさておき、世の中の皆様にとって非常に重要な郵便料金でありますので、周知期間を徹底して取っていただいて、料金の値上げということに理解を得ていく必要があるかと思います。どうぞよろしくお願いします。
次の質問に入ります。次は、ふるさと納税制度についてお尋ねをしたいと思います。
ふるさと納税につきましては、今非常に多くの方がふるさと納税をされて、それぞれ、返礼品目的なのか、各地域のふるさと、若しくはふるさとじゃない地域もあるかもしれませんが、そういったところを応援していこうということで大変盛んに行われているわけでございます。そういったふるさと納税制度でございますけれども、本質的なところで申し上げると、様々な批判
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-02 | 総務委員会 |
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○本田委員 ありがとうございました。
ふるさと納税制度、様々な意見があるところでございますので、その点を今後もまた注視しながら適正な運用といいますかを進めていただきたいと思います。
ありがとうございました。終わります。
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-03-26 | 厚生労働委員会 |
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○本田委員 自由民主党の本田太郎です。
本日は、参考人の皆様、御多用のところ貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございます。
早速、時間も限られておりますので質問に入らせていただくわけなんですけれども、参考人の皆様のお話をお伺いいたしまして、やはり生活の基盤が住居にあるということを更に実感をいたしました。また、自治体によるアウトリーチの重要性ということの御指摘もございましたけれども、やはりそのとおりだと私も思うところです。
また、保護と困窮の境目、この連携を本法案においてつなげていくということの重要性についても御指摘をいろいろいただきましたけれども、まさにこの法案でそういったところに目くばせがなされているんじゃないかということで、参考人の皆様方、おおむね評価をいただいたということだと理解をいたしましたし、また、抜本的な御意見をいただいた原田参考人におかれましても、一定の理解
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-03-26 | 厚生労働委員会 |
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○本田委員 様々、非常に参考になる御意見をいただきまして、誠にありがとうございます。
次の質問に入らせていただきたいと存じます。
奥田参考人にお願いしたいわけなんですが、二ページのところで、住宅扶助の代理納付の件について御指摘をいただいております。
その中で、代理納付は民間賃貸住宅においては実施率が低いという御指摘をいただいておりまして、私も、公営住宅並みに代理納付を民間賃貸住宅においても上げていかなきゃならない、そうしないと、すべからく困窮されている方々への支援が行き届かないというふうに思います。
そうした中で、じゃ、実際にその民間賃貸住宅において代理納付を進めるための現状、世の中における障害になっている事柄、そしてまた、その障害の除去の仕方みたいなもののお知恵がありましたら教えていただければと思います。よろしくお願いいたします。
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-03-26 | 厚生労働委員会 |
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○本田委員 ありがとうございます。
今お答えいただいたお答え、私も、要するに、代理納付をしていただいた方が、大家さんとしても家賃を間違いなく受け取れるという安心感があるという意味でもインセンティブはあると思うわけですので、そこは役所の方、国からもそうですけれども、御理解を得られるように、指導と言うと上からになってしまいますけれども、そういったことを徹底していく必要があるのかなと、今のお話を伺っても思った次第であります。ありがとうございます。
それと、済みません、もう一点だけ。
奥田参考人にお願いをしたいんですが、三ページ八番のところで、再犯防止における矯正施設出所者への対応という御指摘もいただいております。最も住居確保が厳しい種類の方々だと思うんですね。そして、住居が確保ができないがゆえに再犯に走ってしまうというリスクを高める。これは国家的に見ても、そこにある程度の資源を投入し
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-03-26 | 厚生労働委員会 |
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○本田委員 ありがとうございました。
今後法案の議論を続けていく上で大変参考になる御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。
時間が参りましたので、これで終了させていただきます。
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| 本田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第二分科会 |
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○本田分科員 自民党の本田太郎でございます。
本日は、五問ほど質問を予定しておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
総務大臣におかれましては、答弁を求めておりませんので、もしよろしければ、御退席いただいても結構かと存じます。
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