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石垣のりこ

石垣のりこの発言406件(2023-03-03〜2024-06-18)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 石垣 (106) のりこ (105) 情報 (91) 負担 (75) 対象 (72)

所属政党: 立憲民主・社民

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-17 農林水産委員会
○石垣のりこ君 発表されているのは死亡事故だけなんですけれども、死亡までは至らなかった農作業事故についてはいかがでしょうか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-17 農林水産委員会
○石垣のりこ君 これって公表されていますか。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-17 農林水産委員会
○石垣のりこ君 つもりというのは、具体的にあるんですか。死亡事故としてプレスリリースになっているものは見たんですけれども、事前に伺ったときには、死亡事故は把握しているけれどもそれ以前の事故に関しての総数は把握されていないということだったんですけど、ちょっと事実確認をお願いします。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-17 農林水産委員会
○石垣のりこ君 それは数字としては出ているけれども、具体的に、例えば死亡事故のような形で公表されていない。それを共有して、次の事故を防ぐための資料としてはまだ十二分に活用され切っていないのかなというふうに思います。  これ、昨年の七月二十五日に農林水産省が開きました第六回農作業安全検討会に提出された参考資料、これ資料の三に入れていますが、中間取りまとめの取組状況によりますと、農業の労働災害発生件数は増加傾向にあるということなんですね。このうち、経験年数三年未満の未熟練労働者の占める割合が四二%に上ると。農業機械事故に限って言えば、四百七十八件中二百十八件で四六%、未熟練労働者が事故に遭っているという集計が出ているということなんです。  政府は、農業担い手を増やすために、地域おこし協力隊ですとか半農半Xとか農福連携とか外国人労働者とか、様々な多様な方が新規就農者として農業を支える仕組みと
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石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-17 農林水産委員会
○石垣のりこ君 ありがとうございました。終わります。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○石垣のりこ君 立憲民主・社民の石垣のりこです。どうぞよろしくお願いいたします。  お二方、今日は貴重なお話、誠にありがとうございました。  まず、鈴木公述人に伺います。  先ほど、米中対立がツキディデスの罠に陥っているというお話がありました。その上で、ギャップ理論を用いてその中国の軍事、経済、技術の前進を止めるという考え方があると。この中に日本の今回のこの防衛費の倍増というのも一つ含まれてくると思うんです。  こういう考え方も一つあるとは思うんですが、一方で、G7議長国としての日本の役割というところで示されました、グローバルサウスに対して日本は、もう既にG7はマイノリティーであると、国際社会においてG7とG20の橋渡しをしていく、取り込むのでもなく対立するのでもなく寄り添うことでG7を孤立させないという考え方が示されました。  そういう点から考えると、日本が抑止力の向上という大
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石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○石垣のりこ君 ありがとうございます。  どのくらい影響を与えるのかは確かに未知数なところはあるんですけれども、今回、今国会では防衛費倍増、あとは安全保障政策の大転換について今国会で議論されておりますけれども、その議論をする前提におきまして、政府からは、GDP比の二%、五年で四十三兆円という予算規模が示されております。そのほか、これは予算に関してでありますが、その議論をする前提として、やっぱりこの情報の開示、議論をする前提に必要な情報の開示が非常に不足していると。まあ野党側から言わせていただくと、必要な情報が開示されないがゆえにこの予算の内容が適切であるか否かというのが審議されない、もう前提条件が崩れてしまっているというふうに私自身は認識しております。  その上で、両参考人に伺います。  予算審議に必要な情報開示のラインについて、鈴木参考人に関しましてはセキュリティ・クリアランスの有
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石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○石垣のりこ君 ありがとうございます。  午前中の公述人であります片岡剛士氏のお話の中に、富国強兵の富国なしの防衛費拡大は亡国への道であるというお話がありました。日本国憲法を頂く我が国において、強兵自体をどういうふうに考えていくかという議論はあると思いますけれども、日本は二十年来、経済成長率、G7でも最低ですし、ほぼ横ばいという経済状況の中で、この防衛費の倍増、五年で四十三兆円というこの防衛政策に関してどのように捉えるべきかというところで、お二人から一言ずついただきたいと思います。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○石垣のりこ君 ありがとうございました。
石垣のりこ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-03-03 予算委員会
○石垣のりこ君 立憲民主・社民の石垣のりこです。  検査は、何事も一〇〇%はありませんが、PCR検査をして陰性を確認しておりますので、マスクを外して質疑をさせていただきます。  さて、まず端的に申し上げたいと思います。  総理、同性婚の話でございます。同性婚、これ認められていないのは、私、差別だと思います。総理、差別やめませんか。