郡山りょう
郡山りょうの発言172件(2026-04-01〜2026-07-23)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 決算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 立憲民主・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 10 | 72 |
| 決算委員会 | 3 | 44 |
| デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 | 3 | 37 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 3 | 17 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-14 | 厚生労働委員会 |
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大臣、ありがとうございます。
やはり現場の労働組合ですね、基幹労連の皆さん、造船に関わる皆さんが多いんですが、やはり人材確保、そのまま生産能力の増強につながるんですが、やはり寮、社宅、食堂、トイレ、更衣室、酷暑対策といった設備の投資は、先ほど言ったように基金の対象外なんですね。やっぱり長引く造船不況の中で原資がないんですね。そのような状況の中、やはり何とか、要は、造船を盛り上げていくのは本当に有り難いんだけど、ただ、人がいないといけないという中での本当に訴えなんですよね。
その中で、やはりこの谷間を埋める支援について改めて大臣に、何か今後御省として取り組んでいくべきことがあるか、お考えがあるのか、改めてお伺いしたいと思います。
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-14 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございます。是非お願いしたいなと思います。
最後の質問になるんですが、熱中症対策の義務化と対策設備への支援拡充ということです。
先ほどエイジフレンドリーあったんですが、これ年齢、対象者が限られるということで、やはり熱中症、酷暑職場で働く人たちは年齢関わらず同じなんですね。
その中で、昨年、改正労働安全衛生規則で職場の熱中症対策が罰則付きで義務化されたんですが、これあくまでも発生後の対策なんですね。大事なのは発生しないことが物すごく大事で、いろんな、今いろんな業者も商品開発しているんですけど、それはシェルターとか、要は発生した後に少しでもクーリングできるようなというところが主なんじゃないかなと思います。やはり基本的にWBGT値二十八度以下に抑えるような職場環境にする、若しくは同等の働き方にしていくのが大切だと思うんですよね。ただ、今の補助金の中ではやっぱり年齢とか制限が
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-14 | 厚生労働委員会 |
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残りの課題については、また次の機会があればやりたいと思います。
ありがとうございました。
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-08 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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立憲民主・無所属の郡山りょうでございます。
私は、ただいま可決されました個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会、沖縄の風及びチームみらい・無所属の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)
政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずるべきである。
一 本法に基づいて個人情報保護委員会規則等を定めるに当たっては、個人情報保護委員会の独立性を踏まえつつ、個人の権利利益を最大限に尊重するとともに、個人情報等の有用性に配慮した適正な利活用との両立を図る観点から、あらかじめ国民や団体等の関係者から幅広く聴取した意見を的確に反映するなど、政策決定過程
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-08 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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立憲民主・無所属の郡山りょうです。本日はよろしくお願いいたします。
先ほど八分弱の附帯決議を読んで、一番最後の右決議するのところでかんでしまいまして、やはり郡山りょうここにありということを改めて感じた次第でありますが、今日はこの質問もかまずにしっかりとやり切りたいと思いますので、小野田大臣を含む参考人の皆様よろしくお願い申し上げたいと思います。
実は、私、偶然発見したというか、お年頃なので夜中目が覚めるときあるんですね。そこでSNSを見たら、人工知能基本計画の素案が出され、パブリックコメントを今出しているというその記事を見て、それで中身を確認したところから、これは是非素案のうちにしっかりと確認をしておきたいということで、人工知能基本計画そのほか質問をさせていただきたいと思っております。
まず、人工知能基本計画見直しサイクル、中小企業支援、人間力、サイバーガバナンスについて内閣府
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-08 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
約九千件、九千弱のコメントをいただいた中で、実は六千件が個人情報に関する中身だったということも聞いていて、また、そのうちの二千件から三千件がどうもAIで作成した意見の可能性があるのではないかという報道がされていたと思うんですが、これって、AIで作成する意見はいいんですけど、何かその参考になる意見だったのか、何かその意見の中身ですよね、方向とか何か捉えられるものだったのかというのを、もし、参考人でも結構ですので、分かれば教えていただきたいと思います。
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-08 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
やはりデジタル民主主義等をしっかりと今後動かしていくに当たっては、こういった生成AIによる主導を、引っ張っていくような、こういったところをどうスクリーニングして、声の大きいではなくて、それは多分コメントの数が大きいになるのかもしれませんが、そこをどうスクリーニングして、正しいあるべきEBPMに基づいた政策決定をしていくのかというのは今後の私も課題だと感じていますので、私もしっかりと考えて意見を発していければと思っております。ありがとうございます。
次の質問に移りたいと思います。
計画、これですね、先ほどAIで作ったポンチ絵に基づいて進めていきたいなと思っております。ちょっと文字がちっちゃくて、大変申し訳ございません。これ、適切に大きくするようにプロンプトしたんですけど、なかなか言うことを聞いてくれないということで、多分私のプロンプトが悪いだけだと思ってい
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-08 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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恐らく、一年じゃ遅いかもしれないですし、今回、半年前に立てたときは、ミュトス、フェイブルですよね、今民間の中でいうと、それがまだ誕生していなくて、これほどの脅威になるとは思っていなかったわけで、アジャイルな対応がまさに必要ではないかと思っております。
一方で、フォローアップというところにおいては、ある時点の状態を別の時点と比べることで初めて意味を持つものだと思うんですね。今後、人工知能戦略本部において、そのベンチマークの設定の議論を専門調査会に諮問する、先ほど言われた具体的なもし工程があれば、ロードマップ等何かあれば、具体的にお伺いしたいなと思います。なければないで大丈夫でございます。お願いいたします。
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-08 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
恐らく、使う、創る、高める、協働するとか、いろんな層がある中で、多分その速さですよね、がまた異なると思うので、そういった意味では、物すごくそのアジャイルで対応していかなきゃいけないものと、しっかりと腰を据えてやっていくものと、物すごく複雑というか、なかなか人員も工数も掛かり得るところだと思いますので、それについてはまたAIとか様々な、AIの対応についてAIを使うとか、そういった形で適宜やっていただくことが重要だと思いますので、是非お願いしたいなと思っております。
続きまして、中小企業、フィジカルAI導入における設備投資の前提の問題、課題についてお伺いしたいと思います。
バーティカルAI、暗黙知等を含めたものも今回初めて勝ち筋の中に入ったと思うんですが、そのバーティカルAIを前提にフィジカルAIがあるんだというところだと思います。プラス、AIサイエンスです
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| 郡山りょう |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-07-08 | デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 |
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前向きな御答弁ありがとうございます。
そうですね、AI導入補助金のほか、セットで様々な省庁の補助金を使っていけるような仕組みというのも、後ほどデジタル庁の皆さんにも、Gビズポータル、Jグランツとか仕組みの中でも是非取り入れて、関連しているものであれば申請可能なんだということができれば、そうしたAI以前の設備投資、更新、当然それには価格転嫁も前提、自分たちの自力でも投資していかなきゃいけないのでそこも当然セットにはなるんですが、そういった、何というんですか、きめ細かい伴走型の支援をしていただけると中小企業の方も、まさに中小企業のところというのは暗黙知、スキルとか塊でありますし、それを読み込んでいくというのは実は大きい大企業よりも大切なことなのかもしれません。
やはり十七の成長分野、そのほかたくさんの日本が誇る分野の中で、そういう中小企業に働く人たちの技術力をしっかりと捉えていくという
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