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発言統計グラフ
検索結果
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-12 | 議院運営委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-12 | 議院運営委員会 |
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次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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| 伊藤文靖 |
役職 :参議院事務総長
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参議院 | 2026-06-12 | 議院運営委員会 |
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御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、国家公務員等の任命に関する件でございます。情報公開・個人情報保護審査会委員等五件計十六名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり五回に分けて行います。
次に、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案及び個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、松本国務大臣から趣旨説明があり、これに対し、郡山りょう君、平戸航太君、司隆史君、安達悠司君の順に質疑を行います。
次に、日程第一について、総務委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第二及び第三を一括して議題とした後、環境委員長が報告されます。採決は二回
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| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-12 | 議院運営委員会 |
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ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-06-12 | 議院運営委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十三分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-06-12 | 厚生労働委員会 | |
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午前九時開議
出席委員
委員長 大串 正樹君
理事 畦元 将吾君 理事 井上 信治君
理事 鬼木 誠君 理事 勝目 康君
理事 古賀 篤君 理事 浜地 雅一君
理事 伊東 信久君 理事 浅野 哲君
上野 宏史君 内山 こう君
衛藤 博昭君 岡本 康宏君
尾花 瑛仁君 加藤 貴弘君
金澤 結衣君 草間 剛君
栗原 渉君 斉藤 りえ君
繁本 護君 高階恵美子君
田野瀬太道君 田畑 裕明君
田宮 寿人君 田村 憲久君
橋本 岳君 東田 淳平君
藤田 誠君 丸尾なつ子君
丸田康一郎君 山田 基靖君
吉
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| 大串正樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-12 | 厚生労働委員会 |
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これより会議を開きます。
内閣提出、ヒトゲノム編集胚等の取扱いの規制に関する法律案を議題といたします。
この際、お諮りいたします。
本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官生田知子君、厚生労働省大臣官房長宮崎敦文君、大臣官房危機管理・医務技術総括審議官佐々木昌弘君、大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官森真弘君、医薬局長宮本直樹君、社会・援護局長鹿沼均君、保険局長間隆一郎君、経済産業省商務情報政策局商務・サービス政策統括調整官江澤正名君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 大串正樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-12 | 厚生労働委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 大串正樹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-12 | 厚生労働委員会 |
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これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。金澤結衣君。
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| 金澤結衣 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-12 | 厚生労働委員会 |
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自由民主党の金澤結衣です。
二回目の質問の機会をいただき、与野党理事の皆様始め、関係者の皆様に感謝申し上げます。
平成三十年、中国においてゲノム編集ベビーの誕生が報告され、世界中で大きな倫理的議論が巻き起こりました。
本法律案は、ヒトゲノム編集胚等の人又は動物の胎内移植を禁止し、違反者に罰則を設けるものであり、生命倫理や安全性の観点から、個体産生につながる行為を明確に禁止する法整備は重要であると考えます。
一方で、ゲノム編集技術は、遺伝性疾患や難病の克服につながる可能性を持つ、極めて有望な技術でもあります。
私は、学生時代に、神経細胞に関する研究に携わってまいりました。今日の基礎研究が十年後、二十年後の未来を変えることも少なくありません。本日は、科学技術の発展を止めることなく、生命倫理との両立をどのように図っていくのか、その観点から質問させていただきます。
まず、本
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