れいわ新選組
れいわ新選組の発言6167件(2023-01-24〜2026-06-04)。登壇議員16人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 総理、一律に禁止している自治体があるんです。憲法十五条、参政権の侵害ではないですか。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 総理、調査してくれるということでよろしいでしょうか。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 最後に、総理からも一言お願いします。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 終わります。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 遅いです。代読お願いします。
れいわ新選組の天畠大輔です。
私は、会派を代表して、全ての議案に反対の立場から討論を行います。
今回の補正予算は遅過ぎます。れいわ新選組は、能登半島地震の被災地を積極的に訪れ、補正予算を何度も求めてきました。私も被災地の障害者を訪ねました。視察でお会いした一人一人の顔が目に浮かびます。
今日この瞬間も苦しんでおられる方々がいらっしゃいます。しかし、国民生活無視の裏金問題、この政争に与野党共に集中し、能登半島地震、補正予算を放置してきた結果、地震と豪雨の二重災害に見舞われた被災者に我慢をさせています。
自民党はこうかつです。立民、維新、国民民主に対してそれぞれ別のカードをちらつかせて分断工作を行い、最終的にまとまり、参議院に送られたのが今般の補正予算案です。そのような自民党の口車にまんまと乗った野党もまた、茶番劇のもう一つの主役
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| 大島九州男 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○大島九州男君 れいわ新選組、大島九州男でございます。
本日は、国家公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案について一番最初に質問させていただきます。
今回の国家公務員育児休業法の改正内容の肝はどこなのかというのを簡潔に教えてください。
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| 大島九州男 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○大島九州男君 まあそういう制度だということで理解をすればあれなんですけど、二時間をずうっと続けていくと、例えば二百五十日使えば五百時間そういう活用ができると。で、一日八時間を使うと、十日ということは八十時間というふうな、これ一般的に見ると、すごい何か時間あるけど、これって制度的に公平なのか不公平なのかというふうに見ると、ううんというふうにちょっと見えるんですけど、何でこれを十日というふうにしたんでしょうか。
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| 大島九州男 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○大島九州男君 民間に合わせたということですね。
じゃ、それこそ人事院に任せて給料を決めていくような考え方はどうなのかと。一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案についても、若年層の獲得に向けて上げ幅は民間に沿ったというふうに言っていましたよね。それは間違いないんでしょう。
じゃ、中堅以上とか指定職とか、そういう人たちの上げ幅は民間に沿っているんですか。
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| 大島九州男 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○大島九州男君 いやいや、そういう下がっているところは民間も一緒ですよって、その額の問題でしょう。要は、普通に考えれば、予算があるから、若年層に厚くすれば当然上には薄くなるでしょうね。
だから、その予算を関係なく、若年層も上げました、で、中間、指定職についても、まあ当然、政府は民間に対して物価上昇を上回る賃金、賃上げを要請しているわけだから、模範を示すという意味からしたら、当然国家公務員やそういう人たちをどおんと上げてやるというのが本来の筋じゃないのというふうに思うのは普通じゃないですか。
だから、そういったことが非常に不十分ではないのかというのが、れいわ新選組の指摘であると。賃金を上げることが反対と言っているのではなく、今言いました育児休業等については民間に合わせましたよと言うんだったら、一般職の職員の給与もそうやって一般に合わせて、一・一とかではなくて、特に中間層の人たちという
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| 大島九州男 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-12-17 | 内閣委員会 |
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○大島九州男君 是非、大臣たちのリーダーシップで、人事院勧告を上回る改定をするような気概を持っていただきたいと。
では次に、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案については、閣僚等の給与についてはこれまで引上げ分を返納してきたと。今回は改正で据え置くというふうにしているのはなぜですか。
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