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れいわ新選組

れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (64) 国民 (55) 予算 (51) 総理 (51) 公務員 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-19 東日本大震災復興特別委員会
○山本太郎君 避難計画というのは、やはり東電原発事故の後に、その反省としてやはりもう一回新しくリスタートしようということで始まったことですよね。この避難計画をこのような形で進めていかれてしまえば、これは避難の実効性も難しい、そこに対して疑心暗鬼しかない。そこを守れるのは西村大臣だけです。この隠れみの、是非剥がしてください。よろしくお願いします。     ─────────────
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 大島九州男でございます。じゃ、質問させていただきます。  長かったコロナ禍からの行動制約からも徐々に解放されて国民が日常生活を取り戻しつつある中、いよいよ連休明けの五月八日からは感染法上の分類も五類に移行して、コロナ対応は大きな局面の変化を迎えようとしています。  ワクチンの全国の接種状況を見ると、一回目、二回目接種が約七八%、三回目接種は約六九%に達しており、大変多くの国民が接種しているということが分かります。当然、これは政府が接種を勧奨したこともあってこのような高い接種率に至っている。その結果として、政府は、諸外国と比較して我が国のコロナによる死傷者の少なさを全面に主張をしていますけれども、ワクチン接種による影の部分についてもしっかりと向き合っていく必要があるのではないでしょうか。  ワクチンを接種したことにより、御本人に何の落ち度もないにもかかわらず、中には命さ
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 資料の、二枚付けていますけれども、遺族の方は、このワクチン接種後に亡くなった、まあ、因果関係が否定できずなんというふうに認められた人もいるけれど、死因として納得していないというふうに遺族の方は、そういう方もいらっしゃるわけですよね。  この接種後死亡、また、二枚目にある十人認定と。今、ワクチン接種後に亡くなった人は二千一人とおっしゃったんですね。それで、その後に補償、救済で五十三件と。この数字の差というのはどういうふうに理解したらよろしいんでしょうか。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 これ、認識の違いでしょうかね、二千一人の死亡者がいらっしゃって、幅広く救済しているのが五十三件という、ちょっとそのイメージが私には理解はできないんですよね。  こういう、因果関係が特定できないと言われても、国民の安心と安全のためには、例えばワクチンを打って、ある一定の期間、仮に、交通事故は別ですよ、そうじゃなくて、心筋梗塞だとか脳梗塞だとか、そういう形の中でお亡くなりになったような方は全てそういう対象にするとかいう、そういう発想はないんですか。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 その姿勢はちょっと理解できないんですよね。だから、例えば自分の身内とか、そういった家族がこういう状況になったらどうなんだという、そういう視点がやっぱり政府には足りないんじゃないかというふうに思うんですよ。  こういう安心、安全がちょっと担保されない中でこの五類にするというのに対してもいろんな疑問があるわけでありますが、内閣委員会で午後また統括庁の議論をする中で、それの関連についてもちょっと議論を深めたいというふうに思いますが、せっかく厚労委員会でございますので、大臣、いつも御質問させていただいている、細かいことは担当に聞きますけど、最後、感想をいただきたいと思います。  資料を付けておりますが、三枚目、四枚目見ていただいて。私がいつもお話をさせていただいている柔道整復師の一千億の療養費が減少していったその原因を、まあいろいろあると思うんですが、独自調査したら、この資料に
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 僕らの理解ですると、頻回、多部位、そういったところに患者照会するというのは理解できるんですよ。だから、それは適正にと言うんだけれども、明らかにこの仕様書にあるように、療養費増加の抑制を図る目的で外部委託をしているという、この事実について厚労省はどういうふうに考えますか。どうぞ、端的にお答えください。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 ということは、療養費増加の抑制を図ることを目的にやっては駄目だと。これは、未病や予防などをすることによって療養費が下がっていく、そういう増加しないようにするというのが、それが当たり前の道じゃないですか。  患者照会、これは、一般国民は、いついつ、何月何日、どこどこ整骨院行きましたねと、それで、何部位施術しましたかとか、そこは骨折、脱臼、捻挫、打撲とかいうその療養費が支給される専門用語で聞かれたって、一般人は分からないじゃないですか。そういうものが来ると、そうすると、何か面倒くさいなと、もうだから行く気がうせるというのが国民の声なんですよ。そして、現実的に、例えばその申請書のちょっと枠がずれていたからとか誤字があったからといって返戻したりしているんです。これ現実ですから。  こういう保険者の患者照会に対しては、厚労省はもっと厳しく、また指導と言うと、いや、指導はできないの
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 大臣、私、毎回こうやって御質問させていただいて、厚労省の皆さんも、保険者に対しては、そういった要請というか、指導じゃないんでしょうけど、私はやっぱり指導ぐらいしてもらいたいなというのがあるんですね。  やはり本当に、これ正直言いまして、重篤で医療にかからなければならない人は、当然やっぱりそういう医療、そしてまた、この整骨院レベルで対応できる部分については、そこにかかることで医療費が削減されると、私はもう、そういう昔からの統合医療という、そういった認識でこの問題に取り組んできたんですね。  だから、医療費削減という認識ですけど、これが何か今はもう療養費削減という形になっていますが、こういった国民の安心、安全と命を守っていくという一つの中で、柔道整復師さん、鍼灸、あんまマッサージ師さんたちが担う役割というのは僕は大事だと思うので、そういったところの人たちが是非安心して施術が
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大島九州男君 大臣、ありがとうございます。  引き続き、現場の厚労省の方には、保険者の過度な患者照会についてはしっかり抑制をしていただくようにお願いして、終わります。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-04-18 内閣委員会
○大島九州男君 大島九州男でございます。  午前中の厚労の合同審査、連合審査ですね、大変いろいろ私も勉強になりましたが、ワクチン接種の後にお亡くなりになったという人の数が二千一人とおっしゃったんですかね、私は本当に驚愕をしているわけでありますけれども、まあ亡くなった人はそうだと。  じゃ、亡くなった人じゃなくて体調不良だとか、あと副反応というようなことで報告をされていらっしゃる方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、多分厚労省としては、それをいろんな、年代別に分けたりとかいろいろ、高齢者であるとか子供であるとかいうふうにして整理をされていると思うんですが、その数を一応教えていただければと思います。