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公明党

公明党の発言24664件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議81件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (53) 伺い (46) 制度 (38) 必要 (37) 防衛 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
他に御意見もないようですから、四件に対する討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  まず、投資の促進及び保護に関する日本国とセルビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。  次に、投資の促進及び保護に関する日本国とパラグアイ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。  次に、投資の促進及び保護に関する日本国とザンビア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。  次に、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。  なお、四件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時十三分散会
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
公明党の竹内真二です。  三人の参考人の皆様、本当に今日はありがとうございます。  最初に、山地参考人にお伺いをいたします。  参考人の方から、冒頭、三つのE、3Eについてのバランスのお話がありました。これまでの日本の歩みを振り返りながら、確かにこの三つのバランスというものが、この二等辺三角形で様々な形を取って進んできたことがよく分かりました。  今、第七次エネルギー基本計画を基にして、政府としてはエネ庁を中心に、今このエネルギー政策、電力について取り組んでいますけれども、この三つのEのバランスというものが今後、短期、中期、中長期ですね、そういうようなレンジの中でどういう形になっていって、最終的に、電源構成とかそういったものも、日本としては今後どういう形で進んでいく、又は政府として取り組んでいくのが理想なのかということに関して御見解をいただければと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、所参考人にお伺いいたします。  四月のこの調査会では、積水ソーラーフィルムの方から御出席をいただきまして、ペロブスカイトの太陽電池のことについてお話を伺いました。大変日本の技術というもののすばらしさ、そして今後の可能性についても非常に御示唆のある話をいただきましたけれども、その中で、やはり最終的に、太陽光パネルのときもそうでしたけれども、やはり最後、製品化されて使用して、耐用年数が終わったときのこの廃棄、処理、あるいはリサイクルという問題が非常にこのペロブスカイトに関しても課題になっていて、できる限り再利用とかいい形で、環境に優しい形でこれを決着させようということでかなり御努力をされているというんですけれども、なかなか素人的に聞いていても何が難しいのかがよく分からないんですけれども、専門的な先生の立場から、今、これからペロブスカイトというものが日本から
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、瀧口参考人にお伺いいたします。  私もこの治水ダムの活用については大変すばらしいなと思っておりまして、これについてお聞きしたいんですけど、いただいた資料、事前にいただいた資料も含めて、これ、治水ダム五百八十基程度ある中で、二百四十ぐらいですかね、もう既に電力の、商用電力設備が設置されているというんですが、それ以外はまだだということで、具体的に、ただ、今このハイブリッドダムの例としても、幾つか既に発電、新増設が行われていたり、あるいはかさ上げで増電されていたりという例があるというふうに書かれていましたけれども、これについて、どういう場合に、どういう形だとこういうハイブリッドダムとして活用しやすいのかとか、どの程度の電力のかさ上げがされるのかとか、もう少し具体的なこと、具体例を教えていただければと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
そうしたら、あともう三十秒ぐらいですので、これで終わります。ありがとうございました。