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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 法務委員会
○委員長(杉久武君) 石川大我君。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 法務委員会
○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 法務委員会
○委員長(杉久武君) ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 法務委員会
○委員長(杉久武君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午前十一時五十六分散会
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 厚生労働委員会
○若松謙維君 公明党の若松謙維です。  前回は、国立感染症研究所とセンターの合併ですか、の法案の審議をさせていただきまして、ちょうどその五月二十五日の私の質疑、議事録を精査させていただきました。そうしましたら、ちょっと答弁が不十分と感じましたので、追加質問をさせていただきます。  この国立感染症研究所ですか、いわゆる例えばアジアの玄関口であります福岡等に支分部局ですね、の設置、これについてお尋ねをしたわけでありますが、ちょうど昨年六月三日の参議院予算委員会で我が公明党同僚議員から、当時の厚生労働大臣から大変前向きな答弁があったわけでありますが、私の五月二十五日のこの厚労委員会では非常に後ろ向きと捉える答弁と感じました。  そこで、この答弁内容を後退させると思われますので、現在の取組状況について前向きに答弁を期待しております。
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 厚生労働委員会
○若松謙維君 そういうことなので、例えば今、お話聞きましたら、福岡のある病院ですか、もう既にこの支分局の用地ですか、確保も何か検討されているところでありますので、そういう現場の前向きな動きに対してしっかり考慮をされますか、局長。
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 厚生労働委員会
○若松謙維君 ちょっと今、次の質問と大分クロスしているんですけど、いずれにしても、国立感染症研究所、具体的に、あと長崎大学、こういった結核予防会との連携ですか、そういった連携について、先ほど、五月二十五日の私の質問の中でクロスアポイントということで答弁があったわけでありますが、実は私の質問の趣旨は、特殊法人に合併したその後にできる話が答弁になっちゃったんですけど、実は、合併前にもできることがあるんではないかと、そういう観点から質問いたしまして、そういう意味で、現在でも制度上できるものであればしっかりと取り組むべきであるし、またその連携を更に拡充すべき、後押しすべきだと思いますが、いかがですか。
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 厚生労働委員会
○若松謙維君 そういうことで、要は、現在におきましても、いや、合併前でも、例えばクロスアポイントメントの兼業を認められないと、だけど、ある意味で、現在ではその研究職の職員が、何ですか、今特例的に認められているんですかね、そういった状況も踏まえて、今できることをしっかりやるべきじゃないかと思います。また、後押しをして、そして合併後にそれを、しっかりとしたクロスアポイント制度活用してと、そういう段取りというふうに理解していいわけですか。
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 厚生労働委員会
○若松謙維君 是非よろしくお願いいたします。結構三年って長いので、その間がある意味で勝負ですので、後押しをお願いいたします。  次に、このゲノム医療推進法案、これから審議されると思うんですが、せっかくですので、これについて質問させていただきます。  公明党がずっと推進してまいりました、遺伝性乳がん、特に卵巣がん症候群等の患者に対して、がん患者の予後、いわゆる治療方針というんですかね、を改善する治療として、乳がん等を発症した方の、対側ですか、反対側の乳房とか卵巣とか卵管の切除が認められました。  ゲノム医療推進法案が成立をいたしますと、ゲノム医療を受ける遺伝子性疾患等の患者や家族、親戚等の血縁のある方に対する相談支援体制が大変重要になると理解しておりまして、この法案成立によっていわゆる何が変わっていくのか、ちょっとその点についてお伺いいたします。
若松謙維
所属政党:公明党
参議院 2023-06-08 厚生労働委員会
○若松謙維君 是非、相談支援体制、恐らく全委員の関心事項でありますし、しっかり対応していただきたいと思います。  さらに、ゲノム医療推進法案によってゲノム医療を推進するということでありますけれども、どのような治療が可能となるのか、いわゆる範囲ですね。例えば、遺伝子欠損、機能不全の患者に対して、遺伝子を含む、メッセンジャーRNAですか、いわゆるそれをワクチンとして取り組むとか、機能を回復させるような治療、これもゲノム医療に位置付けられていると理解してよろしいでしょうか。