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公明党

公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (49) 証拠 (42) ケア (39) 医療 (36) 開示 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
司隆史
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  今お聞きをすると、配置をすることにより報酬加算をしますよとか、育成をしておりますよということなんですけれども、今日、先ほど大臣もおっしゃっていただいたように、経済安全保障に位置付けられた、さらに電子カルテ、全国に配置をする。やはり、この求められる温度感というのはもう一気にこの数年で変わってきているわけだと思うんですね。ただ単に配置をすれば加算するんでよろしくお願いしますではなくて、しっかりと絵を描いて、医療におけるサイバーセキュリティーとはどういうことなのか、そのためにはどういう人材が必要かということを定義付ける必要があるのではないかなと。  私、前回のデジタル委員会の質疑で松本大臣にお伺いをしたときに、病院間の連携をするなど大きい視野で人材配置というのを様々検討していくというような答弁もいただいたこともありまして、ちょっといろいろ調べさせていただきました。
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司隆史
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
しっかりこういった内容も踏まえて検討するということなんですけれども。  この提言の一番最後に強く言われていたことは、余りにも少ない医療とセキュリティーを兼ね備えた貴重な貴重な人材、特にこのグループAの人材になるんですけれども、しっかりとその仕事に見合った処遇、報酬加算、配置というのを、是非しっかり、これはもう医療で力を貸していただくようなことが大事だというふうに記載があるんですけれども、そういった報酬、処遇という点でいかがでしょうか。
司隆史
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
是非よろしくお願い申し上げます。  最後に、大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。  この提言の最後には、そのスキルを定義付けるのは、情報処理学会、IPAのリストから引っ張ってきたらいいんじゃないかというような話もありまして、ただ、デジタル庁としては、そもそもデジタル人材をしっかりと確保し、いろんな分野で活躍してもらうようなプラットフォームを構築するなど、それぞれ一体化した目的につながっていないなというもどかしさも感じている部分もございまして、是非、この医療のセキュリティー人材を大きく確保していく流れをつくっていただくためにも、最後に大臣の御所見と御決意をいただけませんでしょうか。
司隆史
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
ありがとうございます。  このように、すごい中身のあるキャッチボールができたのはすごくうれしくてたまりません。やはり、先ほどの、さっきのお話を、お言葉をお借りすると、やはりこのタイミングで大臣に就任されたことは本当に意味のあることだと思っております。是非、私も仲間に入れていただいて、よろしくお願い申し上げます。  以上です。ありがとうございました。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
公明党の竹内真二です。  今日は、三人の参考人の皆さん、本当にありがとうございます。順番に御質問させていただきます。  まず最初に、山本参考人にお聞きしますけれども、やはり原子力というものは当然私も大事な電源だと思うんですけれども、再生可能エネルギーというものを、参考人がおっしゃるように、アフォーダビリティーの観点からやはりなかなか厳しいという見方をしてしまうと、どうしても安定供給という点からは、これから中期的にも将来的にも必要な電力というのを賄えるのかという問題に直面すると思うんですけれども、そこの考え方はどう考えたらよろしいんでしょうか。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
そうしますと、日本におけるこの再生可能エネルギーの中でも、あえてですね、参考人は、この分野はそれでもアフォーダビリティーがあると言える分野というのはないんでしょうか。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  それでは、次に森田参考人にお聞きします。  私も、東京国際クルーズターミナルの方にある実証実験の場で、柱に巻いたペロブスカイトを視察させていただいたことがあります。そのときに、やはり耐久性の問題とかリサイクルの問題のお話も伺いましたけれども、まずは最初に、今発電効率二六・七%程度というお話がありましたけれども、これからの技術開発によって最終的にはどの程度まで高められるものなのか、そしてそれはいつぐらいが一つ言えるのかどうかということが一つと。  それからあと、いろんな用途があると思うんですけれども、いろいろな、例えば学校の体育館の屋上に張るとかですね。ただ、あと高速道路にも利用するという話も伺いましたけれども、その側面に貼った場合と屋根に貼った場合でやはり発電量にはそれなりに違いがあるものなのかどうか、ここをお聞きしたいと思います。  それで、最後に、この
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  それでは、最後に山下参考人にお聞きします。  良い再生エネルギーというお話があったんですけれども、例えば、もうちょっと時間がなくなってきたんですが、今、導入例も具体的にも御説明いただいたんですが、ちょっと時間の関係で、もう一回、例えば都市部的なところと、あと割と農業が盛んなようなそういう場所で、それぞれこの地域でベストだというようなものを広げていくために、例えばこれまでやった導入例の中でこういうのは非常にうまくいっているなというものがあったら、一つずつ紹介していただけたらと思います。
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  終わります。
川村雄大
所属政党:公明党
参議院 2026-04-15 国民生活・経済に関する調査会
公明党の川村と申します。  本日、お三人の先生方、大変にありがとうございました。本当に皆様、共通したお話もありましたし、非常に勉強になりました。  それから、今まで委員の先生方との質疑応答の中でも、私が思っていたことも重なって質疑の中で出てくる部分もありました。皆様、本当に共通の問題意識、当然ですけれども持っているかなと思いました。  じゃ、最初に櫻井先生にお聞きしたいんですけれども、先生の資料を拝見しますと、これから自治体DXが必要であるということでございまして、その中に、必要な求められる個人の能力と組織の能力というふうに分けて教えていただきました。どれも非常に共感をいたしました。個人に必要なのが構想力、自己変革力、絶えず自分をアップデートしていく力ということでございます。そして、組織の方でも、例えば失敗を許容するようなそういう風土、それから、当然、情報システムの理解、様々変わって
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