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公明党

公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (49) 証拠 (42) ケア (39) 医療 (36) 開示 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
河西宏一
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-06 安全保障委員会
○河西委員 以上で終わります。ありがとうございました。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  議事に先立ち、一言申し上げます。  この度のトルコ南東部を震源とする大規模な地震により、甚大な被害がもたらされ、多くの尊い人命が失われましたことは誠に痛ましい限りでございます。  犠牲者の御遺族に対し深く弔意を表しますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げ、被災地の早期復興を祈念いたします。  ここに、犠牲となられました方々に対し、謹んで哀悼の意を表し、黙祷をささげたいと存じます。  どうぞ御起立をお願いします。黙祷。    〔総員起立、黙祷〕
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 黙祷を終わります。御着席願います。     ─────────────
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日、室井邦彦君が委員を辞任され、その補欠として青島健太君が選任されました。     ─────────────
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。  まず、災害対策の基本施策について、谷国務大臣から所信を聴取いたします。谷国務大臣。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 次に、令和五年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取いたします。星野内閣府副大臣。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十八分散会
西田実仁
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 憲法審査会
○西田実仁君 公明党の西田実仁でございます。  意見を述べさせていただきます。  国権の最高機関であり、国の唯一の立法機関である国会の権能を緊急事態においても維持するため、近時、衆議院議員の任期延長や元衆議院議員の職務復帰ができるようにするための憲法改正をすべきとの意見が見られます。しかしながら、緊急事態における対応に関しては、憲法五十四条第二項に参議院の緊急集会に関する規定が置かれていることから、この制度の意義及び特徴を振り返った上で、どのような対応策が考えられるかについて参議院において丁寧かつ慎重に議論することが必要ではないかと考えます。  まずは、参議院の緊急集会の意義について取り上げたいと思います。  参議院の緊急集会は、芦部信喜氏の「憲法」によれば、衆議院が解散されて総選挙が施行され、特別会が召集されるまでの間に、法律の制定、予算の改定、その他国会の開会を要する緊急の事態
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佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 憲法審査会
○佐々木さやか君 公明党の佐々木さやかです。  私からは緊急集会について意見を述べさせていただくとともに、法制局長に幾つかお聞きしたいというふうに思います。  我が国の日本国憲法は、二院制を取り、衆議院とともに参議院についても全国民の代表と定めています。そして、解散のある衆議院に対して参議院には解散がなく、かつ半数改選制が取られており、参議院は常に存在し、国民の代表として活動することとなっております。これは、衆議院と異なる任期を定めることにより、多様な民意を反映する趣旨とともに、国政の運営の安定性、継続性を確保する趣旨のものと考えます。  例えば、衆議院が解散で存在しない場合でも、国民の代表たる参議院議員がいることから、我が国の憲法は緊急集会の制度を設け、参議院の緊急集会によって国会の権能を代行することとしております。  二院制をもって臨むことができない緊急の場合に、参議院の緊急集
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佐々木さやか
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 憲法審査会
○佐々木さやか君 学説において、仮にそういう現実に開催された場合の法的効果がどうなるとか手続がどうなるというようなことまで論じているものがあるのであれば、ちょっと今日は時間がもうありませんので、またの機会に教えていただければというふうに思っております。  緊急集会は二院制の例外であり、抑制的ではあるべきでありますけれども、他方で、緊急時の権力の監視、統制というのは非常に重要な要請であるというふうに思っております。この点も含めて今後も引き続き議論をさせていただければと思います。  以上です。