公明党
公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (49)
証拠 (42)
ケア (39)
医療 (36)
開示 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) ただいま小沢君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。
本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 全会一致と認めます。よって、小沢君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対し、松本総務大臣及び稲葉日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松本総務大臣。
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 稲葉日本放送協会会長。
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後三時二十二分散会
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
役職 :財務副大臣
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参議院 | 2023-03-30 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(秋野公造君) 今、堂込先生お話しになりましたとおり、近年、IT化の進展や更なる貿易円滑化等の観点から、国内外において、官民問わず、貿易関係書類をデジタル化する取組が進められており、例えばでありますけど、海外税関におきましては、経済連携協定等の特恵税率を適用するための原産地証明をデータで交換する、こういった取組が進められていると承知をしてございます。
こうした中、我が国税関におきましても、例えばですけれども、本年六月からインドネシアとの経済連携協定に係る原産地証明書についてデータで交換する運用を開始するなど、貿易手続等のデジタル化への対応を進めているところであります。また、民間による国際的な取組の例としましては、国際航空運送協会、IATAが、航空貨物の運送情報を事業者間でデータ共有するためのモデル構築を進めているといったことも承知してございます。
今後も、国内外の貿易関係書
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。どうぞよろしくお願いいたします。
初めに、駐留軍等労働者の雇用環境について伺います。
駐留軍等労働者の雇用条件につきましては、基本給や諸手当等は日本の国家公務員と同じですが、一方で改善が必要なものもあります。例えば、祝日などは日本の祝日と異なります。また、現下の少子化対策に絡み昨年十月に導入されました産後パパ育休や不妊治療休暇などは導入されていません。
それら雇用環境の改善に向けた協議の進展状況について伺います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○窪田哲也君 駐留軍の労働者の皆さん、祝日三日、日本より少ないですので、是非改善をよろしくお願いしたいと思います。
次に、定年の問題です。
駐留軍等労働者の定年は、現在、国家公務員の定年に倣い六十歳となっておりますけれども、国家公務員の定年年齢が令和五年度以降段階的に引き上げられ、令和十三年四月に六十五歳になることになっています。
駐留軍等労働者の定年年齢についても六十五歳になるよう、現在米国側と調整中と聞き及んでおりますけれども、日米交渉の経緯、今後の見通しについて伺います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○窪田哲也君 六月と十二月が定年になっていますので、どうか六月に間に合うように協議を急いでまとめていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
続きまして、在沖米軍再編に伴い、雇用への影響が危惧されています。その数は、普天間飛行場を含め八施設、四千二百人とされていますけれども、政府はどのように現在見積もっていますでしょうか。政府の認識について伺います。
また、業務の特殊性から、基地の外での再就職が困難な職種もあろうかと思います。また、沖縄では官民格差があるため、基地の外で同レベル賃金の再就職先を見付けるのは難しいのが現状です。
そこで、米軍再編に伴い雇用に影響がある場合は、できるだけ配置転換等により在沖米軍基地内での雇用確保が重要だと考えております。労働者の意向を最大限尊重してほしいと思います。政府の見解を伺います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○窪田哲也君 最大限意向を尊重しながら、どうか基地の中での雇用の吸収に努めていただきたいと思います。それでも難しい事態が発生した場合には、丁寧に厚労省と連携を取りながら進めていっていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。
次に、戦没者等の妻に対する特別給付金について伺います。
受給者の高齢化が進む中で、申請漏れがないように十分な配慮をお願いしたいと思います。また、手続についてもできる限りの簡素化が必要だと考えていますけれども、政府の取組をお聞かせください。
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