公明党
公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (49)
証拠 (42)
ケア (39)
医療 (36)
開示 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-03-24 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 次に、足立康史君。
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-03-24 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 次に、鈴木義弘君。
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-03-24 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 この際、暫時休憩いたします。
午後零時十七分休憩
――――◇―――――
午後三時二十四分開議
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-03-24 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。
質疑を続行いたします。笠井亮君。
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-03-24 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 次回は、来る二十九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時五十五分散会
|
||||
| 山本博司 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-23 | 予算委員会 |
|
○山本博司君 公明党の山本博司でございます。
本日は予算委員会の集中質疑ということで、質問の機会をいただきまして感謝を申し上げたいと思います。
本日は、一連の外交、また追加の経済対策、さらには少子化対策で、総理、関係大臣にお伺いをしたいと思う次第でございます。
それでは、外交から始めたいと思います。
岸田総理は、二十一日、電撃的にウクライナを訪問されました。本当に、総理、大変にお疲れさまでございました。先進七か国、G7の議長国である我が国の総理がこのタイミングでウクライナに直接連帯や揺るぎない支援の意思を伝える意義は大変大きいものがあると思う次第でございます。
我が国の役割は、ウクライナの復興と人道的な支援であります。本格的に役割を果たせるような状況を整えるためにも、更なる努力を重ねていただきたいと思う次第でございます。
そこで、今回のウクライナの訪問につきまして、
全文表示
|
||||
| 山本博司 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-23 | 予算委員会 |
|
○山本博司君 大変、ウクライナに寄り添うきめ細やかな支援、大事でございます。その意味では、我が国は、ウクライナに対しましてこれまで人道支援などで計七十一億ドルの拠出を表明しております。今回、ゼレンスキー大統領との会談では、計五億ドル、約六百四十億円の追加支援を行うと、こういうことを表明されたと伺っております。
そこで、この追加支援の内容に関して伺いたいと思います。
|
||||
| 山本博司 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-23 | 予算委員会 |
|
○山本博司君 今、これまで約七十六億ドル、約一兆円の支援でございます。その意味では、総理も言われましたけれども、日本の独自のそういう支援、地雷の除去でございますとか、教育や医療、保健、そうした切れ目のない支援をお願いを申し上げる次第でございます。
次に、インド訪問に関して伺いたいと思います。
岸田総理は、ウクライナ訪問の前にインドを訪問されましてモディ首相と会談をされました。国際社会が大きな危機に直面している中におきまして、本年のG7議長国である我が国とG20の議長国であるインドが緊密に連携していくことは大変重要であると考えるわけです。また、インドは、グローバルサウスと呼ばれる新興国や途上国の代表格ともされております。その上でも、インドとの連携強化は大変重要でございます。
岸田総理には、このインド訪問の成果とインドの関係の重要性、どのようにお考えか、お聞きをしたいと思います。
|
||||
| 山本博司 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-23 | 予算委員会 |
|
○山本博司君 ありがとうございます。
次に、韓国大統領の訪日について伺いたいと思います。
先週十六日から十七日まで、韓国の尹大統領が訪日をされました。シャトル外交の再開など幅広い分野での協力強化を確認したとのことで、これは大変大きな成果があったと思います。いよいよ日韓関係の新たな展開が期待されるわけでございます。そのためにも、日韓両国の国民の理解を醸成をしていく必要があると思います。文化芸術であるとか観光交流を促進するとともに、二〇二五年の大阪・関西万博を通じて積極的な関わりを持つことも大事になると思います。
そこで、今回の韓国大統領の訪日の成果と、今後の日韓関係についてどのように対応する方針か、伺いたいと思います。
|
||||
| 山本博司 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2023-03-23 | 予算委員会 |
|
○山本博司君 ありがとうございます。
一方で、十日には中国で、第十四期全国人民代表大会におきまして習近平総書記が国家主席として三選をされ、新体制となりました。このようにアジアをめぐる外交の大きな節目を迎えておりまして、それぞれの国との交流、対話が最も大事な時期にあると思います。
外務大臣はまだ訪中をされていないと承知をしております。地域と世界の平和と繁栄に対しまして大きな責任を有しておる我が国と中国が、建設的な交流、対話をしっかりと重ね、様々な課題の解決に向けて努力することはとても大事なことと思います。
日中平和友好条約の締結四十五周年という大切な年に、是非、林外務大臣におかれましては早期の訪中を求めたいと思いますが、大臣の見解を伺います。
|
||||