公明党
公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (49)
証拠 (42)
ケア (39)
医療 (36)
開示 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-23 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) ただいまから総務委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
地方税法等の一部を改正する法律案外一案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府子ども・子育て本部審議官北波孝君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-23 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-23 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-23 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 退席いただいて結構です。
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-23 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 御退席いただいて結構です。
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-23 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) おまとめください。
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| 河野義博 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-03-23 | 総務委員会 |
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○委員長(河野義博君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時四十七分散会
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| 北側一雄 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-23 | 憲法審査会 |
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○北側委員 公明党の北側一雄です。
まず、国民投票法についてです。
国民投票法とCM規制については、今月二日の審査会で私どもの基本的な立場を述べました。
本日は、今後、憲法改正国民投票制度について、法改正を含め取り組むべき課題について、改めて申し述べます。
第一に、投票環境の向上のため、昨年四月に本審査会に付託されています三項目の国民投票法改正案は、公職選挙法並びの改正で、速やかに成立を図るべきです。今後とも、公職選挙法と併せて、投票環境の向上、有権者の利便性向上に努めていかねばなりません。
第二に、国民投票運動等に係るテレビ等の放送広告やネット広告について、事業者団体や放送事業者は、自主規制、自主的に定めるルールの策定を進めておられます。この内容を更に充実するため、事業者団体と私ども憲法審査会の幹事会等との意見交換を重ねていくべきと考えます。事業者団体で一定のルールが
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| 國重徹 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-03-23 | 憲法審査会 |
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○國重委員 公明党の國重徹です。
先ほど岩谷委員から、憲法裁判所に関するお話がございました。また、今日もそうですけれども、前回の審査会においても、我が党の吉田委員の意見陳述に関しても様々御指摘をいただきました。
その中で、今日もありましたけれども、ドイツやアメリカ、フランスなどでは、この数十年間に違憲判決が各々四百件以上あったけれども、日本の最高裁が下した違憲判決は十一件しかない、日本の最高裁はこれで憲法の番人と言えるのかといった旨の御指摘がございました。
確かに違憲判決の数は大きく違いますけれども、憲法の番人たり得るかということにつきましては、違憲判決の数だけで判断するのではなくて、国の立法システム、司法システム全体を見て判断すべきと考えます。
我が国において違憲判決が少ないことにつきましては、立法段階で、閣法においては内閣法制局が、議員立法においては議院法制局が厳格な審
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| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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参議院 | 2023-03-22 | 予算委員会 |
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○国務大臣(斉藤鉄夫君) 公共交通につきましては、これはもう国土全般において生活の基盤になるものでございます。その地域格差が起きないようにしっかりこれを整えていかなきゃいけないという認識は持っております。
ただし、これまで公共交通が日本の歴史の中で民間主体で行われてきたこと等がございます。そういう意味で、どうしても人口密度の少ない地方においてその公共交通のレベルが下がっていったと、これは現実ある問題だと、このように認識しておりますが、これは同じように生活を守るという意味で拡充していかなきゃいけないという基本認識は持っております。
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