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公明党

公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (78) 法案 (51) 選挙 (43) 議論 (40) 機能 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 経済産業委員会
○中野(洋)委員 ありがとうございます。  もう少し制度の話で、ちょっと大橋参考人に御質問させていただきたいんですけれども、エネルギーに関するいろいろな仕組みがあって、非常に複雑になってきているというふうな御指摘はあったかと思います。確かに、法律を作るときにいろいろな方からお話を伺う中で、かなり重複的なものがあったり、いろいろな税があったり賦課金がかかったりという形で、制度の狙い、あれもちょっとよく分からないんじゃないかという御指摘もあったり。  ある意味、今回は国民負担を増やさないということで、炭素の賦課金が下がってくる中でカーボンプライシングを導入するとか、FITが下がっていく中で導入するということで、確かに全体的な負担は増えないようにはなっているのかなというふうには思うんですけれども、私も、いろいろな制度を少し整理をしていかないと全体として分かりにくいんじゃないかという問題意識は
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中野洋昌
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 経済産業委員会
○中野(洋)委員 ありがとうございました。  ちょっと時間の関係で、石上参考人に御質問できなくて、申し訳ございません。  時間が来ましたので、以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、落合貴之君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、小野泰輔君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、鈴木義弘君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 経済産業委員会
○竹内委員長 次に、笠井亮君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 経済産業委員会
○竹内委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。  この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。  参考人の皆様には、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  次回は、来る二十二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十三分散会
金城泰邦
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 外務委員会
○金城委員 こんにちは。公明党の金城泰邦でございます。  私の方からは、日本が今最も重要である外交力の取組の強化、そういった視点から質問をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  まず初めに、日本政府は、有事への備えとして、防衛力の強化の方針を打ち出しました。しかし、有事が起こる前に、他国との紛争を未然に防止することが最重要だと考えております。有事に至らしめない諸外国との友好関係の強化をどのように進めていけるのか。先日も条約の質問のときに言いましたが、中国がイランとサウジアラビアの外交正常化の交渉に成功したというような報道もありました。  そこで、日本の取組でございますが、本日お越しの外務副大臣にお伺いをいたします。  日本政府は、国際社会の平和構築のためにどのように取り組んできておられますでしょうか。また、世界が抱える課題への取組として、地域紛争における和平交渉
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金城泰邦
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 外務委員会
○金城委員 ありがとうございました。  これまでも、日本が国連を通じて国連平和維持活動などに貢献し、また、世界各国で起きている災害等にもしっかりと復旧に向けて対応してきていただいております。これからも、公的な機関である国連を通じた平和維持活動をしっかりとやっていただいて、また、これから先は、日本の顔がしっかり見えていくような外交にも力を入れていただきたいと思っております。  次に移ります。  日本にとって重要な関係性があるにもかかわらず、両国間の関係について課題や問題がある周辺の国々があります、また地域があります。それらの国と地域との関係をそのまま放置することは、日本にとってマイナスとなります。関係改善のために、外交力強化に取り組んでいかなければならないと考えます。  そこで、副大臣にお伺いいたします。  日ロ関係、日韓関係、日中関係、日朝関係、そして日台関係の改善に、具体的にど
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金城泰邦
所属政党:公明党
衆議院 2023-03-17 外務委員会
○金城委員 副大臣、御答弁ありがとうございます。  おっしゃられたように、私、地元は島尻先生と同じ沖縄ですが、隣は台湾ですので、そことやはり仲よくやっていく、友人としてしっかりとつき合っていくことは大事ですので、そういった意味でも、日台漁業交渉、しっかりと連携を取りながら、いい方向に行ければいいなと思っております。よろしくお願いいたします。  次に移ります。  世界各国に、在外公館の長である特命全権大使が赴任しています。国内においては関西担当と沖縄担当の特命全権大使がおります。関西大使、沖縄大使の任務について、政府は、関西担当大使については、関西方面における国賓、公賓、その他外国要人の接遇等の事務に従事している、沖縄担当大使については、沖縄に駐留するアメリカ合衆国軍隊に関わる事項等についての沖縄県民の意見及び要望を聴取し、これを外務省本省に伝えるとともに、必要に応じ、合衆国軍隊等との
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