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公明党

公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (49) 証拠 (42) ケア (39) 医療 (36) 開示 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○浮島委員長 松本大臣、時間が経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-09 総務委員会
○浮島委員長 次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時五分散会
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 公明党の河野義博です。  今日は、参考人の先生方、大変貴重な御意見をありがとうございました。  順に質問させていただきたいと思います。    〔会長退席、理事佐藤啓君着席〕  まず、白石先生に伺います。  プレゼンの内容が非常に政府方針と軌を一にする内容だったと私は感じました。自給率は高めていかなければなりません。そして、そのことによってカーボンニュートラルを実現させ、同時に経済成長を成し遂げるという、この三つの目標を同時に達成させることが非常に大事だと私は考えています。  昨年の化石燃料輸入、鉱物性資源の輸入額は三十三・五兆円でありまして、昨年度の日本の税収六十七兆円ですから、ちょうど税収の半分の金額に当たる化石燃料を輸入しているということでありまして、この数字だけを見ても、やっぱり一次エネルギーの自給力の向上というのが必須であるということは論をまたないと思って
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河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 ありがとうございました。  次、大場先生に伺います。  中期的に見て化石燃料資源を確保していくというのは非常に大切だと思っています。カーボンニュートラルやるにも、いきなり再エネじゃ賄えませんので、徐々に変えていく必要がある中で、上流権益の投資というのは非常に大事だということは、ロシア、ウクライナ侵略前から言われていたことであります。  で、この侵略を端緒にそれが顕在化し、そして、政府を挙げて今しっかり、このトランジッションの波でなかなか民間投資がやりにくい、だからこそやっぱり政府が後押しをしていこうということで上流開発に力を入れているところでありますが、ガス会社さんが上流権益を手放すということも起きています。オフテーク契約が残っているから根っこの部分は売っても構わないということのようですが、これ、先生自身、この件についてどのようにお考えでしょうか。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 もう少し大丈夫ですか。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 最後に、済みません、廣瀬先生に端的に、今のロシア、ウクライナ侵略、終結のシナリオをどのように考えておられるのか、それをお聞かせください。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○河野義博君 ありがとうございました。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 三人の参考人の先生方、大変に分かりやすく、ありがとうございました。  まず、大場参考人に伺います。  大場参考人の資料の最後のページ、二十ページのところに、この中東依存度の高まりということを受けて、二つ目のポイントのところに、将来の中東情勢の混乱を鑑み、石油依存度そのものを下げ、可能な限り電化、石油代替物への切替えの加速が必要というふうに御指摘いただいております。  この具体的な例をお示しをいただきたいのと、こうした取組を進めるためにどんなような政策、補助金なのか制度なのか税制なのか、それについて併せてお示しいただきたいというふうに思います。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 ありがとうございました。  続きまして、白石参考人にお伺いをします。  白石参考人の資料の二ページ目の中ほどのところに、グリーン水素と回収したCO2で合成燃料を作ればカーボンニュートラルになるということで、内燃機関は使えるということで、これに関して、航空機燃料としてドイツで実証実験も行われている、そういう紹介もあったところです。  今、自動車の世界ではEV化がどんどん進められていくという中で、EUではこのハイブリッドすら締め出してしまおう、こんな流れの中で、日本の自動車メーカーもかなりやっぱり姿勢に、どういう態度を示そうかということに迷いが生じているように思います。  やはりこうした白石参考人のお話を伺うと、この内燃機関というものをやはり国としてもしっかり推進をして研究開発を更に加速しなければいけないんではないか、このように思うんですけれども、白石参考人の見解をお伺い
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新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 ありがとうございます。  最後に、廣瀬参考人にお伺いをします。  先ほど舩後先生との質問とも重なるんですが、先生の資料の最後の十二ページ目に、国際社会が取り得る対抗というふうにあります。これを実現していくためには、やはり日本が単独で動くのではなくて、やはり国際場裏で様々な働きかけを行ってこうした対抗措置実現をしていくということが必要だと思うんですが、日本がG7の議長国であり、また国連の非常任理事国にも任期をいただいたという中で、こうした国際場裏での活動をどのように展開したらいいか、御見解をお伺いしたいというふうに思います。