公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 古屋範子 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2024-05-28 | 総務委員会 |
|
○古屋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。
採決いたします。
本動議に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 古屋範子 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2024-05-28 | 総務委員会 |
|
○古屋委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。
この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松本総務大臣。
|
||||
| 古屋範子 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2024-05-28 | 総務委員会 |
|
○古屋委員長 お諮りいたします。
ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 古屋範子 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2024-05-28 | 総務委員会 |
|
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
〔報告書は附録に掲載〕
―――――――――――――
|
||||
| 古屋範子 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2024-05-28 | 総務委員会 |
|
○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時十五分散会
|
||||
| 矢倉克夫 |
所属政党:公明党
役職 :財務副大臣
|
参議院 | 2024-05-27 | 決算委員会 |
|
○副大臣(矢倉克夫君) 国の外交力、情報力の強化、大事な点だというふうに思っております。
まず、御指摘の外交官の活動経費の中心を担う外務省予算につきましては、我が国を取り巻く厳しい国際情勢を踏まえ、令和五年度補正予算と令和六年度予算とを合わせて一兆百十八億円と、昨年度に続き一兆円台の予算を確保しているところであり、その中でも、例えば情報戦を戦い抜くための予算や政府安全能力強化支援、OSAの予算など、国家安全保障戦略を着実に実施していくための予算、これ先生の御指摘、御指導も踏まえて大きく増額もしているところであります。
また、国内外の情報収集や分析、調査などにつきましても、令和五年度補正予算において情報収集機能緊急強化事業として二十五億円を計上するなど、情報収集機能強化に必要な予算をこれしっかりと措置をしております。
財務省としても、引き続き、厳しい国際情勢や国民の安全確保を踏ま
全文表示
|
||||
| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
|
参議院 | 2024-05-27 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(斉藤鉄夫君) まず、改めまして、この事故により亡くなられた海上保安庁五名の御冥福をお祈りし、御家族の皆様に心からお悔やみを申し上げます。また、事故に遭遇された方にお見舞いを申し上げます。
今回のような痛ましい事故を、極めて、こういう事故が発生したことについて極めて重く受け止めております。
このような事故が二度と発生しないように、運輸安全委員会の結論を待たずに事故直後から直ちに取り組むことができる安全、安心対策を緊急対策として取りまとめました。このほか、現在、外部有識者を含めた検討委員会におきまして、ハード、ソフト両面での更なる航空の安全、安心対策を検討しております。
最終的には、運輸安全委員会の事故調査報告も踏まえ、抜本的な安全、安心対策を講じ、空の安全への信頼回復に向けて万全の対策を講じてまいりたいと考えております。
|
||||
| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
|
参議院 | 2024-05-27 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(斉藤鉄夫君) 古賀委員御指摘のように、二〇〇七年当時に滑走路誤進入事案が相次いだことを踏まえまして、航空局と航空事業者などによる検討会議を設置いたしまして、二〇〇八年三月に対策を取りまとめました。
この取りまとめに基づきまして、これまでも、管制交信に係るマニュアルの作成などパイロットと管制官のコミュニケーションのそごの防止、滑走路の誤進入をレーダーで監視して注意喚起表示を行う管制官の視覚的な支援システムの整備、事故やトラブルにつながるリスクをPDCAサイクルで事前予防する安全管理システム、SMSの推進などの対策を行い、誤進入事案の未然防止に取り組んできたところでございます。これらの対策はいずれも有効であったと認識しておりますが、今般の羽田での事故を含め、滑走路誤進入事案の根絶には至っておりません。
このため、現在、先ほど申し上げましたが、外部有識者を含む検討委員会におい
全文表示
|
||||
| 斉藤鉄夫 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
|
参議院 | 2024-05-27 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(斉藤鉄夫君) 古賀委員御指摘のとおり、今回のような痛ましい事故が二度と発生しないよう、事故の原因究明と再発防止策の策定は極めて重要でございます。
事故の原因につきましては、運輸安全委員会が事故発生当日から調査を進めていると聞いており、国土交通省としてもその調査に全面的に協力しているところです。
再発防止策につきましては、先ほど申し上げましたとおり、事故直後に取りまとめた緊急対策に直ちに取り組むとともに、有識者検討会における更なる安全、安心対策を検討しているところでございます。
こうした取組に加え、最終的には、運輸安全委員会の事故調査報告を踏まえ、その原因を究明し、抜本的な安全、安心対策を講じ、空の安全への信頼回復に向けて万全の対策を講じてまいりたいと考えております。
|
||||
| 秋野公造 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-05-27 | 決算委員会 |
|
○秋野公造君 公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。
今日、私は、わんちゃん、犬がかんだ跡があるフリスビー、お持ちをいたしました。(資料提示)日本フリスビー協会が主催をした全国大会が、下野理事、それから私の選挙区であります福岡県の大牟田で開催をされまして、始投式を務めた際に使ったフリスビーであります。
犬の、わんちゃんのかんだ跡があるということはちゃんと空中でキャッチをしてくれたという証拠でありますけれども、言葉が通じない動物と人間が心を通わせて一緒に行動するといったようなことはこういう時代だからこそ大変必要なことではないかと考える次第であります。
山田仁会長にお伺いをいたしますと、世界大会を福岡に又は日本に誘致をしたいと、こういったお話を考えてくださっているそうでありまして、一番の課題が動物検疫ということだそうでありまして、動物検疫の御協力が得られる
全文表示
|
||||