戻る

公明党

公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (78) 法案 (51) 選挙 (43) 議論 (40) 機能 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
ありがとうございました。  これは能登半島地震においても大変に大事な取組だと思うんですね。特に、相談所は百十五か所展開をしていただいていますし、ガイドブックの配布もしていただいている。まさしくどこに行っていいか分からない、どこに相談したらいいか分からないという状況においてこういったものがあること、そして、災害はいつ起こるか分からぬものですから、平時から自治体との連携を図っていくことによって、いざとなったら即自治体との連携の中でそういった取組ができる、こういったことの部分として大事だと思っております。  今日は郵便局のユニバーサルサービスの確保と公共サービスの連携についてもお伺いをしようと思いましたが、ちょっと時間になりましたので、これは次の質問に回させていただき、公明党を代表しての質問を終わりたいと思います。  大変にありがとうございました。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
次に、高井崇志君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
次に、辰巳孝太郎君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
この際、暫時休憩いたします。     午前十一時二十五分休憩      ――――◇―――――     午後三時十八分開議
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
休憩前に引き続き会議を開きます。  地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。  この際、令和七年度地方財政計画について説明を聴取いたします。村上総務大臣。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
以上で説明は終わりました。      ――――◇―――――
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
次に、ただいま付託になりました内閣提出、地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。村上総務大臣。     ―――――――――――――  地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案  地方交付税法等の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-18 総務委員会
これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十五分散会
平林晃
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-17 予算委員会
公明党、平林晃と申します。  本日は、予算委員会集中審議における質問の機会を与えていただきまして、大変にありがとうございます。  早速、質問に入らせていただきます。  石破総理大臣、今回の日米首脳会談、本当にお疲れさまでございました。やはりトップ同士が人間関係を築くということは大変重要である、このように感じたところでございます。世論調査にもいい影響が出たのではないかな、このようなことも言われているところでございます。  とはいえ、今後、難しい局面が様々出てくるかとは思います。ですが、国際社会の平和、繁栄のため、そして我が国の国益を守るためにも、手を携えるところは携え、言うべきところは言う、このような形で日本を、世界をリードしていただきたい、このことを切にお願いを申し上げる次第でございます。  このような思いを持ちながら、日米首脳会談につきまして幾つかお聞きをさせていただけたらと存
全文表示
平林晃
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-17 予算委員会
ありがとうございます。  先日、私、日本のトップリーダー的な研究者のお一人と懇談の機会をいただきました。その方は極めて高い技術力でプロジェクトを率いておられまして、であるからこそ、米国の超有名企業からもその技術を求める、こういう連絡が届いているということで、まさに今総理が御披瀝をいただきました、米国が高い評価をしているということは認識を共通するところでございます。  その上でなんですけれども、日本の研究者、今、なかなか、残念ながら疲弊している部分もございます。この分野におけるエコシステムが成り立っていない部分もあるんじゃないかなというふうにも感じているところでございます。  時間、研究費、将来のポスト、こういったものが非常に厳しい状況でありまして、そういう先輩研究者の姿を見ていると、若い人が博士号を取得することをちゅうちょする、こういうような状況になってしまっているところもございます
全文表示