参政党
参政党の発言4089件(2024-12-12〜2026-07-27)。登壇議員32人・対象会議45件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 安藤裕 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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今、三権分立の考え方に反するものではないとおっしゃいましたけれども、立法府でもなくて行政府でもないんですよね。おかしくないんですか、これは。多分皆さん、おかしいと思っている方いらっしゃらないですか。総理大臣が主催する会議に行政府に属しない国会議員が入るわけですよ。これ、国会でもなければ政府でもないんですよね。こういう会議をこれまでやってこなかったのにはやっぱり理由があるんじゃないでしょうか。
行政府は行政府でしっかりと議論をする、立法府は立法府で議論をする。行政府が出してきた案は立法府に来て、立法府で、国会で議論をする。こういう建前をしっかり守っていかないと、それぞれの権力の抑制が利かないだろうと。これが憲法の要請している三権分立ではないかと思いますけれども、これに対する検討はきちんとなされたんでしょうか。
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| 安藤裕 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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じゃ、それは、議員会館で行われているものは、これは政党間協議であるということですか。
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| 安藤裕 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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ちょっと確認ですけれども、その実務者協議に城内大臣も御出席だということですけれども、城内大臣は大臣として出席されているのか、衆議院議員として出席されているのか、どちらなんでしょうか。
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| 安藤裕 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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城内大臣は主催側ですか。
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| 安藤裕 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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多分これ、ちゃんと整理しておかないと後々大きな問題になるような気がいたします。幸か不幸か、我々参政党は呼ばれておりませんけれども、きちんと整理をしていただきたいと思います。
次に、この国民会議では、消費税を廃止する我々は呼ばないということになっておりますけれども、ここで給付付き税額控除と食料品の消費税ゼロが議論されるということになっておりますが、ちょっと先ほども質問にありましたけれども、総理にお伺いしたいのは、食料品消費税ゼロ、これ総理の悲願だというふうに言われておりますけれども、この食料品消費税ゼロというのはどういう目的でやられたいと思われているのか、それをお答えいただきたいと思います。
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| 安藤裕 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
ちょっと片山大臣にお伺いしたいと思いますが、食料品だけ消費税ゼロにして、食料品の価格が八%きれいに下がるかどうか、これだけお願いします。
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| 安藤裕 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
そのとおりで、食料品だけ消費税ゼロにしても、食料品の価格が八%下がるということはないんですよ。多少は下がります。だから、多少は下がるけれども、そのぐらいのことで、皆さんも議論の中で、食料品だけ消費税ゼロになると飲食業界が反対するとか、何で減税するのに反対する人たちが出てくるんだって、不思議な現象が起きていますよね。
なので、この消費税についてはもっとちゃんとこの本質の議論をしなきゃいけないと思いますし、是非、国民会議というところではなくて、国会の場で消費税についてはもっと議論していただきたい。そのためにも、この予算委員会の質疑の時間を充実させていただきたいということを申し上げて、私の質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 和田政宗 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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参政党の和田政宗です。
暫定予算案審議に当たり、まず申し述べなくてはならないのは、令和八年度予算案の国会審議についてです。
参政党は、国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱しています。参政党を支持する方の多くはごく普通に暮らす国民であり、国会審議などを通じ政治の在り方に疑問を持ち、真に国家国民のための政治の実現が必要だと考えている方々です。
しかし、その国会審議を軽視する来年度予算案についての予算委員会運営が衆議院において行われました。衆議院予算委員会において、前代未聞の五十九時間という短時間の審議で採決が行われました。
我々参政党は、審議拒否は全くしておりません。充実審議を求めてまいりました。
参政党は、新年度、四月一日以降の国民生活に影響を及ぼさないように、暫定予算や日切れ法案の審議にはしっかり応じるので、来年度予算案の充実審議をと求めてきました。しかし、
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| 和田政宗 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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総理、ガソリンスタンドをしっかり守るという御決意をいただけますでしょうか。
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| 和田政宗 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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何とぞよろしくお願いをいたします。
次に、和平の仲介について聞きます。
日本は、今回の中東危機の当事者であるアメリカ、イスラエル、イランと強い外交関係を築いてきました。これは世界各国の中でも日本だけと言えるもので、二〇一九年には安倍総理が緊張緩和の仲介役として米国とイランの間で動くなど、大きな役割を果たしてきました。
総理、今こそ我が国が安倍総理が行ってきたようなリーダーシップを発揮して、和平の仲介を行うべきだと思います。総理の御決意を聞きます。
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