国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
生産 (67)
証拠 (47)
情報 (45)
日本 (45)
需給 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-26 | 経済産業委員会 |
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今問題は生じないということだったんですけど、ちょっと一例ですけど、例えば自由化になりましたと、私はとても再エネに関心があるというか、あるいはCO2には、脱炭素という関心があるということで、例えば、私は太陽光だけの電気を買いますと、あるいは水力だけの電気を買いますということが、自らそれを選んだ人もきっといると思うんですよね。実際に電気が送られてくる場合は、電気というのは混ざってしまうので、送られてくる電気は混ざっちゃうんですけれども、概念上、再エネだけの電気を買いますと、こういうことが自由化の一つのメニューが多様化されたということの表れだと思うんですけれども、そういう人からすると、こうやって燃料価格が上がったときに、だから私は再エネなんだと、燃料価格が上がったときでも、自分は元々再エネの電気を契約しているから自分のチョイスは正しかったと、こういった選択する人だっているはずだったわけですよね。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-26 | 経済産業委員会 |
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大臣、御見解ありがとうございました。
ちょっと時間の関係で質問を大分飛ばさせていただいて、最後に、日米交渉のときに出たSMRについて、質問を飛ばさせていただくので、ちょっと御回答の準備をお願いしたいと思います。
先ほどの、日米関税交渉の後に三つの、第二弾として三つの合意をしましたということで、SMRというのがありました。小型モジュール炉ですね。米国でSMRの建設をするということなんですけれども、建設する場合に、日本の技術の活用やあるいは日本企業の関わり方、これについてどのような今状況であるのか、御説明をいただきたいと思います。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-26 | 経済産業委員会 |
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御説明ありがとうございました。
私たち国民民主党も、安全が大前提というのは当然なんですけれども、原子力発電所の再稼働、そして将来的にはリプレース、新増設、その中にはSMRも積極的に研究開発、そして実装、実証をやっていくべきだという立場でありますので、今の御説明を聞いて少し勇気が湧きました。
日本の企業がこのSMRに役に立つというか、そして企業としての成長にもつながるというふうに理解をいたしましたので、今名前が挙がった企業だけじゃなくて、しっかりそのSMR、日本の企業でできるんだということが、しっかりそれができるように私たちも応援したいと思いますし、大臣始め経産省の皆様にも引き続きの取組をお願い申し上げて、質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-26 | 経済産業委員会 |
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午後三時三十分に再開することとし、休憩いたします。
午後零時十五分休憩
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午後三時三十分開会
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| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-26 | 経済産業委員会 |
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ただいまから経済産業委員会を再開いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日、森本真治君が委員を辞任され、その補欠として郡山りょう君が選任されました。
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| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-26 | 経済産業委員会 |
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休憩前に引き続き、経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査のうち、経済産業行政等の基本施策に関する件及び公正取引委員会の業務に関する件を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-26 | 経済産業委員会 |
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両件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。
午後五時十八分散会
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-24 | 予算委員会公聴会 |
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おはようございます。国民民主党・新緑風会の牛田茉友と申します。
今朝は、お忙しい中、貴重なお時間を頂戴いたしまして、貴重なお話をありがとうございました。
お二方のお話、非常に興味深く拝聴させていただきましたが、今日は社会保障につきまして三原岳公述人に質問をさせていただきます。
今回の介護報酬改定、障害福祉サービス等報酬改定につきまして、改定率プラス二・〇三%、二〇二七年の改定を待たずに期中改定ということだったんですけれども、この引き上げられたこと自体は評価したいと考えますけれども、この診療報酬と比較しますと、その水準は相対的に低いものとなっております。
私事で大変恐縮なんですけれども、親族が今介護施設で介護を受けております。日々、ベッドからの移乗であったり食事の介助であったり、様々なことをサービス受けておりまして、非常に現場の皆様に敬意を抱いております。尊い仕事だからこそ、
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-24 | 予算委員会公聴会 |
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ありがとうございます。
先ほど三原先生、包括払い報酬のお話もありましたけれども、過疎地域における医療、介護の安定的な提供体制を確保する観点から、出来高払ではなくて、地域ごとの包括払い報酬の導入を検討すべきというふうにお話しされていらっしゃいますけれども、特に訪問系サービスにつきましては、回数単位での評価は移動時間の負担が大きく、サービスの維持が困難になるため、包括的な支払の仕組みが重要ではないかということなんですけれども。
先ほども若干お話ありましたけれども、包括払い報酬とはどのような考え方で仕組みなのか御説明いただいた上で、この包括払い、事務の簡素化や地域での安定供給のメリットがあるという一方で、サービス提供の量や質にかかわらず報酬が支払われることで質の低下につながる懸念も指摘されていますけれども、この点につきましてどのように制度設計をすれば安定供給とサービスの質の確保を両立でき
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-24 | 予算委員会公聴会 |
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ありがとうございます。
今回こちらでは触れていなかったんですけれども、今回の介護保険制度見直しでは二割の負担の拡大、ケアマネジメントの有料化、要介護一、二の給付見直しといった主要論点がいずれも先送りされました。これらの論点、前回、二〇二四年の介護保険制度改革のときにも先送りされた論点と承知しておりますけれども、結局、二〇二七年度の制度改正に先送りとなりました。
繰り返し先送りとされている背景には、制度上どのような構造の問題があるとお考えでしょうか。
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